テンプレート・タグリファレンス (2021/11/02改定版)

利用可能なすべてのテンプレート・タグは MTMLReference プラグインを有効化することにより、管理画面で確認できます。 このページはPowerCMS X インストール直後(モデルの作成やカスタマイズを行っていない初期段階)に MTMLReference プラグインが生成したタグリファレンスです。

ブロックタグ

タグ 説明 タグ属性
<mt:activitymonths> ~ </mt:activitymonths>
AccessAnalytics
アクティビティが保存されている「月」をループ出力します。
  • workspace_id : スペースの'id'.
  • var : 値を格納する変数名(デフォルトは'__value__')
<mt:archivelist> ~ </mt:archivelist>
PTTags
model属性にモデル名 archive_type属性に'yearly', 'monthly', 'daily', 'fiscal-yearly'を指定してアーカイブの一覧を表示します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • type : 'yearly', 'fiscal-yearly', 'monthly' または 'daily'
  • archive_type : 'type'のエイリアス
  • container : コンテナとなるモデル名
  • workspace_id : スペースの'id'.
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • limit : 表示する件数(数値)
<mt:archivenext> ~ </mt:archivenext>
PTTags
現在の日付ベースアーカイブの「次」の日付アーカイブのコンテキストをセットします。mt:archiveprevious の反対となります。
<mt:archiveprevious> ~ </mt:archiveprevious>
PTTags
現在の日付ベースアーカイブの「前」の日付アーカイブのコンテキストをセットします。mt:archivenext の反対となります。
<mt:assetnext> ~ </mt:assetnext>
PTTags
現在の'アセット'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「次」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:assetnext> ~ </mt:assetnext>
PTTags
現在の'アセット'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「次」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:assetprevious> ~ </mt:assetprevious>
PTTags
現在の'アセット'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「前」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:assetprevious> ~ </mt:assetprevious>
PTTags
現在の'アセット'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「前」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:assets> ~ </mt:assets>
PTTags
'アセット' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でアセットをソートする。フィールドでのソートを指定する場合"field:basename numeric"のように指定することも可能
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nアセット目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • conditions : カラム名をキー、フィルタ条件(例:like),フィルタする値のカンマ区切りテキストを値にした配列(ハッシュ)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • status : 指定の値に一致するステータスのオブジェクトを含む
  • status_lt : 指定の値より小さいステータスのオブジェクトを含む
  • status_not : 指定の値に一致しないステータスのオブジェクトを含む
  • (relation name[s]) : リレーション先のオブジェクトのプライマリカラムの値もしくは階層付きモデルの場合「Path/To/オブジェクト名」でフィルタリングする
  • (field:basename[s]) : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする
  • field_and_or : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする時、AND条件かOR条件を指定する
  • author : オブジェクトがカラム'user_id'もしくは'created_by'をもつ場合、ユーザー名でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : アセットに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all'または'children')
  • exclude_workspaces : アセットに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのアセットを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないアセットを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたアセットを除外する
  • shuffle : sort_by属性指定のない時オブジェクトをシャッフルする
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:assettags> ~ </mt:assettags>
PTTags
モデル 'アセット' のリレーション名 'tags' に関連付けられている 'タグ' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でタグをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nタグ目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_private : プライベートタグを含める('@'から始まるタグ)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:assetusercontext> ~ </mt:assetusercontext>
PTTags
モデル 'アセット' のリレーション名 'ユーザー' に関連付けられている 'ユーザー' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : アセットのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:assetuseridcontext> ~ </mt:assetuseridcontext>
PTTags
モデル 'アセット' のリレーション名 'ユーザー' に関連付けられている 'ユーザー' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : アセットのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:assignvars> ~ </mt:assignvars>
PAML ver.3.0
'setvars'のエイリアスです。変数の名前とその値をまとめて設定します。変数の名前=変数に設定する値、というフォーマットで記述します。
<mt:attachmentfilenext> ~ </mt:attachmentfilenext>
PTTags
現在の'添付ファイル'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「次」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:attachmentfilenext> ~ </mt:attachmentfilenext>
PTTags
現在の'添付ファイル'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「次」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:attachmentfileprevious> ~ </mt:attachmentfileprevious>
PTTags
現在の'添付ファイル'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「前」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:attachmentfileprevious> ~ </mt:attachmentfileprevious>
PTTags
現在の'添付ファイル'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「前」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:attachmentfiles> ~ </mt:attachmentfiles>
PTTags
'添付ファイル' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値で添付ファイルをソートする。フィールドでのソートを指定する場合"field:basename numeric"のように指定することも可能
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : N添付ファイル目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • conditions : カラム名をキー、フィルタ条件(例:like),フィルタする値のカンマ区切りテキストを値にした配列(ハッシュ)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • status : 指定の値に一致するステータスのオブジェクトを含む
  • status_lt : 指定の値より小さいステータスのオブジェクトを含む
  • status_not : 指定の値に一致しないステータスのオブジェクトを含む
  • (relation name[s]) : リレーション先のオブジェクトのプライマリカラムの値もしくは階層付きモデルの場合「Path/To/オブジェクト名」でフィルタリングする
  • (field:basename[s]) : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする
  • field_and_or : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする時、AND条件かOR条件を指定する
  • author : オブジェクトがカラム'user_id'もしくは'created_by'をもつ場合、ユーザー名でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : 添付ファイルに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all'または'children')
  • exclude_workspaces : 添付ファイルに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDの添付ファイルを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しない添付ファイルを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力された添付ファイルを除外する
  • shuffle : sort_by属性指定のない時オブジェクトをシャッフルする
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:autokeywords> ~ </mt:autokeywords>
Keywords
ブロック内に出現するキーワードに自動的にリンクをセットします。
  • case_sensitive : キーワードの大文字小文字を区別する
  • model : keywordモデル以外のモデルを利用する時にそのモデル名
  • name : keywordモデルの「name」にあたるカラム名
  • url : keywordモデルの「url」にあたるカラム名
  • title : keywordモデルの「title」にあたるカラム名
  • class : classカラムのある時その値でフィルタする
  • tag : urlカラム、permalinkを利用せずに指定したテンプレート・タグをビルド
  • no_title : title属性を追加しない
  • target_blank : リンクに'target="_blank"'を追加する
  • add_attr : a要素に追加する属性を指定する
  • replace_once : 最初に出現した箇所のみをリンクに置き換える
  • word_boundary : 単語境界と隣接するキーワードのみを置き換える
  • min_length : 指定した文字数以上のワードのみをリンクに置き換える
  • enclosure : 指定した文字列でタグを囲う
  • prefix : タグの前に指定した文字を追加する
  • postfix : タグの後に指定した文字を追加する
  • include_workspaces : 指定のスコープのキーワードを対象にする(カンマ区切りの数字または'this'または'children')
  • exclude_workspaces : 指定のスコープのキーワードを除外する(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : 特定のworkspaceのキーワードを対象にする
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
<mt:block> ~ </mt:block>
PAML
囲まれたブロックを1回だけ処理して内容を出力します。name 属性が指定されていて、変数に値が格納されている場合はそちらが出力されます。
予約変数
  • (other attribute[s]) : その他属性と値はブロック内部でのみ利用できるローカル変数
  • name : 結果を出力せずに変数に結果を格納する
  • append : コンテンツを親テンプレートのblockに追記する
  • prepend : コンテンツを親テンプレートのblockの前に置く
  • (other attribute[s]) : その他属性と値はブロック内部でのみ利用できるローカル変数
<mt:cacheblock> ~ </mt:cacheblock>
PTTags
cache_key属性にユニークな値を指定してビルド結果をキャッシュします。
  • cache_key : ユニークなキャッシュキー
  • workspace_id : 値を指定するとスコープごとに'cache_key'の値がユニークであれば良くなります
  • cache_ttl : ダイナミックパブリッシング時のキャッシュの有効期限(秒)
