テンプレート・タグリファレンス

利用可能なすべてのテンプレート・タグは MTMLReference プラグインを有効化することにより、管理画面で確認できます。このページはPowerCMS X インストール直後(モデルの作成やカスタマイズを行っていない初期段階)に MTMLReference プラグインが生成したタグリファレンスです。

ブロックタグ

タグ 説明 タグ属性
<mt:archivelist> ~ </mt:archivelist> model属性にモデル名 archive_type属性に'yearly', 'monthly', 'daily', 'fiscal_yearly'を指定してアーカイブの一覧を表示します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • type : 'yearly', 'fiscal-yearly', 'monthly' または 'daily'
  • archive_type : 'type'のエイリアス
  • container : コンテナとなるモデル名
  • workspace_id : スペースの'id'.
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • limit : 表示する件数(数値)
<mt:assetnext> ~ </mt:assetnext> 現在の'アセット'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「次」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:assetprevious> ~ </mt:assetprevious> 現在の'アセット'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「前」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:assets> ~ </mt:assets> 'アセット' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でアセットをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nアセット目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • status : 指定の値に一致するステータスのオブジェクトを含む
  • status_lt : 指定の値より小さいステータスのオブジェクトを含む
  • status_not : 指定の値に一致しないステータスのオブジェクトを含む
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : アセットに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all')
  • exclude_workspaces : アセットに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_id : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのアセットを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないアセットを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたアセットを除外する
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:assettags> ~ </mt:assettags> モデル 'アセット' のリレーション名 'tags' に関連付けられている 'タグ' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でタグをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nタグ目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_private : プライベートタグを含める('@'から始まるタグ)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:assetusercontext> ~ </mt:assetusercontext> モデル 'アセット' のリレーション名 'ユーザー' に関連付けられている 'ユーザー' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : アセットのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:assetuseridcontext> ~ </mt:assetuseridcontext> モデル 'アセット' のリレーション名 'ユーザー' に関連付けられている 'ユーザー' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : アセットのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:attachmentfilenext> ~ </mt:attachmentfilenext> 現在の'添付ファイル'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「次」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:attachmentfileprevious> ~ </mt:attachmentfileprevious> 現在の'添付ファイル'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「前」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:attachmentfiles> ~ </mt:attachmentfiles> '添付ファイル' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値で添付ファイルをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : N添付ファイル目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • status : 指定の値に一致するステータスのオブジェクトを含む
  • status_lt : 指定の値より小さいステータスのオブジェクトを含む
  • status_not : 指定の値に一致しないステータスのオブジェクトを含む
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : 添付ファイルに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all')
  • exclude_workspaces : 添付ファイルに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_id : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDの添付ファイルを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しない添付ファイルを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力された添付ファイルを除外する
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:block> ~ </mt:block> 囲まれたブロックを1回だけ処理して内容を出力します。name 属性が指定されていて、変数に値が格納されている場合はそちらが出力されます。
予約変数
  • (other attribute[s]) : その他属性と値はブロック内部でのみ利用できるローカル変数
  • name : 結果を出力せずに変数に結果を格納する
  • append : コンテンツを親テンプレートのblockに追記する
  • prepend : コンテンツを親テンプレートのblockの前に置く
  • (other attribute[s]) : その他属性と値はブロック内部でのみ利用できるローカル変数
<mt:cacheblock> ~ </mt:cacheblock> cache_key属性にユニークな値を指定してビルド結果をキャッシュします。
  • cache_key : ユニークなキャッシュキー
  • workspace_id : 値を指定するとスコープごとに'cache_key'の値がユニークであれば良くなります
  • cache_ttl : ダイナミックパブリッシング時のキャッシュの有効期限(秒)
<mt:calendar> ~ </mt:calendar> 一ケ月分のカレンダーを表示します。'month'属性を指定して表示する月を指定できます。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : セルの数
  • __week__ : 'Sunday'〜'Saturday'までの配列
  • __year__ : 年
  • __month__ : 月(2桁)
  • __date__ : 日付(1桁または2桁)
  • __week_number__ : 0(日曜日)〜6(土曜日)の数字
  • __day_of_week__ : 'Sunday'〜'Saturday'までの曜日名の文字列
  • __timestamp__ : YmdHis形式のタイムスタンプ
  • __week_header__ : 一週間の最初(日曜日の時)
  • __week_footer__ : 一週間の終わり(土曜日の時)
  • __key__ : '__week_number__'のエイリアス
  • __value__ : '__date__'のエイリアス
  • month : 'this(デフォルト)'もしくはタイムスタンプ(YmdHis)
<mt:categories> ~ </mt:categories> 'カテゴリ' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でカテゴリをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nカテゴリ目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : カテゴリに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all')
  • exclude_workspaces : カテゴリに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_id : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのカテゴリを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないカテゴリを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたカテゴリを除外する
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • root_id : カテゴリが階層を持ち'exclude_workspaces'が'children'の時、ルートのオブジェクトIDを指定する
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:categoryparentcontext> ~ </mt:categoryparentcontext> モデル 'カテゴリ' のリレーション名 '親' に関連付けられている 'カテゴリ' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : カテゴリのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:categoryparentidcontext> ~ </mt:categoryparentidcontext> モデル 'カテゴリ' のリレーション名 '親' に関連付けられている 'カテゴリ' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : カテゴリのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:commentobjectidcontext> ~ </mt:commentobjectidcontext> モデル 'コメント' のリレーション名 'オブジェクトID' に関連付けられている '' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : コメントのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:commentparentcontext> ~ </mt:commentparentcontext> モデル 'コメント' のリレーション名 '親' に関連付けられている 'コメント' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : コメントのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:commentparentidcontext> ~ </mt:commentparentidcontext> モデル 'コメント' のリレーション名 '親' に関連付けられている 'コメント' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : コメントのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:comments> ~ </mt:comments> 'コメント' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でコメントをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nコメント目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • status : 指定の値に一致するステータスのオブジェクトを含む
  • status_lt : 指定の値より小さいステータスのオブジェクトを含む
  • status_not : 指定の値に一致しないステータスのオブジェクトを含む
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : コメントに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all')
  • exclude_workspaces : コメントに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_id : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのコメントを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないコメントを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたコメントを除外する
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • root_id : コメントが階層を持ち'exclude_workspaces'が'children'の時、ルートのオブジェクトIDを指定する
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:countgroupby> ~ </mt:countgroupby> オブジェクトの特定のカラムの値をカウントします。ループの中では、変数「count_group_by_{カラム名}」に値が格納されます。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • model : 対象となるモデル
  • group : GROUP BYでグループ化するカラム(複数ある時はCSV指定)
  • count : 集計対象のカラム
  • sort_by : 'name'もしくは'count'を指定
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : N目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:customfieldvalues> ~ </mt:customfieldvalues> フィールドに「複数」チェックが指定されている場合、またはフィールドに複数の値がある場合にタグ属性'model'および'basename'を指定して値をループ出力します。
  • model : モデル名
  • basename : フィールドのベースネーム
  • index : 指定のフィールドを出力します(可変長フィールドの時)
<mt:dynamicmtml> ~ </mt:dynamicmtml> ブロックの内容はビルドされず、 そのまま表示されます。  
<mt:entries> ~ </mt:entries> '記事' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値で記事をソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : N記事目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • status : 指定の値に一致するステータスのオブジェクトを含む
  • status_lt : 指定の値より小さいステータスのオブジェクトを含む
  • status_not : 指定の値に一致しないステータスのオブジェクトを含む
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : 記事に'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all')
  • exclude_workspaces : 記事に'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_id : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDの記事を出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しない記事を出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力された記事を除外する
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:entryassets> ~ </mt:entryassets> モデル '記事' のリレーション名 'assets' に関連付けられている 'アセット' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でアセットをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nアセット目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:entrycategories> ~ </mt:entrycategories> モデル '記事' のリレーション名 'categories' に関連付けられている 'カテゴリ' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でカテゴリをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nカテゴリ目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:entrynext> ~ </mt:entrynext> 現在の'記事'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「次」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:entryprevious> ~ </mt:entryprevious> 現在の'記事'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「前」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:entryusercontext> ~ </mt:entryusercontext> モデル '記事' のリレーション名 'ユーザー' に関連付けられている 'ユーザー' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : 記事のIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:entryuseridcontext> ~ </mt:entryuseridcontext> モデル '記事' のリレーション名 'ユーザー' に関連付けられている 'ユーザー' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : 記事のIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:fieldloop> ~ </mt:fieldloop> オブジェクトの作成・編集画面でモデルのフィールドの一覧を出力します。
  • model : モデル名
<mt:folderparentcontext> ~ </mt:folderparentcontext> モデル 'フォルダ' のリレーション名 '親' に関連付けられている 'フォルダ' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : フォルダのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:folderparentidcontext> ~ </mt:folderparentidcontext> モデル 'フォルダ' のリレーション名 '親' に関連付けられている 'フォルダ' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : フォルダのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:folders> ~ </mt:folders> 'フォルダ' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でフォルダをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nフォルダ目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : フォルダに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all')
  • exclude_workspaces : フォルダに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_id : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのフォルダを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないフォルダを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたフォルダを除外する
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • root_id : フォルダが階層を持ち'exclude_workspaces'が'children'の時、ルートのオブジェクトIDを指定する
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:for> ~ </mt:for> 指定された値の間、ブロックを繰り返し出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • __value__ : '__value__'のエイリアス('var'属性が指定されている場合、指定された変数の値が格納される)
  • from : ループの開始位置(デフォルトは0)
  • to : ループの終了位置(デフォルトは1)
  • start : 'from'のエイリアス
  • end : 'to'のエイリアス
  • loop : 'to'のエイリアス
  • increment : ループカウンターの増分(デフォルトは1)
  • step : 'increment'のエイリアス
  • var : 値を格納する変数名(デフォルトは'__value__')
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:foreach> ~ </mt:foreach> 'loop'のエイリアスです。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • name : 配列・ハッシュ名
  • from : 'name'のエイリアス
  • key : 配列またはハッシュのキーを格納する変数名(デフォルトは'__key__')
  • item : 配列またはハッシュの値を格納する変数名(デフォルトは'__value__')
  • unique : 配列から重複した値を削除
  • sort_by : 'key'もしくは'value'を指定、オプションとして'numeric'と'reverse'が指定可能(カンマ区切りで指定)
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:formnext> ~ </mt:formnext> 現在の'フォーム'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「次」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:formprevious> ~ </mt:formprevious> 現在の'フォーム'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「前」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:formquestions> ~ </mt:formquestions> モデル 'フォーム' のリレーション名 '設問' に関連付けられている '設問' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値で設問をソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : N設問目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:forms> ~ </mt:forms> 'フォーム' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でフォームをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nフォーム目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • status : 指定の値に一致するステータスのオブジェクトを含む
  • status_lt : 指定の値より小さいステータスのオブジェクトを含む
  • status_not : 指定の値に一致しないステータスのオブジェクトを含む
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : フォームに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all')
  • exclude_workspaces : フォームに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_id : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのフォームを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないフォームを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたフォームを除外する
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:grouploop> ~ </mt:grouploop> モデル'グループ'のオブジェクトで選択されたオブジェクトをループ出力します。ブロックの中では、そのモデルのコンテキストがセットされます。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • id : グループのID
  • name : グループの名称
  • include_draft : オブジェクトが'status'カラムを持つ時、公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:groupobjects> ~ </mt:groupobjects> モデル 'グループ' のリレーション名 'objects' に関連付けられている '' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : N目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:groups> ~ </mt:groups> 'グループ' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でグループをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nグループ目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • status : 指定の値に一致するステータスのオブジェクトを含む
  • status_lt : 指定の値より小さいステータスのオブジェクトを含む
  • status_not : 指定の値に一致しないステータスのオブジェクトを含む
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : グループに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all')
  • exclude_workspaces : グループに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_id : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのグループを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないグループを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたグループを除外する
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:ignore> ~ </mt:ignore> このブロックの中は出力されません(テンプレート・コメント)。  
<mt:literal> ~ </mt:literal> ブロックの内容はビルドされず、 そのまま表示されます。  
<mt:loop> ~ </mt:loop> タグ属性'name'または'from'で指定された配列またはオブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • __key__ : 配列またはハッシュのキー('key'属性が指定されている場合、指定された変数の値が格納される)
  • __value__ : 配列またはハッシュの値('item'属性が指定されている場合、指定された変数の値が格納される)
  • name : 配列・ハッシュ名
  • from : 'name'のエイリアス
  • key : 配列またはハッシュのキーを格納する変数名(デフォルトは'__key__')
  • item : 配列またはハッシュの値を格納する変数名(デフォルトは'__value__')
  • unique : 配列から重複した値を削除
  • shuffle : 配列をランダムにシャッフルする
  • offset : N目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • sort_by : 'key'もしくは'value'を指定、オプションとして'numeric'と'reverse'が指定可能(カンマ区切りで指定)
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:nestableobjects> ~ </mt:nestableobjects> 'parent_id'タグ属性を指定して階層付きオブジェクトをループ出力します。
  • model : モデル名
  • parent_id : 親オブジェクトのID
  • workspace_id : スペースの'id'.