  • triggers : オブジェクトの更新によってダイナミックパブリッシングのキャッシュをクリアする('user','session','log','urlinfo'以外のモデル名の配列またはカンマ区切りテキスト)
<mt:calendar> ~ </mt:calendar>
PTTags
一ケ月分のカレンダーを表示します。'month'属性を指定して表示する月を指定できます。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : セルの数
  • __week__ : 'Sunday'〜'Saturday'までの配列
  • __year__ : 年
  • __month__ : 月(2桁)
  • __date__ : 日付(1桁または2桁)
  • __week_number__ : 0(日曜日)〜6(土曜日)の数字
  • __day_of_week__ : 'Sunday'〜'Saturday'までの曜日名の文字列
  • __timestamp__ : YmdHis形式のタイムスタンプ
  • __week_header__ : 一週間の最初(日曜日の時)
  • __week_footer__ : 一週間の終わり(土曜日の時)
  • __key__ : '__week_number__'のエイリアス
  • __value__ : '__date__'のエイリアス
  • month : 'this(デフォルト)'もしくはタイムスタンプ(YmdHis)
<mt:capture> ~ </mt:capture>
PAML ver.3.0
'setvarblock'のエイリアスです。このブロックタグで囲んだ内容を値にした変数を設定します。このタグでセットされたテンプレートは、'mt:var(mt:getvar)'タグで呼び出すことができます。
  • name : 変数をセットする時の名称
  • append : 既存の変数の後ろに指定した値を連結
  • prepend : 既存の変数の前に指定した値を連結
  • function : 配列の場合に実行する関数名('push'もしくは'unshift')
  • key : ハッシュのキー名
<mt:categories> ~ </mt:categories>
PTTags
'カテゴリ' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でカテゴリをソートする。フィールドでのソートを指定する場合"field:basename numeric"のように指定することも可能
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nカテゴリ目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • (relation name[s]) : リレーション先のオブジェクトのプライマリカラムの値もしくは階層付きモデルの場合「Path/To/オブジェクト名」でフィルタリングする
  • (field:basename[s]) : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする
  • field_and_or : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする時、AND条件かOR条件を指定する
  • author : オブジェクトがカラム'user_id'もしくは'created_by'をもつ場合、ユーザー名でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : カテゴリに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all'または'children')
  • exclude_workspaces : カテゴリに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのカテゴリを出力(カンマ区切りの数字)
  • root_id : カテゴリが階層を持ち'exclude_workspaces'が'children'の時、ルートのオブジェクトIDを指定する
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないカテゴリを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたカテゴリを除外する
  • shuffle : sort_by属性指定のない時オブジェクトをシャッフルする
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:categoryparentcontext> ~ </mt:categoryparentcontext>
PTTags
モデル 'カテゴリ' のリレーション名 '親' に関連付けられている 'カテゴリ' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : カテゴリのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:categoryparentidcontext> ~ </mt:categoryparentidcontext>
PTTags
モデル 'カテゴリ' のリレーション名 '親' に関連付けられている 'カテゴリ' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : カテゴリのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:commentobjectidcontext> ~ </mt:commentobjectidcontext>
PTTags
モデル 'コメント' のリレーション名 'オブジェクトID' に関連付けられている '指定モデル' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : コメントのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:commentparentcontext> ~ </mt:commentparentcontext>
PTTags
モデル 'コメント' のリレーション名 '親' に関連付けられている 'コメント' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : コメントのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:commentparentidcontext> ~ </mt:commentparentidcontext>
PTTags
モデル 'コメント' のリレーション名 '親' に関連付けられている 'コメント' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : コメントのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:comments> ~ </mt:comments>
PTTags
'コメント' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でコメントをソートする。フィールドでのソートを指定する場合"field:basename numeric"のように指定することも可能
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nコメント目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • conditions : カラム名をキー、フィルタ条件(例:like),フィルタする値のカンマ区切りテキストを値にした配列(ハッシュ)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • status : 指定の値に一致するステータスのオブジェクトを含む
  • status_lt : 指定の値より小さいステータスのオブジェクトを含む
  • status_not : 指定の値に一致しないステータスのオブジェクトを含む
  • (relation name[s]) : リレーション先のオブジェクトのプライマリカラムの値もしくは階層付きモデルの場合「Path/To/オブジェクト名」でフィルタリングする
  • (field:basename[s]) : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする
  • field_and_or : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする時、AND条件かOR条件を指定する
  • author : オブジェクトがカラム'user_id'もしくは'created_by'をもつ場合、ユーザー名でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : コメントに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all'または'children')
  • exclude_workspaces : コメントに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのコメントを出力(カンマ区切りの数字)
  • root_id : コメントが階層を持ち'exclude_workspaces'が'children'の時、ルートのオブジェクトIDを指定する
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないコメントを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたコメントを除外する
  • shuffle : sort_by属性指定のない時オブジェクトをシャッフルする
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:convert2linkurl> ~ </mt:convert2linkurl>
PTTags
ブロック内のHTMLのタグ属性のURLをサイトURLからリンクURLに置換します。
  • site_url : 置換元のURL(省略時は現在のコンテキストのサイトURL)
  • link_url : 置き換えるURL(省略時は現在のコンテキストのリンクURL)
  • attributes : 置換対象の属性名(省略時src,hrefおよびaction)
  • extensions : 置換対象の拡張子
  • elements : 置換するタグ名の配列もしくはカンマ区切りテキスト
  • base_url : 相対パスの解決に使用されるURL(省略時は現在のアーカイブのURL)
  • add_mtime : 指定された値をキーにしてファイル更新日(UNIXタイムスタンプ)をパラメタとして追加します。
<mt:countgroupby> ~ </mt:countgroupby>
PTTags
オブジェクトの特定のカラムの値をカウントします。ループの中では、変数「count_group_by_{カラム名}」に値が格納されます。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • model : 対象となるモデル
  • group : GROUP BYでグループ化するカラム(複数ある時はCSV指定)
  • count : 集計対象のカラム
  • sort_by : 'name'もしくは'count'を指定
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : N目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:cssminifier> ~ </mt:cssminifier>
Minifier
CSSコードを圧縮します。
<mt:csspreprocessor> ~ </mt:csspreprocessor>
CSSPreprocessor ver.3.0
CSS PreprocessorのコードをCSSにコンパイルします。
  • type : 'Sass',' SCSS',' Less',' Stylus'のいずれか
  • compress : CSSをコード圧縮する
  • minify : 'compress'のエイリアス
<mt:customfieldvalues> ~ </mt:customfieldvalues>
PTTags
フィールドに「複数」チェックが指定されている場合、またはフィールドに複数の値がある場合にタグ属性'model'および'basename'を指定して値をループ出力します。
  • model : モデル名
  • basename : フィールドのベースネーム
  • index : 指定のフィールドを出力します(可変長フィールドの時)
<mt:dynamicmtml> ~ </mt:dynamicmtml>
PAML
ブロックの内容はビルドされず、 そのまま表示されます。
<mt:emailmagazines> ~ </mt:emailmagazines>
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でEmail Magazineをソートする。フィールドでのソートを指定する場合"field:basename numeric"のように指定することも可能
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : NEmail Magazine目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • conditions : カラム名をキー、フィルタ条件(例:like),フィルタする値のカンマ区切りテキストを値にした配列(ハッシュ)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • status : 指定の値に一致するステータスのオブジェクトを含む
  • status_lt : 指定の値より小さいステータスのオブジェクトを含む
  • status_not : 指定の値に一致しないステータスのオブジェクトを含む
  • (relation name[s]) : リレーション先のオブジェクトのプライマリカラムの値もしくは階層付きモデルの場合「Path/To/オブジェクト名」でフィルタリングする
  • (field:basename[s]) : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする
  • field_and_or : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする時、AND条件かOR条件を指定する
  • author : オブジェクトがカラム'user_id'もしくは'created_by'をもつ場合、ユーザー名でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : Email Magazineに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all'または'children')
  • exclude_workspaces : Email Magazineに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのEmail Magazineを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないEmail Magazineを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたEmail Magazineを除外する
  • shuffle : sort_by属性指定のない時オブジェクトをシャッフルする
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:emailnewsletteremailboilerplatecontext> ~ </mt:emailnewsletteremailboilerplatecontext>
PTTags
モデル 'Email Magazine' のリレーション名 'emailboilerplate_id' に関連付けられている 'Email Boilerplate' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : Email MagazineのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:emailnewsletteremailboilerplateidcontext> ~ </mt:emailnewsletteremailboilerplateidcontext>
PTTags
モデル 'Email Magazine' のリレーション名 'emailboilerplate_id' に関連付けられている 'Email Boilerplate' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : Email MagazineのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:emailnewsletternext> ~ </mt:emailnewsletternext>
PTTags
現在の'Email Magazine'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「次」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:emailnewsletternext> ~ </mt:emailnewsletternext>
PTTags
現在の'Email Magazine'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「次」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:emailnewsletterprevious> ~ </mt:emailnewsletterprevious>
PTTags
現在の'Email Magazine'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「前」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:emailnewsletterprevious> ~ </mt:emailnewsletterprevious>
PTTags
現在の'Email Magazine'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「前」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:emailnewslettertags> ~ </mt:emailnewslettertags>
PTTags
モデル 'Email Magazine' のリレーション名 'tags' に関連付けられている 'タグ' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でタグをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nタグ目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_private : プライベートタグを含める('@'から始まるタグ)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:emailnewsletterusercontext> ~ </mt:emailnewsletterusercontext>
PTTags
モデル 'Email Magazine' のリレーション名 'ユーザー' に関連付けられている 'ユーザー' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : Email MagazineのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:emailnewsletteruseridcontext> ~ </mt:emailnewsletteruseridcontext>
PTTags
モデル 'Email Magazine' のリレーション名 'ユーザー' に関連付けられている 'ユーザー' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : Email MagazineのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:entries> ~ </mt:entries>
PTTags
'記事' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値で記事をソートする。フィールドでのソートを指定する場合"field:basename numeric"のように指定することも可能
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : N記事目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • conditions : カラム名をキー、フィルタ条件(例:like),フィルタする値のカンマ区切りテキストを値にした配列(ハッシュ)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • status : 指定の値に一致するステータスのオブジェクトを含む
  • status_lt : 指定の値より小さいステータスのオブジェクトを含む
  • status_not : 指定の値に一致しないステータスのオブジェクトを含む
  • (relation name[s]) : リレーション先のオブジェクトのプライマリカラムの値もしくは階層付きモデルの場合「Path/To/オブジェクト名」でフィルタリングする
  • (field:basename[s]) : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする
  • field_and_or : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする時、AND条件かOR条件を指定する
  • author : オブジェクトがカラム'user_id'もしくは'created_by'をもつ場合、ユーザー名でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : 記事に'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all'または'children')
  • exclude_workspaces : 記事に'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDの記事を出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しない記事を出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力された記事を除外する
  • shuffle : sort_by属性指定のない時オブジェクトをシャッフルする
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:entryassets> ~ </mt:entryassets>
PTTags
モデル '記事' のリレーション名 'assets' に関連付けられている 'アセット' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でアセットをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nアセット目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:entrycategories> ~ </mt:entrycategories>
PTTags
モデル '記事' のリレーション名 'categories' に関連付けられている 'カテゴリ' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でカテゴリをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nカテゴリ目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:entrynext> ~ </mt:entrynext>
PTTags
現在の'記事'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「次」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:entrynext> ~ </mt:entrynext>
PTTags
現在の'記事'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「次」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:entryprevious> ~ </mt:entryprevious>
PTTags
現在の'記事'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「前」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:entryprevious> ~ </mt:entryprevious>
PTTags
現在の'記事'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「前」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:entryusercontext> ~ </mt:entryusercontext>
PTTags
モデル '記事' のリレーション名 'ユーザー' に関連付けられている 'ユーザー' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : 記事のIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:entryuseridcontext> ~ </mt:entryuseridcontext>
PTTags
モデル '記事' のリレーション名 'ユーザー' に関連付けられている 'ユーザー' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : 記事のIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:estraiersearch> ~ </mt:estraiersearch>
SearchEstraier
Hyper Estraierの全文検索結果をループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • estcmd_cmd : Webサーバーで実行されたコマンドを出力
  • (note) : 'prefix'属性が指定されている時、以下のすべての変数名の先頭に属性値が追加されます
  • title : ドキュメントのタイトル
  • uri : ドキュメントのURL
  • id : ドキュメントのID
  • workspace_id : スペースの'id'
  • site_name : ウェブサイト名
  • cdate : ドキュメントの作成日時
  • mdate : ドキュメントの最終更新日時
  • author : ドキュメントの作成者名
  • model : モデル名
  • object_id : オブジェクトの'id'
  • tags : ドキュメントに付けられたタグ名(カンマ区切り)
  • metadata : ドキュメントにリレーションによって関連付けられたオブジェクトのプライマリカラムの値(カンマ区切り)
  • extracted : 環境変数'searchestraier_auto_keywords'指定のある時、自動的に抽出されたキーワード(カンマ区切り)
  • snippet : ドキュメントのスニペット
  • thumbnail : サムネイルのURL
  • thumbnail_square : サムネイル(正方形)の URL
  • mime_type : ドキュメントの Mime type
  • totalresult : 検索にヒットしたドキュメントのトータル数
  • pagertotal : ページングの数
  • nextoffset : ページングにおける「次」のページのオフセット値
  • prevoffset : ページングにおける「前」のページのオフセット値
  • currentpage : ページングにおける現在のページ番号
  • prefix : 変数の先頭に付ける接頭詞
  • query : 検索フレーズ('query'パラメタが指定されている時はそちらが優先)
  • no_query : フレーズを指定せずに属性指定のみで検索を行う
  • sort_by : ソート順に指定する属性名
  • sort_order : 'ascend'(昇順) または 'descend'(降順)
  • shuffle : 検索結果をランダムにシャッフルする
  • offset : 結果の先頭から指定した数を除外して表示する
  • limit : 指定した件数を表示する
  • and_or : 複数キーワードによる検索時、'and'か 'or'を指定
  • separator : 複数キーワードによる検索時、フレーズのセパレータを指定(初期値は' ')
  • ngram : キーワード解析に mecab を利用しない
  • ad_attr(s) : 属性検索対象の属性(単一もしくは配列)
  • add_condition(s) : 属性検索条件 (単一もしくは配列、詳細は https://dbmx.net//hyperestraier/uguide-ja.html を参照)
  • values(s) : 属性検索の値(単一もしくは配列)
  • snippet_width : スニペットの全体の幅と冒頭から抽出する幅とハイライトされる語の周辺から抽出する幅を指定
<mt:feed> ~ </mt:feed>
Feeds
uri 属性で指定したフィードの内容を表示するためのブロックタグです。
  • uri : フィードのURL
  • cache_ttl : キャッシュの有効期限(秒)
<mt:feedentries> ~ </mt:feedentries>
Feeds
mt:feedブロックタグで指定したフィードの内容を表示するためのブロックタグです。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • offset : 結果の先頭から指定した数を除外して表示する
  • limit : 指定した件数を表示する
  • sort_order : 'ascend'を指定すると表示順を反対にする
  • lastn : 'limit'のエイリアス
<mt:fieldloop> ~ </mt:fieldloop>
PTTags
オブジェクトの作成・編集画面でモデルのフィールドの一覧を出力します。
  • model : モデル名
<mt:folderparentcontext> ~ </mt:folderparentcontext>
PTTags
モデル 'フォルダ' のリレーション名 '親' に関連付けられている 'フォルダ' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : フォルダのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:folderparentidcontext> ~ </mt:folderparentidcontext>