  • sort_by : 指定のカラムでオブジェクトを並び替えする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
<mt:objectcols> ~ </mt:objectcols> 'model'タグ属性を指定してモデルのカラムについての情報をループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • model : モデル名
<mt:pageassets> ~ </mt:pageassets> モデル 'ページ' のリレーション名 'assets' に関連付けられている 'アセット' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でアセットをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nアセット目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:pagefoldercontext> ~ </mt:pagefoldercontext> モデル 'ページ' のリレーション名 'フォルダ' に関連付けられている 'フォルダ' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : ページのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:pagefolderidcontext> ~ </mt:pagefolderidcontext> モデル 'ページ' のリレーション名 'フォルダ' に関連付けられている 'フォルダ' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : ページのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:pagenext> ~ </mt:pagenext> 現在の'ページ'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「次」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:pageprevious> ~ </mt:pageprevious> 現在の'ページ'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「前」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:pages> ~ </mt:pages> 'ページ' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でページをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nページ目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • status : 指定の値に一致するステータスのオブジェクトを含む
  • status_lt : 指定の値より小さいステータスのオブジェクトを含む
  • status_not : 指定の値に一致しないステータスのオブジェクトを含む
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : ページに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all')
  • exclude_workspaces : ページに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_id : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのページを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないページを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたページを除外する
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:pagetags> ~ </mt:pagetags> モデル 'ページ' のリレーション名 'tags' に関連付けられている 'タグ' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でタグをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nタグ目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_private : プライベートタグを含める('@'から始まるタグ)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:pageusercontext> ~ </mt:pageusercontext> モデル 'ページ' のリレーション名 'ユーザー' に関連付けられている 'ユーザー' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : ページのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:pageuseridcontext> ~ </mt:pageuseridcontext> モデル 'ページ' のリレーション名 'ユーザー' に関連付けられている 'ユーザー' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : ページのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:pagewidgets> ~ </mt:pagewidgets> モデル 'ページ' のリレーション名 'widgets' に関連付けられている 'ウィジェット' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でウィジェットをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nウィジェット目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:queries> ~ </mt:queries> クエリパラメタ($_GET)をループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • var : 値を格納する変数名(デフォルトは'__value__')
  • excludes : An array of keys to exclude.
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:questionquestiontypecontext> ~ </mt:questionquestiontypecontext> モデル '設問' のリレーション名 '設問タイプ' に関連付けられている '設問タイプ' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : 設問のIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:questionquestiontypeidcontext> ~ </mt:questionquestiontypeidcontext> モデル '設問' のリレーション名 '設問タイプ' に関連付けられている '設問タイプ' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : 設問のIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:questions> ~ </mt:questions> '設問' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値で設問をソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : N設問目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : 設問に'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all')
  • exclude_workspaces : 設問に'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_id : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDの設問を出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しない設問を出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力された設問を除外する
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:referencedobjects> ~ </mt:referencedobjects> リレーションによってそのオブジェクトが関連付けられているオブジェクトを逆引きしてループ出力します。
  • model : モデル名
  • name : リレーションカラム名
  • column : 'name'のエイリアス
  • relation_name : 'name'のエイリアス
  • include_draft : オブジェクトが'status'カラムを持つ時、公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • sort_by : 指定のカラムでオブジェクトを並び替えする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
<mt:section> ~ </mt:section> 'for'のエイリアスです。
  • to : ループの終了位置(デフォルトは1)
  • end : 'to'のエイリアス
  • loop : 'to'のエイリアス
  • from : ループの開始位置(デフォルトは0)
  • start : 'from'のエイリアス
  • increment : ループカウンターの増分(デフォルトは1)
  • step : 'increment'のエイリアス
  • var : 値を格納する変数名(デフォルトは'__value__')
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:setcontext> ~ </mt:setcontext> 'モデル', 'コンテナ' もしくは '日付' のコンテキストをセットします。
  • context : コンテキストにセットするモデル名
  • container : コンテキストのコンテナにするモデル名
  • archive_type : アーカイブコンテキストを設定するとき、アーカイブタイプのモデル名を指定
  • archive_context : 'archive_type'のエイリアス
  • timestamp : 日付ベースコンテキストの時の開始日時(YmdHis)
  • timestamp_end : 日付ベースコンテキストの時の終了日時(YmdHis)
  • workspace_id : スペースの'id'.
  • id : コンテキストにセットするオブジェクトのID
  • (primary column value) : contextで指定したモデルのプライマリカラム名="プライマリカラムの値"
  • path : 階層付きモデルを指定した時、'/'でつないだオブジェクトのパス
<mt:sethashvar> ~ </mt:sethashvar>    
<mt:sethashvars> ~ </mt:sethashvars> 'setvars'と同様の形式で 'name'属性に指定された変数にハッシュ変数をセットします。
  • name : 変数をセットする時の名称
<mt:setvarblock> ~ </mt:setvarblock> このブロックタグで囲んだ内容を値にした変数を設定します。このタグでセットされたテンプレートは、'mt:var(mt:getvar)'タグで呼び出すことができます。
  • name : 変数をセットする時の名称
  • append : 既存の変数の後ろに指定した値を連結
  • prepend : 既存の変数の前に指定した値を連結
  • function : 配列の場合に実行する関数名('push'もしくは'unshift')
  • key : ハッシュのキー名
<mt:setvars> ~ </mt:setvars> 変数の名前とその値をまとめて設定します。変数の名前=変数に設定する値、というフォーマットで記述します。  
<mt:setvartemplate> ~ </mt:setvartemplate> このブロックタグで囲んだテンプレートを変数に設定します。このタグでセットされたテンプレートは、'mt:var(mt:getvar)'タグで呼び出された時に評価されます。
  • name : 変数をセットする時の名称
<mt:speedmeter> ~ </mt:speedmeter> ブロック内をビルドするためにかかった所要時間を計測して HTMLコメントを出力します。
  • name : 計測範囲の名称
  • comment_type : 'HTML'・'javascript'・'php'のいずれかを指定(デフォルトは'HTML')
<mt:tags> ~ </mt:tags> 'タグ' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でタグをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nタグ目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : タグに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all')
  • exclude_workspaces : タグに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_id : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのタグを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないタグを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたタグを除外する
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • include_private : プライベートタグを含める('@'から始まるタグ)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:templateformcontext> ~ </mt:templateformcontext> モデル 'ビュー' のリレーション名 'フォーム' に関連付けられている 'フォーム' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : ビューのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:templateformidcontext> ~ </mt:templateformidcontext> モデル 'ビュー' のリレーション名 'フォーム' に関連付けられている 'フォーム' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : ビューのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:views> ~ </mt:views> 'ビュー' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でビューをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nビュー目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • status : 指定の値に一致するステータスのオブジェクトを含む
  • status_lt : 指定の値より小さいステータスのオブジェクトを含む
  • status_not : 指定の値に一致しないステータスのオブジェクトを含む
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : ビューに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all')
  • exclude_workspaces : ビューに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_id : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのビューを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないビューを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたビューを除外する
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:widgetassets> ~ </mt:widgetassets> モデル 'ウィジェット' のリレーション名 'assets' に関連付けられている 'アセット' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でアセットをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nアセット目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:widgetnext> ~ </mt:widgetnext> 現在の'ウィジェット'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「次」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:widgetprevious> ~ </mt:widgetprevious> 現在の'ウィジェット'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「前」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:widgets> ~ </mt:widgets> 'ウィジェット' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でウィジェットをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nウィジェット目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • status : 指定の値に一致するステータスのオブジェクトを含む
  • status_lt : 指定の値より小さいステータスのオブジェクトを含む
  • status_not : 指定の値に一致しないステータスのオブジェクトを含む
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : ウィジェットに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all')
  • exclude_workspaces : ウィジェットに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_id : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのウィジェットを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないウィジェットを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたウィジェットを除外する
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:widgettags> ~ </mt:widgettags> モデル 'ウィジェット' のリレーション名 'tags' に関連付けられている 'タグ' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でタグをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nタグ目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_private : プライベートタグを含める('@'から始まるタグ)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:widgetusercontext> ~ </mt:widgetusercontext> モデル 'ウィジェット' のリレーション名 'ユーザー' に関連付けられている 'ユーザー' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : ウィジェットのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:widgetuseridcontext> ~ </mt:widgetuseridcontext> モデル 'ウィジェット' のリレーション名 'ユーザー' に関連付けられている 'ユーザー' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : ウィジェットのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:workspacecontext> ~ </mt:workspacecontext> 'id'もしくは'workspace_id'属性を指定してスペースのコンテキストをセットします。
  • id : スペースの'id'.