PTTags
モデル 'フォルダ' のリレーション名 '親' に関連付けられている 'フォルダ' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : フォルダのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:folders> ~ </mt:folders>
PTTags
'フォルダ' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でフォルダをソートする。フィールドでのソートを指定する場合"field:basename numeric"のように指定することも可能
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nフォルダ目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • (relation name[s]) : リレーション先のオブジェクトのプライマリカラムの値もしくは階層付きモデルの場合「Path/To/オブジェクト名」でフィルタリングする
  • (field:basename[s]) : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする
  • field_and_or : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする時、AND条件かOR条件を指定する
  • author : オブジェクトがカラム'user_id'もしくは'created_by'をもつ場合、ユーザー名でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : フォルダに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all'または'children')
  • exclude_workspaces : フォルダに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのフォルダを出力(カンマ区切りの数字)
  • root_id : フォルダが階層を持ち'exclude_workspaces'が'children'の時、ルートのオブジェクトIDを指定する
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないフォルダを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたフォルダを除外する
  • shuffle : sort_by属性指定のない時オブジェクトをシャッフルする
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:for> ~ </mt:for>
PAML
指定された値の間、ブロックを繰り返し出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • __value__ : '__value__'のエイリアス('var'属性が指定されている場合、指定された変数の値が格納される)
  • from : ループの開始位置(デフォルトは0)
  • to : ループの終了位置(デフォルトは1)
  • start : 'from'のエイリアス
  • end : 'to'のエイリアス
  • loop : 'to'のエイリアス
  • increment : ループカウンターの増分(デフォルトは1)
  • step : 'increment'のエイリアス
  • var : 値を格納する変数名(デフォルトは'__value__')
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
  • variable in array : 配列を変数に代入しながらループする(その他の属性は指定できません)
<mt:foreach> ~ </mt:foreach>
PAML
'loop'のエイリアスです。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • name : 配列・ハッシュ名
  • from : 'name'のエイリアス
  • key : 配列またはハッシュのキーを格納する変数名(デフォルトは'__key__')
  • item : 配列またはハッシュの値を格納する変数名(デフォルトは'__value__')
  • unique : 配列から重複した値を削除
  • sort_by : 'key'もしくは'value'を指定、オプションとして'numeric'と'reverse'が指定可能(カンマ区切りで指定)
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
  • array as variable : 配列を変数に代入しながらループする(その他の属性は指定できません)
<mt:formnext> ~ </mt:formnext>
PTTags
現在の'フォーム'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「次」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:formnext> ~ </mt:formnext>
PTTags
現在の'フォーム'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「次」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:formprevious> ~ </mt:formprevious>
PTTags
現在の'フォーム'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「前」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:formprevious> ~ </mt:formprevious>
PTTags
現在の'フォーム'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「前」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:formquestions> ~ </mt:formquestions>
PTTags
モデル 'フォーム' のリレーション名 '設問' に関連付けられている '設問' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値で設問をソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : N設問目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:forms> ~ </mt:forms>
PTTags
'フォーム' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でフォームをソートする。フィールドでのソートを指定する場合"field:basename numeric"のように指定することも可能
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nフォーム目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • conditions : カラム名をキー、フィルタ条件(例:like),フィルタする値のカンマ区切りテキストを値にした配列(ハッシュ)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • status : 指定の値に一致するステータスのオブジェクトを含む
  • status_lt : 指定の値より小さいステータスのオブジェクトを含む
  • status_not : 指定の値に一致しないステータスのオブジェクトを含む
  • (relation name[s]) : リレーション先のオブジェクトのプライマリカラムの値もしくは階層付きモデルの場合「Path/To/オブジェクト名」でフィルタリングする
  • (field:basename[s]) : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする
  • field_and_or : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする時、AND条件かOR条件を指定する
  • author : オブジェクトがカラム'user_id'もしくは'created_by'をもつ場合、ユーザー名でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : フォームに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all'または'children')
  • exclude_workspaces : フォームに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのフォームを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないフォームを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたフォームを除外する
  • shuffle : sort_by属性指定のない時オブジェクトをシャッフルする
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:getjson2vars> ~ </mt:getjson2vars>
Feeds
JSONを取得してJSONのキーを変数名にしてテンプレート変数に値をセットします。
予約変数と offset,limit,lastn,sort_order 属性は、key属性が指定されている場合のみ利用可能です。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • uri : フィードのURL
  • cache_ttl : キャッシュの有効期限(秒)
  • key : 取得する配列のキー
  • offset : 結果の先頭から指定した数を除外して表示する
  • limit : 指定した件数を表示する
  • sort_order : 'ascend'を指定すると表示順を反対にする
  • lastn : 'limit'のエイリアス
<mt:getxml2vars> ~ </mt:getxml2vars>
Feeds
フィード以外のXMLを汎用的に取得してXMLのキーを変数名にしてテンプレート変数に値をセットします。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • uri : フィードのURL
  • cache_ttl : キャッシュの有効期限(秒)
  • key : 取得する配列のキー
  • offset : 結果の先頭から指定した数を除外して表示する
  • limit : 指定した件数を表示する
  • sort_order : 'ascend'を指定すると表示順を反対にする
  • lastn : 'limit'のエイリアス
<mt:grouploop> ~ </mt:grouploop>
PTTags
モデル'グループ'のオブジェクトで選択されたオブジェクトをループ出力します。ブロックの中では、そのモデルのコンテキストがセットされます。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • id : グループのID
  • name : グループの名称
  • workspace_id : スペースの'id'.
  • include_draft : オブジェクトが'status'カラムを持つ時、公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:groupobjects> ~ </mt:groupobjects>
PTTags
モデル 'グループ' のリレーション名 'objects' に関連付けられている '指定モデル' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値で指定モデルをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : N指定モデル目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:groups> ~ </mt:groups>
PTTags
'グループ' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でグループをソートする。フィールドでのソートを指定する場合"field:basename numeric"のように指定することも可能
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nグループ目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • conditions : カラム名をキー、フィルタ条件(例:like),フィルタする値のカンマ区切りテキストを値にした配列(ハッシュ)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • status : 指定の値に一致するステータスのオブジェクトを含む
  • status_lt : 指定の値より小さいステータスのオブジェクトを含む
  • status_not : 指定の値に一致しないステータスのオブジェクトを含む
  • (relation name[s]) : リレーション先のオブジェクトのプライマリカラムの値もしくは階層付きモデルの場合「Path/To/オブジェクト名」でフィルタリングする
  • (field:basename[s]) : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする
  • field_and_or : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする時、AND条件かOR条件を指定する
  • author : オブジェクトがカラム'user_id'もしくは'created_by'をもつ場合、ユーザー名でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : グループに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all'または'children')
  • exclude_workspaces : グループに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのグループを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないグループを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたグループを除外する
  • shuffle : sort_by属性指定のない時オブジェクトをシャッフルする
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:htmlminifier> ~ </mt:htmlminifier>
Minifier
HTMLコードを圧縮します。
<mt:ignore> ~ </mt:ignore>
PAML
このブロックの中は出力されません(テンプレート・コメント)。
<mt:includeblock> ~ </mt:includeblock>
PTTags
テンプレート変数'contents'にブロックのコンテンツをセットして、mt:includeタグを呼び出します。
  • file : ファイルのパス
  • module : ビューの名称
  • basename : ビューのベースネーム
  • workspace_id : スペースの'id'.
  • cache_key : ユニークなキャッシュキー
  • cache_ttl : ダイナミックパブリッシング時のキャッシュの有効期限(秒)
  • triggers : オブジェクトの更新によってダイナミックパブリッシングのキャッシュをクリアする('user','session','log','urlinfo'以外のモデル名の配列またはカンマ区切りテキスト)
<mt:jsminifier> ~ </mt:jsminifier>
Minifier
JavaScriptコードを圧縮します。
<mt:literal> ~ </mt:literal>
PAML
ブロックの内容はビルドされず、 そのまま表示されます。
<mt:loop> ~ </mt:loop>
PAML
タグ属性'name'または'from'で指定された配列またはオブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • __key__ : 配列またはハッシュのキー('key'属性が指定されている場合、指定された変数の値が格納される)
  • __value__ : 配列またはハッシュの値('item'属性が指定されている場合、指定された変数の値が格納される)
  • name : 配列・ハッシュ名
  • from : 'name'のエイリアス
  • key : 配列またはハッシュのキーを格納する変数名(デフォルトは'__key__')
  • item : 配列またはハッシュの値を格納する変数名(デフォルトは'__value__')
  • unique : 配列から重複した値を削除
  • shuffle : 配列をランダムにシャッフルします。
  • offset : N目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • sort_by : 'key'もしくは'value'を指定、オプションとして'numeric'と'reverse'が指定可能(カンマ区切りで指定)
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:membercontext> ~ </mt:membercontext>
Members
現在ログイン中のメンバーのコンテキストをセットします。
  • model : 'user'を指定すると管理画面のログインユーザーのコンテキストをセットする
<mt:memberregworkspaceidcontext> ~ </mt:memberregworkspaceidcontext>
PTTags
モデル 'メンバー' のリレーション名 'reg_workspace_id' に関連付けられている 'スペース' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : メンバーのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:members> ~ </mt:members>
PTTags
'メンバー' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でメンバーをソートする。フィールドでのソートを指定する場合"field:basename numeric"のように指定することも可能
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nメンバー目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • conditions : カラム名をキー、フィルタ条件(例:like),フィルタする値のカンマ区切りテキストを値にした配列(ハッシュ)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • status : 指定の値に一致するステータスのオブジェクトを含む
  • status_lt : 指定の値より小さいステータスのオブジェクトを含む
  • status_not : 指定の値に一致しないステータスのオブジェクトを含む
  • (relation name[s]) : リレーション先のオブジェクトのプライマリカラムの値もしくは階層付きモデルの場合「Path/To/オブジェクト名」でフィルタリングする
  • (field:basename[s]) : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする
  • field_and_or : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする時、AND条件かOR条件を指定する
  • author : オブジェクトがカラム'user_id'もしくは'created_by'をもつ場合、ユーザー名でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • ids : 指定のIDのメンバーを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないメンバーを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたメンバーを除外する
  • shuffle : sort_by属性指定のない時オブジェクトをシャッフルする
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:memberworkspacecontext> ~ </mt:memberworkspacecontext>
PTTags
モデル 'メンバー' のリレーション名 'reg_workspace_id' に関連付けられている 'スペース' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : メンバーのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:mixedobjects> ~ </mt:mixedobjects>
MixedObjects
複数のモデルのオブジェクトを1つにマージしてループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • __model__ : オブジェクトのモデル名
  • models : モデル名の配列またはカンマ区切りテキスト
  • params : モデル名をキー、カラム名を値にした配列(ハッシュ)
  • conditions : モデル名をキー、フィルタ条件のカンマ区切りテキスト(カラム名,条件,フィルタする値)を値にした配列(ハッシュ)
  • prefix : 変数のプレフィックス(省略時'object')
  • set_context : ループのオブジェクトのコンテキストをセットする
  • include_draft : オブジェクトが'status'カラムを持つ時、公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • offset : N番目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • sort_by : 指定のカラム値でオブジェクトをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
  • include_workspaces : オブジェクトに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all'または'children')
  • exclude_workspaces : オブジェクトに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
<mt:models> ~ </mt:models>
PTTags
'モデル' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でモデルをソートする。フィールドでのソートを指定する場合"field:basename numeric"のように指定することも可能
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nモデル目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • (relation name[s]) : リレーション先のオブジェクトのプライマリカラムの値もしくは階層付きモデルの場合「Path/To/オブジェクト名」でフィルタリングする
  • (field:basename[s]) : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする
  • field_and_or : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする時、AND条件かOR条件を指定する
  • author : オブジェクトがカラム'user_id'もしくは'created_by'をもつ場合、ユーザー名でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • ids : 指定のIDのモデルを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないモデルを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたモデルを除外する
  • shuffle : sort_by属性指定のない時オブジェクトをシャッフルする
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:nestableobjects> ~ </mt:nestableobjects>
PTTags
'parent_id'タグ属性を指定して階層付きオブジェクトをループ出力します。
  • model : モデル名
  • parent_id : 親オブジェクトのID
  • workspace_id : スペースの'id'.
  • sort_by : 指定のカラムでオブジェクトを並び替えする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
<mt:objectcols> ~ </mt:objectcols>
PTTags
'model'タグ属性を指定してモデルのカラムについての情報をループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • model : モデル名
<mt:objectloop> ~ </mt:objectloop>
PTTags
'指定した任意のモデル' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • model : ループ出力する任意のモデル名
  • sort_by : 指定のカラム値で指定した任意のモデルをソートする。フィールドでのソートを指定する場合"field:basename numeric"のように指定することも可能
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : N指定した任意のモデル目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • (relation name[s]) : リレーション先のオブジェクトのプライマリカラムの値もしくは階層付きモデルの場合「Path/To/オブジェクト名」でフィルタリングする
  • (field:basename[s]) : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする
  • field_and_or : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする時、AND条件かOR条件を指定する
  • author : オブジェクトがカラム'user_id'もしくは'created_by'をもつ場合、ユーザー名でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • ids : 指定のIDの指定した任意のモデルを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しない指定した任意のモデルを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力された指定した任意のモデルを除外する
  • shuffle : sort_by属性指定のない時オブジェクトをシャッフルする
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:pageassets> ~ </mt:pageassets>
PTTags
モデル 'ページ' のリレーション名 'assets' に関連付けられている 'アセット' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でアセットをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nアセット目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:pagefoldercontext> ~ </mt:pagefoldercontext>
PTTags
モデル 'ページ' のリレーション名 'フォルダ' に関連付けられている 'フォルダ' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : ページのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:pagefolderidcontext> ~ </mt:pagefolderidcontext>
PTTags
モデル 'ページ' のリレーション名 'フォルダ' に関連付けられている 'フォルダ' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : ページのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:pagenext> ~ </mt:pagenext>
PTTags
現在の'ページ'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「次」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:pagenext> ~ </mt:pagenext>
PTTags
現在の'ページ'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「次」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:pageprevious> ~ </mt:pageprevious>
PTTags
現在の'ページ'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「前」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:pageprevious> ~ </mt:pageprevious>
PTTags
現在の'ページ'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「前」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:pager> ~ </mt:pager>