  • workspace_id : 'id'のエイリアス
<mt:workspaces> ~ </mt:workspaces> 'スペース' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でスペースをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nスペース目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • ids : 指定のIDのスペースを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないスペースを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたスペースを除外する
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する

条件タグ

タグ 説明 タグ属性
<mt:assetiftagged> ~ </mt:assetiftagged> アセットがタグ付けされている時にブロックが評価されます。
  • name : タグ名
  • tag : 'name'のエイリアス
  • include_private : プライベートタグを含める('@'から始まるタグ)
<mt:else> IfまたはUnlessブロックの中で条件にマッチしなかった場合にこのブロックの内容が出力されます。  
<mt:elseif> ifまたはunlessブロックの中で別の条件を指定する時にこの条件タグを利用します。if条件タグと同じタグ属性が利用できます。
  • name : 評価対象の変数名
  • eq : 変数の値が属性値と同等である
  • ne : 変数の値が属性値と同等でない
  • not : 'ne'のエイリアス
  • gt : 変数の値が属性値より大きい
  • lt : 変数の値が属性値より小さい
  • ge : 変数の値が属性値以上
  • le : 変数の値が属性値以下
  • like : 変数の値が属性値を含む
  • match : 変数の値が正規表現にマッチする
  • tag : タグを評価した値と比較するとき、そのタグ名
  • (tag attributes) : 'tag'属性が指定されている時、そのタグを評価するための追加のタグ属性
  • test : 式を評価する
<mt:elseifgetvar> ifブロックの中で、別の条件を指定する時にこの条件タグを利用します。ifgetvar条件タグと同じくname属性に指定した変数の値の有無で分岐し、elseif文より高速です。
  • name : 評価対象の変数名
<mt:entryiftagged> ~ </mt:entryiftagged> 記事がタグ付けされている時にブロックが評価されます。
  • name : タグ名
  • tag : 'name'のエイリアス
  • include_private : プライベートタグを含める('@'から始まるタグ)
<mt:if> ~ </mt:if> name属性の条件を満たした場合に内容を出力します。if条件タグの中ではelse, elseif条件タグも使用できます。
  • name : 評価対象の変数名
  • eq : 変数の値が属性値と同等である
  • ne : 変数の値が属性値と同等でない
  • not : 'ne'のエイリアス
  • gt : 変数の値が属性値より大きい
  • lt : 変数の値が属性値より小さい
  • ge : 変数の値が属性値以上
  • le : 変数の値が属性値以下
  • like : 変数の値が属性値を含む
  • match : 変数の値が正規表現にマッチする
  • tag : タグを評価した値と比較するとき、そのタグ名
  • (tag attributes) : 'tag'属性が指定されている時、そのタグを評価するための追加のタグ属性
  • test : 式を評価する
<mt:ifacceptcomment> ~ </mt:ifacceptcomment> 現在のコンテキストオブジェクトがコメントを受け付ける場合に内容を出力します。
  • model : モデル名(オプション)
  • id : オブジェクトのID(オプション)
<mt:ifarchivetype> ~ </mt:ifarchivetype> 'archive_type'タグ属性を指定したアーカイブタイプが存在する時にブロックが評価されます。
  • archive_type : アーカイブタイプ
  • type : 'archive_type'のエイリアス
<mt:ifcomponent> ~ </mt:ifcomponent> 'component'タグ属性を指定したプラグインが有効な時にブロックが評価されます。
  • component : コンポーネント(PHPのクラス)名
<mt:ifgetvar> ~ </mt:ifgetvar> name'タグ属性に指定した変数の値の有無で分岐するシンプルな条件タグで、if文より高速です。
  • name : 評価対象の変数名
<mt:ifinarray> ~ </mt:ifinarray> 'name'タグ属性で指定されたハッシュが存在する時にブロックが評価されます。
  • array : 配列の名前
  • name : 'array'のエイリアス
  • value : 配列に含まれているか評価する値
<mt:iflivepreview> ~ </mt:iflivepreview> ライブプレビューが設定されている時にブロックを評価します。  
<mt:iflivepreviewinpending> ~ </mt:iflivepreviewinpending> ライブプレビューが設定されていて「承認待ちを含む」をセットしている時にブロックを評価します。  
<mt:ifmodelhasurlmapping> ~ </mt:ifmodelhasurlmapping> モデルに紐付いたURLマップが存在する時にブロックが評価されます。
  • name : モデル名
  • workspace_id : スペースの'id'.
<mt:ifobjectexists> ~ </mt:ifobjectexists> 指定のオブジェクトが存在する場合にブロックが評価されます。
  • model : モデル名
  • column : カラム名(デフォルトは'id')
  • value : カラムの値
  • workspace_id : スペースの'id'.
<mt:ifusercan> ~ </mt:ifusercan> 現在のユーザーに権限がある場合にブロックが評価されます。
  • model : モデル名
  • action : アクション名
  • id : 特定のオブジェクトに対する権限をチェックする時、そのオブジェクトの'id'
  • workspace_id : スペースのIDもしくは'any'
<mt:ifuserrole> ~ </mt:ifuserrole> 現在のユーザーが指定のロールにアサインされている場合にブロックが評価されます。
  • role : ロール名
  • inherit : システム管理者やスペース管理者である場合にブロックを出力する
  • include_workspaces : 複数のスコープのいずれかに対する権限を検索する(カンマ区切りの数字または'this'または'children')
  • exclude_workspaces : 特定のスコープに対する権限を除外する(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : 特定のスコープに対する権限をチェックする
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
<mt:isadmin> ~ </mt:isadmin>    
<mt:isarray> ~ </mt:isarray> 'name'タグ属性で指定された配列またはハッシュである場合にブロックが評価されます。
  • array : 配列の名前
  • name : 'array'のエイリアス
<mt:isset> ~ </mt:isset> 'name'タグ属性で指定されたテンプレート変数が既に定義されている場合にブロックが評価されます。
  • name : 変数の名前
<mt:pageiftagged> ~ </mt:pageiftagged> ページがタグ付けされている時にブロックが評価されます。
  • name : タグ名
  • tag : 'name'のエイリアス
  • include_private : プライベートタグを含める('@'から始まるタグ)
<mt:tablehascolumn> ~ </mt:tablehascolumn> モデル(テーブル)に指定のカラムが存在する場合にブロックが評価されます。
  • model : モデル名
  • column : カラム名
<mt:unless> ~ </mt:unless> 'if'条件タグの逆の動作をします。if条件タグと同じタグ属性が利用できます。
  • name : 評価対象の変数名
  • eq : 変数の値が属性値と同等である
  • ne : 変数の値が属性値と同等でない
  • not : 'ne'のエイリアス
  • gt : 変数の値が属性値より大きい
  • lt : 変数の値が属性値より小さい
  • ge : 変数の値が属性値以上
  • le : 変数の値が属性値以下
  • like : 変数の値が属性値を含む
  • match : 変数の値が正規表現にマッチする
  • tag : タグを評価した値と比較するとき、そのタグ名
  • (tag attributes) : 'tag'属性が指定されている時、そのタグを評価するための追加のタグ属性
  • test : 式を評価する
<mt:widgetiftagged> ~ </mt:widgetiftagged> ウィジェットがタグ付けされている時にブロックが評価されます。
  • name : タグ名
  • tag : 'name'のエイリアス
  • include_private : プライベートタグを含める('@'から始まるタグ)

ファンクションタグ

タグ 説明 タグ属性
<mt:archivedate /> アーカイブの開始日時を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
<mt:archivetitle /> 日付ベースコンテキストにおいてアーカイブのタイトルを表示します。  
<mt:arrayrand /> 配列から1つ以上の値をランダムに抽出します。
  • name : 変数の名前
  • num : 抽出する件数
  • limit : 'num'のエイリアス
  • length : 'num'のエイリアス
<mt:arrayshuffle /> 配列をランダムにシャッフルする
  • name : 変数の名前
<mt:arrayslice /> 配列の一部を展開し(切り取り)ます。
  • name : 変数の名前
  • offset : N目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • length : 取得する件数(数値)
  • limit : 'length'のエイリアス
<mt:assetauthor /> 'アセット' オブジェクトの所有者の '表示名' を表示します。  
<mt:assetclass /> 'アセット' オブジェクトの 'クラス' を表示します。  
<mt:assetcreatedby /> 'アセット' オブジェクトの '作成者' を表示します。  
<mt:assetcreatedon /> 'アセット' オブジェクトの '作成日' を表示します。  
<mt:assetdate /> タグ 'mt:assetpublishedon' のエイリアスです。  
<mt:assetdatecreated /> タグ 'mt:assetcreatedon' のエイリアスです。  
<mt:assetdatemodified /> タグ 'mt:assetmodifiedon' のエイリアスです。  
<mt:assetdescription /> 'アセット' オブジェクトの '説明' を表示します。  
<mt:assetextension /> タグ 'mt:assetfileext' のエイリアスです。  
<mt:assetextrapath /> 'アセット' オブジェクトの 'アップロード・パス' を表示します。  
<mt:assetfile /> 'アセット' オブジェクトの 'ファイル' を表示します。  
<mt:assetfileext /> 'アセット' オブジェクトの '拡張子' を表示します。  
<mt:assetfilename /> 'アセット' オブジェクトの 'ファイル名' を表示します。  
<mt:assetfileurl /> アセットのバイナリカラム'file' のファイルのURLを表示します。  
<mt:assethasdeadline /> 'アセット' オブジェクトの '公開終了日を指定' を表示します。  
<mt:assetheight /> タグ 'mt:assetimageheight' のエイリアスです。  
<mt:assetid /> 'アセット' オブジェクトの 'ID' を表示します。  
<mt:assetimageheight /> 'アセット' オブジェクトの '高さ' を表示します。  
<mt:assetimagewidth /> 'アセット' オブジェクトの '幅' を表示します。  
<mt:assetlabel /> 'アセット' オブジェクトの 'ラベル' を表示します。  
<mt:assetmimetype /> 'アセット' オブジェクトの 'MIMEタイプ' を表示します。  
<mt:assetmodifiedby /> 'アセット' オブジェクトの '更新者' を表示します。  
<mt:assetmodifiedon /> 'アセット' オブジェクトの '更新日' を表示します。  
<mt:assetpreviousowner /> 'アセット' オブジェクトの '直前のユーザー' を表示します。  
<mt:assetproperty /> アップロードファイルの情報を表示します。
  • model : モデル名
  • name : カラム名
  • id : オブジェクトのID(省略した場合は現在のコンテキストのオブジェクト)
  • property : プロパティ名('file_size', 'mime_type', 'extension', 'class', 'basename', 'file_name', 'image_width', 'image_height', 'uploaded', 'label', 'user_id'のいずれか)
<mt:assetpublishdate /> タグ 'mt:assetpublishedon' のエイリアスです。  
<mt:assetpublishedon /> 'アセット' オブジェクトの '公開日' を表示します。  
<mt:assetscount /> 現在のコンテキストで 'アセット' の数を表示します。  
<mt:assetsize /> 'アセット' オブジェクトの 'サイズ' を表示します。  
<mt:assetspecifythedeadline /> タグ 'mt:assethasdeadline' のエイリアスです。  
<mt:assetstatus /> 'アセット' オブジェクトの 'ステータス' を表示します。  
<mt:assettagscount /> 'アセット' のリレーション名 'tags' に関連付いた 'タグ' の数を表示します。  
<mt:assetthumbnailurl /> バイナリカラムにアップロードされたファイルが画像の場合にサムネイルのURLを表示します。
  • name : オブジェクトのカラム名
  • width : 生成するサムネイルの幅
  • height : 生成するサムネイルの高さ
  • square : 1をセットすると正方形のサムネイルを生成
  • scale : 拡大・縮小のパーセンテージ
<mt:assetunpublishdate /> タグ 'mt:assetunpublishedon' のエイリアスです。  
<mt:assetunpublishedon /> 'アセット' オブジェクトの '公開終了日' を表示します。  
<mt:assetuploadpath /> タグ 'mt:assetextrapath' のエイリアスです。  
<mt:assetuser /> 'アセット'に関連するモデル'ユーザー'の表示名を表示します。  
<mt:assetuserid /> 'アセット' オブジェクトの 'ユーザー' を表示します。  
<mt:assetuuid /> 'アセット' オブジェクトの 'UUID' を表示します。  
<mt:assetwidth /> タグ 'mt:assetimagewidth' のエイリアスです。  
<mt:assetworkspace /> タグ 'mt:assetworkspaceid' のエイリアスです。  
<mt:assetworkspaceid /> 'アセット' オブジェクトの 'スペース' を表示します。  
<mt:attachmentfileclass /> '添付ファイル' オブジェクトの 'クラス' を表示します。  
<mt:attachmentfilecreatedon /> '添付ファイル' オブジェクトの '作成日' を表示します。  
<mt:attachmentfiledate /> タグ 'mt:attachmentfilepublishedon' のエイリアスです。  
<mt:attachmentfiledatecreated /> タグ 'mt:attachmentfilecreatedon' のエイリアスです。  
<mt:attachmentfiledatemodified /> タグ 'mt:attachmentfilemodifiedon' のエイリアスです。  
<mt:attachmentfilefile /> '添付ファイル' オブジェクトの 'ファイル' を表示します。  
<mt:attachmentfilefileurl /> 添付ファイルのバイナリカラム'file' のファイルのURLを表示します。  
<mt:attachmentfilehasdeadline /> '添付ファイル' オブジェクトの '公開終了日を指定' を表示します。  
<mt:attachmentfileid /> '添付ファイル' オブジェクトの 'ID' を表示します。  
<mt:attachmentfilemimetype /> '添付ファイル' オブジェクトの 'MIMEタイプ' を表示します。  
<mt:attachmentfilemodifiedby /> '添付ファイル' オブジェクトの '更新者' を表示します。  
<mt:attachmentfilemodifiedon /> '添付ファイル' オブジェクトの '更新日' を表示します。  
<mt:attachmentfilename /> '添付ファイル' オブジェクトの '名前' を表示します。  
<mt:attachmentfilepublishdate /> タグ 'mt:attachmentfilepublishedon' のエイリアスです。  
<mt:attachmentfilepublishedon /> '添付ファイル' オブジェクトの '公開日' を表示します。  
<mt:attachmentfilescount /> 現在のコンテキストで '添付ファイル' の数を表示します。  
<mt:attachmentfilesize /> '添付ファイル' オブジェクトの 'サイズ' を表示します。  
<mt:attachmentfilespecifythedeadline /> タグ 'mt:attachmentfilehasdeadline' のエイリアスです。  
<mt:attachmentfilestatus /> '添付ファイル' オブジェクトの 'ステータス' を表示します。  
<mt:attachmentfileunpublishdate /> タグ 'mt:attachmentfileunpublishedon' のエイリアスです。  
<mt:attachmentfileunpublishedon /> '添付ファイル' オブジェクトの '公開終了日' を表示します。  
<mt:attachmentfileworkspace /> タグ 'mt:attachmentfileworkspaceid' のエイリアスです。  
<mt:attachmentfileworkspaceid /> '添付ファイル' オブジェクトの 'スペース' を表示します。  
<mt:break /> 現在のループを終了します。
  • close : HTMLの閉じタグを指定します
<mt:categoriescount /> 現在のコンテキストで 'カテゴリ' の数を表示します。  
<mt:categorybasename /> 'カテゴリ' オブジェクトの 'ベースネーム' を表示します。  
<mt:categorycreatedby /> 'カテゴリ' オブジェクトの '作成者' を表示します。  
<mt:categorycreatedon /> 'カテゴリ' オブジェクトの '作成日' を表示します。  
<mt:categorydatecreated /> タグ 'mt:categorycreatedon' のエイリアスです。  
<mt:categorydatemodified /> タグ 'mt:categorymodifiedon' のエイリアスです。  
<mt:categorydescription /> 'カテゴリ' オブジェクトの '説明' を表示します。  
<mt:categoryid /> 'カテゴリ' オブジェクトの 'ID' を表示します。  
<mt:categorylabel /> 'カテゴリ' オブジェクトの 'ラベル' を表示します。  
<mt:categorymodifiedby /> 'カテゴリ' オブジェクトの '更新者' を表示します。  
<mt:categorymodifiedon /> 'カテゴリ' オブジェクトの '更新日' を表示します。  
<mt:categoryorder /> 'カテゴリ' オブジェクトの '表示順' を表示します。  
<mt:categoryparent /> 'カテゴリ'に関連するモデル'カテゴリ'のラベルを表示します。  
<mt:categoryparentid /> 'カテゴリ' オブジェクトの '親' を表示します。  
<mt:categorypath /> 'カテゴリ' の階層を区切り文字で連結したパスを表示します。
  • separator : パスの区切り(デフォルトは'/')
  • delimiter : 'separator'のエイリアス
  • column : 値を出力するカラム名(デフォルトは'basename')
<mt:categoryworkspace /> タグ 'mt:categoryworkspaceid' のエイリアスです。  
<mt:categoryworkspaceid /> 'カテゴリ' オブジェクトの 'スペース' を表示します。  
<mt:columnproperty /> モデルのカラムのプロパティを表示します。
  • model : モデル名
  • name : カラム名
  • property : 'mt_column'テーブルに登録されているカラム名
<mt:commentcommenter /> タグ 'mt:commentcontributorid' のエイリアスです。  
<mt:commentcommentertype /> タグ 'mt:commentcontributortype' のエイリアスです。  
<mt:commentcontributorid /> 'コメント' オブジェクトの 'コメント投稿者' を表示します。  
<mt:commentcontributortype /> 'コメント' オブジェクトの '投稿者タイプ' を表示します。  
<mt:commentcreatedby /> 'コメント' オブジェクトの '作成者' を表示します。  
<mt:commentcreatedon /> 'コメント' オブジェクトの '作成日' を表示します。  
<mt:commentdatecreated /> タグ 'mt:commentcreatedon' のエイリアスです。  
<mt:commentdatemodified /> タグ 'mt:commentmodifiedon' のエイリアスです。  
<mt:commentemail /> 'コメント' オブジェクトの 'メールアドレス' を表示します。  
<mt:commentid /> 'コメント' オブジェクトの 'ID' を表示します。  
<mt:commentmodel /> 'コメント' オブジェクトの 'モデル' を表示します。  
<mt:commentmodifiedby /> 'コメント' オブジェクトの '更新者' を表示します。  
<mt:commentmodifiedon /> 'コメント' オブジェクトの '更新日' を表示します。  
<mt:commentname /> 'コメント' オブジェクトの '名前' を表示します。  
<mt:commentobject /> 'コメント'に関連するモデル'object'のプライマリカラムの値を表示します。  
<mt:commentobjectid /> 'コメント'に関連するモデル'object'のプライマリカラムの値を表示します。  
<mt:commentparent /> 'コメント'に関連するモデル'comment'の名前を表示します。  
<mt:commentparentid /> 'コメント' オブジェクトの '親' を表示します。  
<mt:commentpath /> 'コメント' の階層を区切り文字で連結したパスを表示します。
  • separator : パスの区切り(デフォルトは'/')
  • delimiter : 'separator'のエイリアス
  • column : 値を出力するカラム名(デフォルトは'basename')
<mt:commentremoteip /> 'コメント' オブジェクトの 'IPアドレス' を表示します。  
<mt:commentscount /> 現在のコンテキストで 'コメント' の数を表示します。  
<mt:commentstatus /> 'コメント' オブジェクトの 'ステータス' を表示します。  
<mt:commentsubject /> 'コメント' オブジェクトの '件名' を表示します。  
<mt:commenttext /> 'コメント' オブジェクトの '本文' を表示します。  
<mt:commenturl /> 'コメント' オブジェクトの 'URL' を表示します。  
<mt:commentworkspace /> タグ 'mt:commentworkspaceid' のエイリアスです。  
<mt:commentworkspaceid /> 'コメント' オブジェクトの 'スペース' を表示します。  
<mt:count /> 変数が配列の場合にカウントを表示します。
  • name : 変数の名前
<mt:currenturlmappingvalue /> 現在のページのURLマッピング情報を表示します。
  • column : カラム名(デフォルトは'model')
<mt:customfieldcount /> 現在のオブジェクトのカスタムフィールド数を表示します。
  • model : モデル名
  • basename : The field's basename(If omitted, count all fields).