SplitPage
ページの一覧をループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • nums : 指定した数だけページ数のリンクを表示します
<mt:pages> ~ </mt:pages>
PTTags
'ページ' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でページをソートする。フィールドでのソートを指定する場合"field:basename numeric"のように指定することも可能
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nページ目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • conditions : カラム名をキー、フィルタ条件(例:like),フィルタする値のカンマ区切りテキストを値にした配列(ハッシュ)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • status : 指定の値に一致するステータスのオブジェクトを含む
  • status_lt : 指定の値より小さいステータスのオブジェクトを含む
  • status_not : 指定の値に一致しないステータスのオブジェクトを含む
  • (relation name[s]) : リレーション先のオブジェクトのプライマリカラムの値もしくは階層付きモデルの場合「Path/To/オブジェクト名」でフィルタリングする
  • (field:basename[s]) : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする
  • field_and_or : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする時、AND条件かOR条件を指定する
  • author : オブジェクトがカラム'user_id'もしくは'created_by'をもつ場合、ユーザー名でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : ページに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all'または'children')
  • exclude_workspaces : ページに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのページを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないページを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたページを除外する
  • shuffle : sort_by属性指定のない時オブジェクトをシャッフルする
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:pagetags> ~ </mt:pagetags>
PTTags
モデル 'ページ' のリレーション名 'tags' に関連付けられている 'タグ' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でタグをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nタグ目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_private : プライベートタグを含める('@'から始まるタグ)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:pageusercontext> ~ </mt:pageusercontext>
PTTags
モデル 'ページ' のリレーション名 'ユーザー' に関連付けられている 'ユーザー' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : ページのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:pageuseridcontext> ~ </mt:pageuseridcontext>
PTTags
モデル 'ページ' のリレーション名 'ユーザー' に関連付けられている 'ユーザー' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : ページのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:pagewidgets> ~ </mt:pagewidgets>
PTTags
モデル 'ページ' のリレーション名 'widgets' に関連付けられている 'ウィジェット' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でウィジェットをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nウィジェット目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:queries> ~ </mt:queries>
PAML
クエリパラメタ($_GET)をループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • var : 値を格納する変数名(デフォルトは'__value__')
  • excludes : 除外するキーの配列
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:questionquestiontypecontext> ~ </mt:questionquestiontypecontext>
PTTags
モデル '設問' のリレーション名 '設問タイプ' に関連付けられている '設問タイプ' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : 設問のIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:questionquestiontypeidcontext> ~ </mt:questionquestiontypeidcontext>
PTTags
モデル '設問' のリレーション名 '設問タイプ' に関連付けられている '設問タイプ' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : 設問のIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:questions> ~ </mt:questions>
PTTags
'設問' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値で設問をソートする。フィールドでのソートを指定する場合"field:basename numeric"のように指定することも可能
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : N設問目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • (relation name[s]) : リレーション先のオブジェクトのプライマリカラムの値もしくは階層付きモデルの場合「Path/To/オブジェクト名」でフィルタリングする
  • (field:basename[s]) : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする
  • field_and_or : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする時、AND条件かOR条件を指定する
  • author : オブジェクトがカラム'user_id'もしくは'created_by'をもつ場合、ユーザー名でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : 設問に'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all'または'children')
  • exclude_workspaces : 設問に'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDの設問を出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しない設問を出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力された設問を除外する
  • shuffle : sort_by属性指定のない時オブジェクトをシャッフルする
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:rankedkeywords> ~ </mt:rankedkeywords>
AccessAnalytics
アクセスの多い順にキーワードをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • object_keyword : キーワード(キーワードは小文字に揃えられます)
  • object_count : 検索回数
  • period : 集計期間(YmdHis 形式のタイムスタンプまたは last[n]days / last[n]weeks / last[n]months / last[n]years)
  • period_end : 集計期間の終わり(YmdHis 形式のタイムスタンプまたは last[n]days / last[n]weeks / last[n]months / last[n]years 省略時現在時刻)
  • prefix : 変数のプレフィックス(省略時'object')
  • limit : 表示する件数(数値)
  • min_count : 指定回数以上検索されたキーワードのみ出力する
  • min_length : 指定文字数以上のキーワードのみ出力する
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
  • include_workspaces : オブジェクトに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all'または'children')
  • exclude_workspaces : オブジェクトに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
<mt:rankedobjects> ~ </mt:rankedobjects>
AccessAnalytics
アクセスの多い順にオブジェクトをループ出力します。ループの中ではオブジェクトのコンテキストがセットされます。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • object_id : オブジェクトのID
  • object_label : オブジェクトのプライマリカラムの値
  • object_url : オブジェクトのURL
  • object_count : アクセス数の集計
  • object_model : オブジェクトのモデル名
  • object_table : オブジェクトのモデルのラベル名
  • period : 集計期間(YmdHis 形式のタイムスタンプまたは last[n]days / last[n]weeks / last[n]months / last[n]years)
  • period_end : 集計期間の終わり(YmdHis 形式のタイムスタンプまたは last[n]days / last[n]weeks / last[n]months / last[n]years 省略時現在時刻)
  • models : モデル名の配列またはカンマ区切りテキスト
  • prefix : 変数のプレフィックス(省略時'object')
  • class : アクティビティオブジェクトのクラス名(省略時「Page View」)
  • include_draft : オブジェクトが'status'カラムを持つ時、公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • limit : 表示する件数(数値)
  • min_count : 指定回数以上アクセスされたもののみ出力する
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
  • include_workspaces : オブジェクトに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all'または'children')
  • exclude_workspaces : オブジェクトに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
<mt:referencedobjects> ~ </mt:referencedobjects>
PTTags
リレーションによってそのオブジェクトが関連付けられているオブジェクトを逆引きしてループ出力します。
  • model : モデル名
  • name : リレーションカラム名
  • column : 'name'のエイリアス
  • relation_name : 'name'のエイリアス
  • include_draft : オブジェクトが'status'カラムを持つ時、公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • sort_by : 指定のカラムでオブジェクトを並び替えする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
<mt:section> ~ </mt:section>
PAML
'for'のエイリアスです。
  • to : ループの終了位置(デフォルトは1)
  • end : 'to'のエイリアス
  • loop : 'to'のエイリアス
  • from : ループの開始位置(デフォルトは0)
  • start : 'from'のエイリアス
  • increment : ループカウンターの増分(デフォルトは1)
  • step : 'increment'のエイリアス
  • var : 値を格納する変数名(デフォルトは'__value__')
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:setcontext> ~ </mt:setcontext>
PTTags
'モデル', 'コンテナ' もしくは '日付' のコンテキストをセットします。
  • context : コンテキストにセットするモデル名
  • container : コンテキストのコンテナにするモデル名
  • archive_type : アーカイブコンテキストを設定するとき、アーカイブタイプのモデル名を指定
  • archive_context : 'archive_type'のエイリアス
  • timestamp : 日付ベースコンテキストの時の開始日時(YmdHis)
  • timestamp_end : 日付ベースコンテキストの時の終了日時(YmdHis)
  • workspace_id : スペースの'id'.