<mt:customfieldvalue /> 現在のオブジェクトのカスタムフィールドの値を表示します。
  • model : モデル名
  • basename : フィールドのベースネーム
  • index : 値が配列の場合にいくつ目の値を取得するか
<mt:date /> 現在の日時を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
<mt:entriescount /> 現在のコンテキストで '記事' の数を表示します。  
<mt:entryacceptcomments /> タグ 'mt:entryallowcomment' のエイリアスです。  
<mt:entryallowcomment /> '記事' オブジェクトの 'コメントを許可' を表示します。  
<mt:entryassetscount /> '記事' のリレーション名 'assets' に関連付いた 'アセット' の数を表示します。  
<mt:entrybasename /> '記事' オブジェクトの 'ベースネーム' を表示します。  
<mt:entrybody /> タグ 'mt:entrytext' のエイリアスです。  
<mt:entrycategoriescount /> '記事' のリレーション名 'categories' に関連付いた 'カテゴリ' の数を表示します。  
<mt:entrycreatedby /> '記事' オブジェクトの '作成者' を表示します。  
<mt:entrycreatedon /> '記事' オブジェクトの '作成日' を表示します。  
<mt:entryexcerpt /> '記事' オブジェクトの '概要' を表示します。  
<mt:entryextrapath /> '記事' オブジェクトの 'アップロード・パス' を表示します。  
<mt:entryhasdeadline /> '記事' オブジェクトの '公開終了日を指定' を表示します。  
<mt:entryid /> '記事' オブジェクトの 'ID' を表示します。  
<mt:entrymodifiedby /> '記事' オブジェクトの '更新者' を表示します。  
<mt:entrymodifiedon /> '記事' オブジェクトの '更新日' を表示します。  
<mt:entrymore /> タグ 'mt:entrytextmore' のエイリアスです。  
<mt:entrypath /> タグ 'mt:entryextrapath' のエイリアスです。  
<mt:entrypreviousowner /> '記事' オブジェクトの '直前のユーザー' を表示します。  
<mt:entrypublishdate /> タグ 'mt:entrypublishedon' のエイリアスです。  
<mt:entryspecifythedeadline /> タグ 'mt:entryhasdeadline' のエイリアスです。  
<mt:entrystatus /> '記事' オブジェクトの 'ステータス' を表示します。  
<mt:entrytext /> '記事' オブジェクトの '本文' を表示します。  
<mt:entrytextformat /> '記事' オブジェクトの 'フォーマット' を表示します。  
<mt:entrytextmore /> '記事' オブジェクトの '続き' を表示します。  
<mt:entrytitle /> '記事' オブジェクトの 'タイトル' を表示します。  
<mt:entryunpublishdate /> タグ 'mt:entryunpublishedon' のエイリアスです。  
<mt:entryunpublishedon /> '記事' オブジェクトの '公開終了日' を表示します。  
<mt:entryuser /> '記事'に関連するモデル'ユーザー'の表示名を表示します。  
<mt:entryuserid /> '記事' オブジェクトの 'ユーザー' を表示します。  
<mt:entryuuid /> '記事' オブジェクトの 'UUID' を表示します。  
<mt:entryworkspace /> タグ 'mt:entryworkspaceid' のエイリアスです。  
<mt:entryworkspaceid /> '記事' オブジェクトの 'スペース' を表示します。  
<mt:fetch /> 指定のURLのコンテンツを取得します。
  • url : 取得するURL
  • ua : UserAgent文字列
<mt:folderbasename /> 'フォルダ' オブジェクトの 'ベースネーム' を表示します。  
<mt:foldercreatedby /> 'フォルダ' オブジェクトの '作成者' を表示します。  
<mt:foldercreatedon /> 'フォルダ' オブジェクトの '作成日' を表示します。  
<mt:folderdatecreated /> タグ 'mt:foldercreatedon' のエイリアスです。  
<mt:folderdatemodified /> タグ 'mt:foldermodifiedon' のエイリアスです。  
<mt:folderdescription /> 'フォルダ' オブジェクトの '説明' を表示します。  
<mt:folderid /> 'フォルダ' オブジェクトの 'ID' を表示します。  
<mt:folderlabel /> 'フォルダ' オブジェクトの 'ラベル' を表示します。  
<mt:foldermodifiedby /> 'フォルダ' オブジェクトの '更新者' を表示します。  
<mt:foldermodifiedon /> 'フォルダ' オブジェクトの '更新日' を表示します。  
<mt:folderorder /> 'フォルダ' オブジェクトの '表示順' を表示します。  
<mt:folderparent /> 'フォルダ'に関連するモデル'フォルダ'のラベルを表示します。  
<mt:folderparentid /> 'フォルダ' オブジェクトの '親' を表示します。  
<mt:folderpath /> 'フォルダ' の階層を区切り文字で連結したパスを表示します。
  • separator : パスの区切り(デフォルトは'/')
  • delimiter : 'separator'のエイリアス
  • column : 値を出力するカラム名(デフォルトは'basename')
<mt:folderscount /> 現在のコンテキストで 'フォルダ' の数を表示します。  
<mt:folderworkspace /> タグ 'mt:folderworkspaceid' のエイリアスです。  
<mt:folderworkspaceid /> 'フォルダ' オブジェクトの 'スペース' を表示します。  
<mt:formbasename /> 'フォーム' オブジェクトの 'ベースネーム' を表示します。  
<mt:formbccthanksemail /> タグ 'mt:formthanksbcc' のエイリアスです。  
<mt:formccthanksemail /> タグ 'mt:formthankscc' のエイリアスです。  
<mt:formcreatedby /> 'フォーム' オブジェクトの '作成者' を表示します。  
<mt:formcreatedon /> 'フォーム' オブジェクトの '作成日' を表示します。  
<mt:formdate /> タグ 'mt:formpublishedon' のエイリアスです。  
<mt:formdatecreated /> タグ 'mt:formcreatedon' のエイリアスです。  
<mt:formdatemodified /> タグ 'mt:formmodifiedon' のエイリアスです。  
<mt:formdescription /> タグ 'mt:formtext' のエイリアスです。  
<mt:formemailfrom /> 'フォーム' オブジェクトの 'メールのFrom' を表示します。  
<mt:formhasdeadline /> 'フォーム' オブジェクトの '公開終了日を指定' を表示します。  
<mt:formid /> 'フォーム' オブジェクトの 'ID' を表示します。  
<mt:formmailfrom /> タグ 'mt:formemailfrom' のエイリアスです。  
<mt:formmailfromnotify /> タグ 'mt:formnotifyfrom' のエイリアスです。  
<mt:formmodifiedby /> 'フォーム' オブジェクトの '更新者' を表示します。  
<mt:formmodifiedon /> 'フォーム' オブジェクトの '更新日' を表示します。  
<mt:formname /> 'フォーム' オブジェクトの '名前' を表示します。  
<mt:formnotifybcc /> 'フォーム' オブジェクトの '通知メールのBcc' を表示します。  
<mt:formnotifycc /> 'フォーム' オブジェクトの '通知メールのCc' を表示します。  
<mt:formnotifyfrom /> 'フォーム' オブジェクトの '通知メールのFrom' を表示します。  
<mt:formnotifytemplate /> 'フォーム' オブジェクトの 'ビュー(管理者宛)' を表示します。  
<mt:formnotifyto /> 'フォーム' オブジェクトの '通知送信先' を表示します。  
<mt:formnotsave /> 'フォーム' オブジェクトの '保存' を表示します。  
<mt:formpublishdate /> タグ 'mt:formpublishedon' のエイリアスです。  
<mt:formpublishedon /> 'フォーム' オブジェクトの '公開日' を表示します。  
<mt:formquestionscount /> 'フォーム' のリレーション名 '設問' に関連付いた '設問' の数を表示します。  
<mt:formredirectto /> タグ 'mt:formredirecturl' のエイリアスです。  
<mt:formredirecturl /> 'フォーム' オブジェクトの 'リダイレクト先' を表示します。  
<mt:formrequirestoken /> 'フォーム' オブジェクトの 'トークンを要求する' を表示します。  
<mt:formsave /> タグ 'mt:formnotsave' のエイリアスです。  
<mt:formscount /> 現在のコンテキストで 'フォーム' の数を表示します。  
<mt:formsendemail /> 'フォーム' オブジェクトの 'メールを送信する' を表示します。  
<mt:formsendnotify /> 'フォーム' オブジェクトの '管理者に通知メールを送る' を表示します。  
<mt:formsendnotifymessage /> タグ 'mt:formsendnotify' のエイリアスです。  
<mt:formsendthanks /> 'フォーム' オブジェクトの '送信者にメールを送る' を表示します。  
<mt:formsendthankyoumessage /> タグ 'mt:formsendthanks' のエイリアスです。  
<mt:formspecifythedeadline /> タグ 'mt:formhasdeadline' のエイリアスです。  
<mt:formstatus /> 'フォーム' オブジェクトの 'ステータス' を表示します。  
<mt:formtext /> 'フォーム' オブジェクトの '本文' を表示します。  
<mt:formtextformat /> 'フォーム' オブジェクトの 'フォーマット' を表示します。  
<mt:formthanksbcc /> 'フォーム' オブジェクトの 'ThanksメールのBcc' を表示します。  
<mt:formthankscc /> 'フォーム' オブジェクトの 'ThanksメールのCc' を表示します。  
<mt:formthankstemplate /> 'フォーム' オブジェクトの 'ビュー(送信者宛)' を表示します。  
<mt:formtokenexpires /> 'フォーム' オブジェクトの 'トークン有効期限' を表示します。  
<mt:formunpublishdate /> タグ 'mt:formunpublishedon' のエイリアスです。  
<mt:formunpublishedon /> 'フォーム' オブジェクトの '公開終了日' を表示します。  
<mt:formuuid /> 'フォーム' オブジェクトの 'UUID' を表示します。  
<mt:formviewnotify /> タグ 'mt:formnotifytemplate' のエイリアスです。  
<mt:formviewthanks /> タグ 'mt:formthankstemplate' のエイリアスです。  
<mt:formworkspace /> タグ 'mt:formworkspaceid' のエイリアスです。  
<mt:formworkspaceid /> 'フォーム' オブジェクトの 'スペース' を表示します。  
<mt:getchildrenids /> 階層を持つオブジェクトの時、全ての子オブジェクトのIDを再帰的に取得し配列で返します。
  • model : モデル名
  • id : オブジェクトのID
<mt:gethashvar /> 変数名と値を指定してキーを出力します。ハッシュがネストされている場合は複数のキーを繋げて配列で指定可能です。
  • name : 変数の名前
  • key : 変数のキー(文字列または配列)
<mt:getobjectlabel /> オブジェクトのプライマリカラムの値を表示します。
  • model : モデル名
  • id : オブジェクトのID
  • column : プライマリカラムの値以外を取得したい場合はそのカラム名
<mt:getoption /> モデル(テーブル)の'option'の値を表示します。
  • key : 'option'レコードの'key'
  • kind : 'option'レコードの'kind'(デフォルトは'config')
<mt:getvar /> 'var'のエイリアスです。'name'タグ属性に指定した変数の値の有無で分岐し、if文より高速です。
  • name : 変数の名前
<mt:grouparchive /> タグ 'mt:groupstatus' のエイリアスです。  
<mt:groupbasename /> 'グループ' オブジェクトの 'ベースネーム' を表示します。  
<mt:groupcreatedby /> 'グループ' オブジェクトの '作成者' を表示します。  
<mt:groupcreatedon /> 'グループ' オブジェクトの '作成日' を表示します。  
<mt:groupdatecreated /> タグ 'mt:groupcreatedon' のエイリアスです。  
<mt:groupdatemodified /> タグ 'mt:groupmodifiedon' のエイリアスです。  
<mt:groupid /> 'グループ' オブジェクトの 'ID' を表示します。  
<mt:groupmodel /> 'グループ' オブジェクトの 'モデル' を表示します。  
<mt:groupmodifiedby /> 'グループ' オブジェクトの '更新者' を表示します。  
<mt:groupmodifiedon /> 'グループ' オブジェクトの '更新日' を表示します。  
<mt:groupname /> 'グループ' オブジェクトの '名前' を表示します。  
<mt:groupobjectscount /> 'グループ' のリレーション名 'objects' に関連付いた '' の数を表示します。  
<mt:groupscount /> 現在のコンテキストで 'グループ' の数を表示します。  
<mt:groupstatus /> 'グループ' オブジェクトの 'ステータス' を表示します。  
<mt:groupworkspace /> タグ 'mt:groupworkspaceid' のエイリアスです。  
<mt:groupworkspaceid /> 'グループ' オブジェクトの 'スペース' を表示します。  
<mt:hex2rgba /> hex形式で指定したカラーコードを rbga形式に変換します。
  • hex : 16進数(#ffffffなど)で表現したカラーコード(必須)
  • alpha : 透過率(デフォルトは0.5)
<mt:include /> 現在のテンプレートにテンプレートモジュールまたは外部ファイルの内容を含めます。
  • file : ファイルのパス
  • module : ビューの名称
  • basename : ビューのベースネーム
  • workspace_id : スペースの'id'.