  • id : コンテキストにセットするオブジェクトのID
  • (primary column value) : contextで指定したモデルのプライマリカラム名="プライマリカラムの値"
  • path : 階層付きモデルを指定した時、'/'でつないだオブジェクトのパス
<mt:sethashvar> ~ </mt:sethashvar>
PAML
キーと値のペアをまとめてハッシュ変数に設定するためのブロックタグです。
  • name : 変数をセットする時の名称
<mt:sethashvars> ~ </mt:sethashvars>
PAML
'setvars'と同様の形式で 'name'属性に指定された変数にハッシュ変数をセットします。
  • name : 変数をセットする時の名称
  • scope : 'global' または 'local'(デフォルトは'global')
<mt:setvarblock> ~ </mt:setvarblock>
PAML
このブロックタグで囲んだ内容を値にした変数を設定します。このタグでセットされたテンプレートは、'mt:var(mt:getvar)'タグで呼び出すことができます。
  • name : 変数をセットする時の名称
  • append : 既存の変数の後ろに指定した値を連結
  • prepend : 既存の変数の前に指定した値を連結
  • function : 配列の場合に実行する関数名('push'もしくは'unshift')
  • key : ハッシュのキー名
  • scope : 'global' または 'local'(デフォルトは'global')
<mt:setvars> ~ </mt:setvars>
PAML
変数の名前とその値をまとめて設定します。変数の名前=変数に設定する値、というフォーマットで記述します。
  • name : 変数をセットする時の名称
  • scope : 'global' または 'local'(デフォルトは'global')
<mt:setvartemplate> ~ </mt:setvartemplate>
PAML
このブロックタグで囲んだテンプレートを変数に設定します。このタグでセットされたテンプレートは、'mt:var(mt:getvar)'タグで呼び出された時に評価されます。
  • name : 変数をセットする時の名称
<mt:speedmeter> ~ </mt:speedmeter>
PTTags
ブロック内をビルドするためにかかった所要時間を計測して HTMLコメントを出力します。
  • name : 計測範囲の名称
  • comment_type : 'HTML'・'javascript'・'php'のいずれかを指定(デフォルトは'HTML')
<mt:tableworkspaces> ~ </mt:tableworkspaces>
PTTags
モデル 'モデル' のリレーション名 'workspaces' に関連付けられている 'スペース' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でスペースをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nスペース目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:tags> ~ </mt:tags>
PTTags
'タグ' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でタグをソートする。フィールドでのソートを指定する場合"field:basename numeric"のように指定することも可能
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nタグ目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • (relation name[s]) : リレーション先のオブジェクトのプライマリカラムの値もしくは階層付きモデルの場合「Path/To/オブジェクト名」でフィルタリングする
  • (field:basename[s]) : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする
  • field_and_or : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする時、AND条件かOR条件を指定する
  • author : オブジェクトがカラム'user_id'もしくは'created_by'をもつ場合、ユーザー名でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_private : プライベートタグを含める('@'から始まるタグ)
  • include_workspaces : タグに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all'または'children')
  • exclude_workspaces : タグに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのタグを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないタグを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたタグを除外する
  • shuffle : sort_by属性指定のない時オブジェクトをシャッフルする
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:templateformcontext> ~ </mt:templateformcontext>
PTTags
モデル 'ビュー' のリレーション名 'フォーム' に関連付けられている 'フォーム' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : ビューのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:templateformidcontext> ~ </mt:templateformidcontext>
PTTags
モデル 'ビュー' のリレーション名 'フォーム' に関連付けられている 'フォーム' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : ビューのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:triggersection> ~ </mt:triggersection>
PTTags
ブロックをHTMLコメントで囲み、再構築トリガーによる再構築範囲を限定します。
  • id : ブロックのユニークな名前(必須)
  • model : 対象となるモデルのカンマ区切りテキスト(省略時すべてのモデルが対象)
<mt:uploadfiles> ~ </mt:uploadfiles>
PTTags
'Upload File' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でUpload Fileをソートする。フィールドでのソートを指定する場合"field:basename numeric"のように指定することも可能
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : NUpload File目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • (relation name[s]) : リレーション先のオブジェクトのプライマリカラムの値もしくは階層付きモデルの場合「Path/To/オブジェクト名」でフィルタリングする
  • (field:basename[s]) : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする
  • field_and_or : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする時、AND条件かOR条件を指定する
  • author : オブジェクトがカラム'user_id'もしくは'created_by'をもつ場合、ユーザー名でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : Upload Fileに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all'または'children')
  • exclude_workspaces : Upload Fileに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのUpload Fileを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないUpload Fileを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたUpload Fileを除外する
  • shuffle : sort_by属性指定のない時オブジェクトをシャッフルする
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:uploadfiletags> ~ </mt:uploadfiletags>
PTTags
モデル 'Upload File' のリレーション名 'tags' に関連付けられている 'タグ' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でタグをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nタグ目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_private : プライベートタグを含める('@'から始まるタグ)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:views> ~ </mt:views>
PTTags
'ビュー' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でビューをソートする。フィールドでのソートを指定する場合"field:basename numeric"のように指定することも可能
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nビュー目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • conditions : カラム名をキー、フィルタ条件(例:like),フィルタする値のカンマ区切りテキストを値にした配列(ハッシュ)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • status : 指定の値に一致するステータスのオブジェクトを含む
  • status_lt : 指定の値より小さいステータスのオブジェクトを含む
  • status_not : 指定の値に一致しないステータスのオブジェクトを含む
  • (relation name[s]) : リレーション先のオブジェクトのプライマリカラムの値もしくは階層付きモデルの場合「Path/To/オブジェクト名」でフィルタリングする
  • (field:basename[s]) : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする
  • field_and_or : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする時、AND条件かOR条件を指定する
  • author : オブジェクトがカラム'user_id'もしくは'created_by'をもつ場合、ユーザー名でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : ビューに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all'または'children')
  • exclude_workspaces : ビューに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのビューを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないビューを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたビューを除外する
  • shuffle : sort_by属性指定のない時オブジェクトをシャッフルする
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:widgetassets> ~ </mt:widgetassets>
PTTags
モデル 'ウィジェット' のリレーション名 'assets' に関連付けられている 'アセット' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でアセットをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nアセット目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:widgetnext> ~ </mt:widgetnext>
PTTags
現在の'ウィジェット'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「次」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:widgetnext> ~ </mt:widgetnext>
PTTags
現在の'ウィジェット'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「次」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:widgetprevious> ~ </mt:widgetprevious>
PTTags
現在の'ウィジェット'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「前」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:widgetprevious> ~ </mt:widgetprevious>
PTTags
現在の'ウィジェット'オブジェクトに対する日付ベースでの1つ「前」オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:widgets> ~ </mt:widgets>
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でウィジェットをソートする。フィールドでのソートを指定する場合"field:basename numeric"のように指定することも可能
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nウィジェット目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • conditions : カラム名をキー、フィルタ条件(例:like),フィルタする値のカンマ区切りテキストを値にした配列(ハッシュ)
  • include_draft : 公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • status : 指定の値に一致するステータスのオブジェクトを含む
  • status_lt : 指定の値より小さいステータスのオブジェクトを含む
  • status_not : 指定の値に一致しないステータスのオブジェクトを含む
  • (relation name[s]) : リレーション先のオブジェクトのプライマリカラムの値もしくは階層付きモデルの場合「Path/To/オブジェクト名」でフィルタリングする
  • (field:basename[s]) : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする
  • field_and_or : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする時、AND条件かOR条件を指定する
  • author : オブジェクトがカラム'user_id'もしくは'created_by'をもつ場合、ユーザー名でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • include_workspaces : ウィジェットに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all'または'children')
  • exclude_workspaces : ウィジェットに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在しないオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
  • ids : 指定のIDのウィジェットを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないウィジェットを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたウィジェットを除外する
  • shuffle : sort_by属性指定のない時オブジェクトをシャッフルする
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:widgettags> ~ </mt:widgettags>
PTTags
モデル 'ウィジェット' のリレーション名 'tags' に関連付けられている 'タグ' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でタグをソートする
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nタグ目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • include_private : プライベートタグを含める('@'から始まるタグ)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する
<mt:widgetusercontext> ~ </mt:widgetusercontext>
PTTags
モデル 'ウィジェット' のリレーション名 'ユーザー' に関連付けられている 'ユーザー' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : ウィジェットのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:widgetuseridcontext> ~ </mt:widgetuseridcontext>
PTTags
モデル 'ウィジェット' のリレーション名 'ユーザー' に関連付けられている 'ユーザー' オブジェクトのコンテキストをセットします。
  • id : ウィジェットのIDが指定値のオブジェクトをコンテキストにセットする(省略時は現在のコンテキストのオブジェクト)
<mt:workspacecontext> ~ </mt:workspacecontext>
PTTags
'id'もしくは'workspace_id'属性を指定してスペースのコンテキストをセットします。
  • id : スペースの'id'.