  • cache_key : ユニークなキャッシュキー
  • cache_ttl : ダイナミックパブリッシング時のキャッシュの有効期限(秒)
<mt:livepreviewdate /> ライブプレビューが設定されている日付のタイムスタンプを出力します。
  • format : 日付のフォーマット
<mt:math /> テンプレート内で演算を行います。
  • eq : 計算式(参考: https://www.smarty.net/docsv2/ja/language.function.math.tpl)
<mt:ml /> タグモディファイアで指定したテンプレートタグにparamsモディファイアで指定したパラメタを付けてMTタグとして出力します。
  • tag : タグ名
  • params : タグ属性
<mt:modelproperty /> モデルのカラムの値を表示します。
  • name : モデル名
  • property : モデルのカラム名
<mt:mtime /> ファイルまたはビュー(モジュール)の編集日時(UNIXタイムスタンプ)を表示します。
  • file : ファイルのパス
  • module : ビューの名称
  • basename : ビューのベースネーム
  • workspace_id : スペースの'id'.
<mt:objectcount /> 現在のコンテキストを除いたオブジェクト数を表示します。
  • model : モデル名
  • include_workspaces : If has column 'workspace_id', objects matching the given workspace_ids(Comma separated values or 'this' or 'children').
  • exclude_workspaces : If has column 'workspace_id', objects excluding the specified workspace_ids(Comma separated values).
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
<mt:pageassetscount /> 'ページ' のリレーション名 'assets' に関連付いた 'アセット' の数を表示します。  
<mt:pageauthor /> 'ページ' オブジェクトの所有者の '表示名' を表示します。  
<mt:pagebasename /> 'ページ' オブジェクトの 'ベースネーム' を表示します。  
<mt:pagebody /> タグ 'mt:pagetext' のエイリアスです。  
<mt:pagecreatedby /> 'ページ' オブジェクトの '作成者' を表示します。  
<mt:pagecreatedon /> 'ページ' オブジェクトの '作成日' を表示します。  
<mt:pagedate /> タグ 'mt:pagepublishedon' のエイリアスです。  
<mt:pagedatecreated /> タグ 'mt:pagecreatedon' のエイリアスです。  
<mt:pagedatemodified /> タグ 'mt:pagemodifiedon' のエイリアスです。  
<mt:pageexcerpt /> 'ページ' オブジェクトの '概要' を表示します。  
<mt:pageextrapath /> 'ページ' オブジェクトの 'アップロード・パス' を表示します。  
<mt:pagefolder /> 'ページ'に関連するモデル'フォルダ'のラベルを表示します。  
<mt:pagefolderid /> 'ページ' オブジェクトの 'フォルダ' を表示します。  
<mt:pagehasdeadline /> 'ページ' オブジェクトの '公開終了日を指定' を表示します。  
<mt:pageid /> 'ページ' オブジェクトの 'ID' を表示します。  
<mt:pagekeywords /> 'ページ' オブジェクトの 'キーワード' を表示します。  
<mt:pagemodifiedby /> 'ページ' オブジェクトの '更新者' を表示します。  
<mt:pagemodifiedon /> 'ページ' オブジェクトの '更新日' を表示します。  
<mt:pagemore /> タグ 'mt:pagetextmore' のエイリアスです。  
<mt:pagepreviousowner /> 'ページ' オブジェクトの '直前のユーザー' を表示します。  
<mt:pagepublishdate /> タグ 'mt:pagepublishedon' のエイリアスです。  
<mt:pagepublishedon /> 'ページ' オブジェクトの '公開日' を表示します。  
<mt:pagescount /> 現在のコンテキストで 'ページ' の数を表示します。  
<mt:pagespecifythedeadline /> タグ 'mt:pagehasdeadline' のエイリアスです。  
<mt:pagestatus /> 'ページ' オブジェクトの 'ステータス' を表示します。  
<mt:pagetagscount /> 'ページ' のリレーション名 'tags' に関連付いた 'タグ' の数を表示します。  
<mt:pagetext /> 'ページ' オブジェクトの '本文' を表示します。  
<mt:pagetextformat /> 'ページ' オブジェクトの 'フォーマット' を表示します。  
<mt:pagetextmore /> 'ページ' オブジェクトの '続き' を表示します。  
<mt:pagetitle /> 'ページ' オブジェクトの 'タイトル' を表示します。  
<mt:pageunpublishdate /> タグ 'mt:pageunpublishedon' のエイリアスです。  
<mt:pageunpublishedon /> 'ページ' オブジェクトの '公開終了日' を表示します。  
<mt:pageuploadpath /> タグ 'mt:pageextrapath' のエイリアスです。  
<mt:pageuser /> 'ページ'に関連するモデル'ユーザー'の表示名を表示します。  
<mt:pageuserid /> 'ページ' オブジェクトの 'ユーザー' を表示します。  
<mt:pageuuid /> 'ページ' オブジェクトの 'UUID' を表示します。  
<mt:pagewidgetscount /> 'ページ' のリレーション名 'widgets' に関連付いた 'ウィジェット' の数を表示します。  
<mt:pageworkspace /> タグ 'mt:pageworkspaceid' のエイリアスです。  
<mt:pageworkspaceid /> 'ページ' オブジェクトの 'スペース' を表示します。  
<mt:phpend /> PHPの終了タグ'?>'を出力します。  
<mt:phpstart /> PHPの開始タグ'<?php'を出力します。  
<mt:pluginsetting /> プラグイン設定の値を出力します。
  • component : プラグインのクラス名
  • name : 設定名
  • workspace_id : スペースの'id'.
<mt:property /> PHPのクラスのプロパティを出力します。
  • component : プラグインのクラス名(デフォルトは'Prototype')
  • name : プロパティ名
  • workspace_id : スペースの'id'.
<mt:query /> クエリストリングを出力します。
  • excludes : 除外するパラメーター名の文字列または配列
<mt:questionaggregate /> '設問' オブジェクトの '集計する' を表示します。  
<mt:questionattachtoemail /> '設問' オブジェクトの 'メールに添付' を表示します。  
<mt:questionbasename /> '設問' オブジェクトの 'ベースネーム' を表示します。  
<mt:questionconnector /> '設問' オブジェクトの 'コネクタ' を表示します。  
<mt:questioncountfields /> '設問' オブジェクトの 'フィールド数' を表示します。  
<mt:questioncountoffields /> タグ 'mt:questioncountfields' のエイリアスです。  
<mt:questioncreatedby /> '設問' オブジェクトの '作成者' を表示します。  
<mt:questioncreatedon /> '設問' オブジェクトの '作成日' を表示します。  
<mt:questiondatecreated /> タグ 'mt:questioncreatedon' のエイリアスです。  
<mt:questiondatemodified /> タグ 'mt:questionmodifiedon' のエイリアスです。  
<mt:questiondefaultvalue /> '設問' オブジェクトの '初期値' を表示します。  
<mt:questiondeletelb /> '設問' オブジェクトの '改行を削除する' を表示します。  
<mt:questiondeletelinebreaks /> タグ 'mt:questiondeletelb' のエイリアスです。  
<mt:questiondescription /> '設問' オブジェクトの '説明' を表示します。  
<mt:questionformat /> '設問' オブジェクトの 'フォーマット' を表示します。  
<mt:questionhideinemail /> '設問' オブジェクトの 'メールには情報を含めない' を表示します。  
<mt:questionhint /> '設問' オブジェクトの 'ヒント' を表示します。  
<mt:questionid /> '設問' オブジェクトの 'ID' を表示します。  
<mt:questionisprimary /> '設問' オブジェクトの 'プライマリ' を表示します。  
<mt:questionlabel /> '設問' オブジェクトの 'ラベル' を表示します。  
<mt:questionmaxlength /> '設問' オブジェクトの 'テキスト長' を表示します。  
<mt:questionmodifiedby /> '設問' オブジェクトの '更新者' を表示します。  
<mt:questionmodifiedon /> '設問' オブジェクトの '更新日' を表示します。  
<mt:questionmultibyte /> '設問' オブジェクトの 'マルチバイト' を表示します。  
<mt:questionmultiple /> '設問' オブジェクトの '複数' を表示します。  
<mt:questionnormarize /> '設問' オブジェクトの '正規化' を表示します。  
<mt:questionoptions /> '設問' オブジェクトの 'オプション' を表示します。  
<mt:questionorder /> '設問' オブジェクトの '表示順' を表示します。  
<mt:questionplaceholder /> '設問' オブジェクトの 'placeholder' を表示します。  
<mt:questionprimary /> タグ 'mt:questionisprimary' のエイリアスです。  
<mt:questionquestiontype /> '設問'に関連するモデル'設問タイプ'の名前を表示します。  
<mt:questionquestiontypeid /> '設問' オブジェクトの '設問タイプ' を表示します。  
<mt:questionrequired /> '設問' オブジェクトの '必須' を表示します。  
<mt:questionrows /> '設問' オブジェクトの '行の高さ' を表示します。  
<mt:questionscount /> 現在のコンテキストで '設問' の数を表示します。  
<mt:questiontemplate /> '設問' オブジェクトの 'ビュー' を表示します。  
<mt:questionunit /> '設問' オブジェクトの 'ユニット' を表示します。  
<mt:questionuuid /> '設問' オブジェクトの 'UUID' を表示します。  
<mt:questionvalidation /> タグ 'mt:questionvalidationtype' のエイリアスです。  
<mt:questionvalidationtype /> '設問' オブジェクトの 'バリデーション' を表示します。  
<mt:questionvalues /> '設問' オブジェクトの '値' を表示します。  
<mt:questionview /> タグ 'mt:questiontemplate' のエイリアスです。  
<mt:questionworkspace /> タグ 'mt:questionworkspaceid' のエイリアスです。  
<mt:questionworkspaceid /> '設問' オブジェクトの 'スペース' を表示します。  
<mt:setvar /> テンプレート変数をセットします。
  • name : 変数の名前
  • value : セットする値
  • append : 既存の変数の後ろに指定した値を連結
  • prepend : 既存の変数の前に指定した値を連結
  • function : 配列の場合に実行する関数名('push'もしくは'unshift')
  • key : ハッシュのキー名
<mt:tagclass /> 'タグ' オブジェクトの 'クラス' を表示します。  
<mt:tagcreatedby /> 'タグ' オブジェクトの '作成者' を表示します。  
<mt:tagcreatedon /> 'タグ' オブジェクトの '作成日' を表示します。  
<mt:tagdatecreated /> タグ 'mt:tagcreatedon' のエイリアスです。  
<mt:tagdatemodified /> タグ 'mt:tagmodifiedon' のエイリアスです。  
<mt:tagid /> 'タグ' オブジェクトの 'ID' を表示します。  
<mt:tagmodel /> タグ 'mt:tagclass' のエイリアスです。  
<mt:tagmodifiedby /> 'タグ' オブジェクトの '更新者' を表示します。  
<mt:tagmodifiedon /> 'タグ' オブジェクトの '更新日' を表示します。  
<mt:tagname /> 'タグ' オブジェクトの '名前' を表示します。  
<mt:tagnormalize /> 'タグ' オブジェクトの '正規化' を表示します。  
<mt:tagnormalized /> タグ 'mt:tagnormalize' のエイリアスです。  
<mt:tagorder /> 'タグ' オブジェクトの '表示順' を表示します。  
<mt:tagscount /> 現在のコンテキストで 'タグ' の数を表示します。  
<mt:tagworkspace /> タグ 'mt:tagworkspaceid' のエイリアスです。  
<mt:tagworkspaceid /> 'タグ' オブジェクトの 'スペース' を表示します。  
<mt:templatebasename /> 'ビュー' オブジェクトの 'ベースネーム' を表示します。  
<mt:templatecachekey /> 'ビュー' オブジェクトの 'キャッシュ・キー' を表示します。  
<mt:templateclass /> 'ビュー' オブジェクトの 'クラス' を表示します。  
<mt:templatecompiled /> 'ビュー' オブジェクトの 'コンパイル済' を表示します。  
<mt:templatecreatedby /> 'ビュー' オブジェクトの '作成者' を表示します。  
<mt:templatecreatedon /> 'ビュー' オブジェクトの '作成日' を表示します。  
<mt:templatedatecreated /> タグ 'mt:templatecreatedon' のエイリアスです。  
<mt:templatedatemodified /> タグ 'mt:templatemodifiedon' のエイリアスです。  
<mt:templateform /> 'ビュー'に関連するモデル'フォーム'の名前を表示します。  
<mt:templateformid /> 'ビュー' オブジェクトの 'フォーム' を表示します。  
<mt:templateid /> 'ビュー' オブジェクトの 'ID' を表示します。  
<mt:templatelastcompiled /> 'ビュー' オブジェクトの '最終コンパイル' を表示します。  
<mt:templatemodifiedby /> 'ビュー' オブジェクトの '更新者' を表示します。  
<mt:templatemodifiedon /> 'ビュー' オブジェクトの '更新日' を表示します。  
<mt:templatename /> 'ビュー' オブジェクトの '名前' を表示します。  
<mt:templateorder /> 'ビュー' オブジェクトの '表示順' を表示します。  
<mt:templatestatus /> 'ビュー' オブジェクトの 'ステータス' を表示します。  
<mt:templatesubject /> 'ビュー' オブジェクトの '件名' を表示します。  
<mt:templatetext /> 'ビュー' オブジェクトの '本文' を表示します。  
<mt:templateuuid /> 'ビュー' オブジェクトの 'UUID' を表示します。  
<mt:templateworkspace /> タグ 'mt:templateworkspaceid' のエイリアスです。  
<mt:templateworkspaceid /> 'ビュー' オブジェクトの 'スペース' を表示します。  
<mt:trans /> フレーズを翻訳して出力します。
  • phrase : 翻訳対象フレーズ
  • params : 変数または変数の配列
  • component : 使用するプラグインディレクトリ名
<mt:var /> 変数の内容を出力します。
  • name : 変数の名前
<mt:vardump /> PHPの'var_dump'関数を用いて変数の内容を表示します。
  • preformat : <pre> 〜 </pre>で囲んで出力する
  • name : 変数名を指定する
  • key : 'name'属性の指定があり変数があり配列の時、変数のキーを指定する
<mt:viewscount /> 現在のコンテキストで 'ビュー' の数を表示します。  
<mt:websitecopyright /> 現在のスコープのコピーライトを表示します。  
<mt:websitedescription /> 現在のスコープのを表示します。  
<mt:websiteid /> 現在のスコープのIDを表示します。  
<mt:websitelanguage /> 現在のスコープの言語を表示します。  
<mt:websitename /> 現在のスコープのスペース名またはアプリ名を表示します。  
<mt:websitepath /> 現在のスコープのサイト・パスを表示します。  
<mt:websitepublishtype /> 現在のスコープの出力形式を表示します。  
<mt:websiteurl /> 現在のスコープのサイトURLを表示します。  
<mt:widgetassetscount /> 'ウィジェット' のリレーション名 'assets' に関連付いた 'アセット' の数を表示します。  
<mt:widgetauthor /> 'ウィジェット' オブジェクトの所有者の '表示名' を表示します。  
<mt:widgetbackcolor /> 'ウィジェット' オブジェクトの '背景色' を表示します。  
<mt:widgetbackgroundimage /> タグ 'mt:widgetimage' のエイリアスです。  
<mt:widgetbasename /> 'ウィジェット' オブジェクトの 'ベースネーム' を表示します。  
<mt:widgetbody /> タグ 'mt:widgettext' のエイリアスです。  
<mt:widgetclass /> 'ウィジェット' オブジェクトの 'クラス' を表示します。  
<mt:widgetcolors /> 'ウィジェット' オブジェクトの '配色' を表示します。  
<mt:widgetcreatedby /> 'ウィジェット' オブジェクトの '作成者' を表示します。  
<mt:widgetcreatedon /> 'ウィジェット' オブジェクトの '作成日' を表示します。  
<mt:widgetdate /> タグ 'mt:widgetpublishedon' のエイリアスです。  
<mt:widgetdatecreated /> タグ 'mt:widgetcreatedon' のエイリアスです。  
<mt:widgetdatemodified /> タグ 'mt:widgetmodifiedon' のエイリアスです。  
<mt:widgetforecolor /> 'ウィジェット' オブジェクトの '前景色' を表示します。  
<mt:widgethasdeadline /> 'ウィジェット' オブジェクトの '公開終了日を指定' を表示します。  
<mt:widgetid /> 'ウィジェット' オブジェクトの 'ID' を表示します。  
<mt:widgetimage /> 'ウィジェット' オブジェクトの '画像' を表示します。  
<mt:widgetimageurl /> ウィジェットのバイナリカラム'image' のファイルのURLを表示します。  
<mt:widgetmodifiedby /> 'ウィジェット' オブジェクトの '更新者' を表示します。  
<mt:widgetmodifiedon /> 'ウィジェット' オブジェクトの '更新日' を表示します。  
<mt:widgetname /> 'ウィジェット' オブジェクトの '名前' を表示します。  
<mt:widgetorder /> 'ウィジェット' オブジェクトの '表示順' を表示します。  
<mt:widgetpreviousowner /> 'ウィジェット' オブジェクトの '直前のユーザー' を表示します。  
<mt:widgetpublishdate /> タグ 'mt:widgetpublishedon' のエイリアスです。  
<mt:widgetpublishedon /> 'ウィジェット' オブジェクトの '公開日' を表示します。  
<mt:widgetscount /> 現在のコンテキストで 'ウィジェット' の数を表示します。  
<mt:widgetspecifythedeadline /> タグ 'mt:widgethasdeadline' のエイリアスです。  
<mt:widgetstatus /> 'ウィジェット' オブジェクトの 'ステータス' を表示します。  
<mt:widgettagscount /> 'ウィジェット' のリレーション名 'tags' に関連付いた 'タグ' の数を表示します。  
<mt:widgettext /> 'ウィジェット' オブジェクトの '本文' を表示します。  
<mt:widgettextformat /> 'ウィジェット' オブジェクトの 'フォーマット' を表示します。  
<mt:widgetunpublishdate /> タグ 'mt:widgetunpublishedon' のエイリアスです。  
<mt:widgetunpublishedon /> 'ウィジェット' オブジェクトの '公開終了日' を表示します。  
<mt:widgetuser /> 'ウィジェット'に関連するモデル'ユーザー'の表示名を表示します。  
<mt:widgetuserid /> 'ウィジェット' オブジェクトの 'ユーザー' を表示します。  
<mt:widgetuuid /> 'ウィジェット' オブジェクトの 'UUID' を表示します。  
<mt:widgetworkspace /> タグ 'mt:widgetworkspaceid' のエイリアスです。  
<mt:widgetworkspaceid /> 'ウィジェット' オブジェクトの 'スペース' を表示します。  
<mt:workspaceacceptcomment /> 'スペース' オブジェクトの 'コメントを許可' を表示します。  
<mt:workspaceacceptcomments /> タグ 'mt:workspaceacceptcomment' のエイリアスです。  
<mt:workspaceanonymouscomment /> 'スペース' オブジェクトの '匿名コメント' を表示します。  
<mt:workspaceassetpublish /> 'スペース' オブジェクトの 'ファイルを出力' を表示します。  
<mt:workspacebarcolor /> 'スペース' オブジェクトの 'バーの色' を表示します。  
<mt:workspacebartextcolor /> 'スペース' オブジェクトの 'バーの文字色' を表示します。  
<mt:workspacecommentstatus /> 'スペース' オブジェクトの 'Comment Status' を表示します。  
<mt:workspacecommentthanks /> 'スペース' オブジェクトの 'Thanks メール' を表示します。  
<mt:workspacecopyright /> 'スペース' オブジェクトの 'コピーライト' を表示します。  
<mt:workspacecreatedby /> 'スペース' オブジェクトの '作成者' を表示します。  
<mt:workspacecreatedon /> 'スペース' オブジェクトの '作成日' を表示します。  
<mt:workspacedatecreated /> タグ 'mt:workspacecreatedon' のエイリアスです。  
<mt:workspacedatemodified /> タグ 'mt:workspacemodifiedon' のエイリアスです。  
<mt:workspacedescription /> 'スペース' オブジェクトの '説明' を表示します。  
<mt:workspacedocumentroot /> 'スペース' オブジェクトの 'ドキュメント・ルート' を表示します。  
<mt:workspaceextrapath /> 'スペース' オブジェクトの 'アップロード・パス' を表示します。  
<mt:workspaceid /> 'スペース' オブジェクトの 'ID' を表示します。  
<mt:workspaceimage /> 'スペース' オブジェクトの '画像' を表示します。  
<mt:workspaceimageurl /> スペースのバイナリカラム'image' のファイルのURLを表示します。  
<mt:workspacelanguage /> 'スペース' オブジェクトの '言語' を表示します。  
<mt:workspacelastupdate /> 'スペース' オブジェクトの '最終更新' を表示します。  
<mt:workspacelinkurl /> 'スペース' オブジェクトの 'リンクURL' を表示します。  
<mt:workspacemodifiedby /> 'スペース' オブジェクトの '更新者' を表示します。  
<mt:workspacemodifiedon /> 'スペース' オブジェクトの '更新日' を表示します。  
<mt:workspacename /> 'スペース' オブジェクトの '名前' を表示します。  
<mt:workspaceorder /> 'スペース' オブジェクトの '表示順' を表示します。  
<mt:workspaceoutputthefile /> タグ 'mt:workspaceassetpublish' のエイリアスです。  
<mt:workspacepreviewurl /> 'スペース' オブジェクトの 'プレビューURL' を表示します。  
<mt:workspacescount /> 現在のコンテキストで 'スペース' の数を表示します。  
<mt:workspaceshowpathentry /> 'スペース' オブジェクトの '記事のパスを表示' を表示します。  
<mt:workspaceshowpathofentry /> タグ 'mt:workspaceshowpathentry' のエイリアスです。  
<mt:workspaceshowpathofpage /> タグ 'mt:workspaceshowpathpage' のエイリアスです。  
<mt:workspaceshowpathpage /> 'スペース' オブジェクトの 'ページのパスを表示' を表示します。  
<mt:workspacesitepath /> 'スペース' オブジェクトの 'サイト・パス' を表示します。  
<mt:workspacesiteurl /> 'スペース' オブジェクトの 'サイトURL' を表示します。  
<mt:workspacethanksemail /> タグ 'mt:workspacecommentthanks' のエイリアスです。  
<mt:workspaceuploadpath /> タグ 'mt:workspaceextrapath' のエイリアスです。  

グローバルモディファイア

名前 説明 属性値
_archive_type アーカイブタイプ名を翻訳します(管理画面で利用されます)。 (省略可能)
_eval テンプレートをビルドします。 (省略可能)
add_slash テキストの末尾が'/'でない場合、末尾に'/'を追加します。 (省略可能)
array_pop 配列の末尾から要素を取り除き、その値を返します。 (省略可能)
array_unique 配列から重複した値を削除します。 (省略可能)
base64_encode MIME base64方式でデータをエンコードします。 (省略可能)
cast_to 型を変換します。 'int', 'bool', 'float', 'double', 'real', 'string', 'array', 'object', 'unset', 'null'のいずれか
convert_breaks テキストをフォーマットします。 'auto', 'markdown', 'convert_break'のいずれか。カレントオブジェクトに'text_format'カラムがあり、かつ'auto'が指定された場合は、'text_format'の設定に基づきフォーマットされます
count_characters 文字列の長さを取得します。 省略した場合はバイト数を、'1'が指定された場合は文字数をカウントします
count_chars 文字列の長さを取得します。 省略した場合はバイト数を、'1'が指定された場合は文字数をカウントします
decode_html HTMLエンティティを該当する文字に変換します。 (省略可能)
decrement 値を減算します。 減分値(デフォルトは'1')
default 値が空の場合に出力するテキストを指定します。 代替テキスト
encode_js JavaScriptの文字列として扱えるように値をエスケープします。 (省略可能)
encode_php PHPの文字列として扱えるように値をエスケープします。 (省略可能)
encode_url RFC 3986に従ってURLをエンコードします。 (省略可能)
encode_xml 値をXMLフォーマットに適した形式にエンコードします。 (省略可能)
epoch2str UNIXタイムスタンプを'1 mins ago'のような文字列に変換します。 (省略可能)
escape 値をHTMLエンティティに変換またはその他の形式にエンコードします。 'html', 'xml', 'js', 'php', 'url'のいずれかで、省略した場合は特殊文字がHTMLエンティティに変換されます
format_size 数字をGB(ギガバイト)、MB(メガバイト)、KB(キロバイト)、Byteいずれかの形式で出力します。 小数点以下の桁数
format_ts 日時をフォーマットします。'format'モディファイアとの違いは「日付と時刻」型以外のカラムに対しても利用できることです。 PHPのdateファンクションに渡す引数の形式('Y-m-d H:i:s'など)
from_json JSON文字列をデコードします。 返値をセットする変数名
increment 値を加算します。 増分値(デフォルトは'1')
instr 文字列内で指定の文字列が最初に現れる位置を見つけます。(strpos関数を使用します) 検索文字列
join 指定の文字で配列の要素を連結します。 連結する文字
language フレーズを翻訳して出力します。 言語名(省略した場合は現在のユーザーまたはウェブサイトの言語を使用します)
lower_case 文字列を小文字にします。 (省略可能)
ltrim 文字列の最初から空白(もしくはその他の文字)を取り除きます。 取り除きたい文字(省略した場合はホワイトスペース)
mb_instr 文字列内で指定の文字列が最初に現れる位置を見つけます。(mb_strpos関数を使用します) 検索文字列
merge_linefeeds 連続した空行を1つにまとめます。 (省略可能)
nl2br 改行文字の前にHTMLの改行タグを挿入します。 (省略可能)
normarize 入力値をノーマライズして返します。 (省略可能)
numify 数値を3桁ごとに区切ります。 小数点以下の桁数
preg_quote 正規表現構文の特殊文字の前にバックスラッシュを挿入します。 デリミタ(デフォルトは'/')
regex_replace 入力値に正規表現操作を適用します。 配列('パターン','置換文字列','最大階数')。第3引数を省略すると全置換になります
relative URLをルート相対パスに変換します。 (省略可能)
remove_blank 空行を削除します。 (省略可能)
remove_html 入力値からHTML要素を削除します。 (省略可能)
replace 検索文字列に一致したすべての文字列を置換します。 配列('検索文字列','置換文字列')
rtrim 文字列の末尾にある空白(もしくはその他の文字)を取り除きます。 取り除きたい文字(省略した場合はホワイトスペース)
sanitize 文字列からHTMLタグを取り除きます。 許可するHTMLタグをカンマ区切りテキストで指定します。「1」を指定するとすべてのHTMLを削除します。
sec2hms 秒を'1h 2min 30seconds'のような文字列に変換します。 (省略可能)
setvar 属性値を変数名とするテンプレート変数にタグのコンテンツを設定します。 変数をセットする時の名称
split 文字列を属性値で区切って配列化します。 デリミタ(境界文字列)
sprintf 書式指定変換した文字列を返します。 フォーマット(PHPのsprintf関数のドキュメントを参照してください https://www.php.net/manual/ja/function.sprintf.php)
strip_linefeeds 改行を削除します。 (省略可能)
strip_tags 文字列からHTMLタグを取り除きます。  
strtotime 英文形式の日付をUnixタイムスタンプに変換します。 (省略可能)
title_case 各単語の最初の文字を大文字にします。 (省略可能)
to_json 値をJSON文字列に変換して出力します。 (省略可能)
trans プラグインのロケールファイルを使用して値を翻訳します。 コンポーネント名(PHPのクラス名)
translate フレーズを翻訳して出力します。 パラメーター
trim 文字列の先頭および末尾にある空白(もしくはその他の文字)を取り除きます。 取り除きたい文字(省略した場合はホワイトスペース)
trim_space 文字列の先頭および末尾にある空白(もしくはその他の文字)を取り除きます。 1を指定するとホワイトスペースをトリミングします。2を指定すると改行文字をトリミングします。3を指定した場合その両方となります
trim_to 指定したキャラクタ数で値を切り捨てます。 切り捨てる文字の位置。'N+文字列'と指定すると、N文字取り出した文字に加えて、+文字列で指定した値を表示します
truncate 'trim_to'のエイリアス 切り捨てる文字の位置。'N+文字列'と指定すると、N文字取り出した文字に加えて、+文字列で指定した値を表示します
upper_case 文字列を大文字にします。 (省略可能)
wrap 指定した文字数でテキストを改行文字で折り返します。 改行を行う文字数
zero_pad 指定した文字数になるよう、先頭の余白を0で埋めます。 変換後の文字数