  • workspace_id : 'id'のエイリアス
<mt:workspaces> ~ </mt:workspaces>
PTTags
'スペース' オブジェクトをループ出力します。
予約変数
  • __first__ : ループの初回に1がセットされます
  • __last__ : ループの最終回に1がセットされます
  • __odd__ : ループの奇数回に1がセットされます
  • __even__ : ループの偶数回に1がセットされます
  • __counter__ : ループのカウンター(1から始まる)
  • __index__ : 'var'属性が与えられた時、ループのカウントがセットされます
  • __total__ : ループの総回数がセットされます(配列またはオブジェクトの数)
  • sort_by : 指定のカラム値でスペースをソートする。フィールドでのソートを指定する場合"field:basename numeric"のように指定することも可能
  • sort_order : 'ascend(昇順)' または 'descend(降順)'
  • offset : Nスペース目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • limit : 表示する件数(数値)
  • lastn : 「published_on」カラムもしくは最初の日付型のカラムを基準にして最新N件のオブジェクトを取得する
  • options : $termsの配列(loadメソッドの第1引数)
  • (column name[s]) : 指定のカラム名の値でフィルタリングする
  • (relation name[s]) : リレーション先のオブジェクトのプライマリカラムの値もしくは階層付きモデルの場合「Path/To/オブジェクト名」でフィルタリングする
  • (field:basename[s]) : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする
  • field_and_or : 指定のフィールド名の値でフィルタリングする時、AND条件かOR条件を指定する
  • author : オブジェクトがカラム'user_id'もしくは'created_by'をもつ場合、ユーザー名でフィルタリングする
  • ignore_archive_context : アーカイブコンテキストを無視しフィルタリングをせずオブジェクトをロードする
  • ids : 指定のIDのスペースを出力(カンマ区切りの数字)
  • exclude_ids : 指定のIDに一致しないスペースを出力(カンマ区切りの数字)
  • unique : 同一ページで出力されたスペースを除外する
  • shuffle : sort_by属性指定のない時オブジェクトをシャッフルする
  • ignore_filter : ダイナミックパブリッシング時にオブジェクトをフィルタをするパラメータを無効にする
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • glue : 繰り返し処理の際に指定された文字列で各ブロックを連結する

条件タグ

タグ 説明 タグ属性
<mt:assetiftagged> ~ </mt:assetiftagged>
PTTags
アセットがタグ付けされている時にブロックが評価されます。
  • name : タグ名
  • tag : 'name'のエイリアス
  • include_private : プライベートタグを含める('@'から始まるタグ)
<mt:else>
PAML
IfまたはUnlessブロックの中で条件にマッチしなかった場合にこのブロックの内容が出力されます。
<mt:elseif>
PAML
ifまたはunlessブロックの中で別の条件を指定する時にこの条件タグを利用します。if条件タグと同じタグ属性が利用できます。
  • name : 評価対象の変数名
  • eq : 変数の値が属性値と同等である
  • ne : 変数の値が属性値と同等でない
  • not : 'ne'のエイリアス
  • gt : 変数の値が属性値より大きい
  • lt : 変数の値が属性値より小さい
  • ge : 変数の値が属性値以上
  • le : 変数の値が属性値以下
  • like : 変数の値が属性値を含む
  • match : 変数の値が正規表現にマッチする
  • tag : タグを評価した値と比較するとき、そのタグ名
  • (tag attributes) : 'tag'属性が指定されている時、そのタグを評価するための追加のタグ属性
  • test : 式を評価する
  • op : 変数に対して四則計算を行う
<mt:elseifgetvar>
PAML
ifブロックの中で、別の条件を指定する時にこの条件タグを利用します。ifgetvar条件タグと同じくname属性に指定した変数の値の有無で分岐し、elseif文より高速です。
  • name : 評価対象の変数名
<mt:emailnewsletteriftagged> ~ </mt:emailnewsletteriftagged>
PTTags
Email Magazineがタグ付けされている時にブロックが評価されます。
  • name : タグ名
  • tag : 'name'のエイリアス
  • include_private : プライベートタグを含める('@'から始まるタグ)
<mt:entryiftagged> ~ </mt:entryiftagged>
PTTags
記事がタグ付けされている時にブロックが評価されます。
  • name : タグ名
  • tag : 'name'のエイリアス
  • include_private : プライベートタグを含める('@'から始まるタグ)
<mt:if> ~ </mt:if>
PAML
name属性の条件を満たした場合に内容を出力します。if条件タグの中ではelse, elseif条件タグも使用できます。
  • name : 評価対象の変数名
  • eq : 変数の値が属性値と同等である
  • ne : 変数の値が属性値と同等でない
  • not : 'ne'のエイリアス
  • gt : 変数の値が属性値より大きい
  • lt : 変数の値が属性値より小さい
  • ge : 変数の値が属性値以上
  • le : 変数の値が属性値以下
  • like : 変数の値が属性値を含む
  • match : 変数の値が正規表現にマッチする
  • tag : タグを評価した値と比較するとき、そのタグ名
  • (tag attributes) : 'tag'属性が指定されている時、そのタグを評価するための追加のタグ属性
  • test : 式を評価する
  • op : 変数に対して四則計算を行う
  • variable_name is defined : 変数に値が存在する時に内容を出力する(その他の属性は指定できません)
  • variable_name is not defined : 変数に値が存在しない時に内容を出力する(その他の属性は指定できません)
<mt:ifacceptcomment> ~ </mt:ifacceptcomment>
PTTags
現在のコンテキストオブジェクトがコメントを受け付ける場合に内容を出力します。
  • model : モデル名(オプション)
  • id : オブジェクトのID(オプション)
<mt:ifarchivetype> ~ </mt:ifarchivetype>
PTTags
'archive_type'タグ属性を指定したアーカイブタイプが存在する時にブロックが評価されます。
  • archive_type : アーカイブタイプ
  • type : 'archive_type'のエイリアス
<mt:ifcomponent> ~ </mt:ifcomponent>
PTTags
'component'タグ属性を指定したプラグインが有効な時にブロックが評価されます。
  • component : コンポーネント(PHPのクラス)名
<mt:ifcookie> ~ </mt:ifcookie>
CookieUtilities
指定したクッキーに値がある時、ブロックを評価します。
  • name : クッキー名
  • key : 指定した変数に取得したクッキーの値をセットする(初期値は'cookie_val')
  • (note) : mt:ifタグの比較用のタグ属性を利用可能
<mt:ifeditormobile> ~ </mt:ifeditormobile>
TinyMCE
'TinyMCE'プラグインにより提供される条件タグです。
<mt:ifformisopen> ~ </mt:ifformisopen>
PTTags
フォームのステータスが公開中で、コンタクト数の上限に達していない時内容を出力します。
  • id : フォームのID(省略時は現在のフォーム)
  • form_id : 'id'のエイリアス
<mt:ifgetvar> ~ </mt:ifgetvar>
PAML
name'タグ属性に指定した変数の値の有無で分岐するシンプルな条件タグで、if文より高速です。
  • name : 評価対象の変数名
<mt:ifinarray> ~ </mt:ifinarray>
PAML
'name'タグ属性で指定されたハッシュが存在する時にブロックが評価されます。
  • array : 配列の名前
  • name : 'array'のエイリアス
  • value : 配列に含まれているか評価する値
<mt:iflivepreview> ~ </mt:iflivepreview>
LivePreview
ライブプレビューが設定されている時にブロックを評価します。
<mt:iflivepreviewinpending> ~ </mt:iflivepreviewinpending>
LivePreview
ライブプレビューが設定されていて「承認待ちを含む」をセットしている時にブロックを評価します。
<mt:iflogin> ~ </mt:iflogin>
Members
メンバーがログインしている時にブロック内を評価します。
  • setcontext : 現在ログイン中のメンバーのコンテキストをセットする
  • model : 'user'を指定すると管理画面のログインユーザーのログイン状態を評価する
<mt:ifmembersappurl> ~ </mt:ifmembersappurl>
Members
会員サイトのアプリのURLが設定されている時にブロック内を評価します。
<mt:ifmodelhasurlmapping> ~ </mt:ifmodelhasurlmapping>
PTTags
モデルに紐付いたURLマップが存在する時にブロックが評価されます。
  • name : モデル名
  • workspace_id : スペースの'id'.
<mt:ifobjectexists> ~ </mt:ifobjectexists>
PTTags
指定のオブジェクトが存在する場合にブロックが評価されます。
  • model : モデル名
  • column : カラム名(デフォルトは'id')
  • value : カラムの値
  • workspace_id : スペースの'id'.
<mt:ifpagercurrent> ~ </mt:ifpagercurrent>
SplitPage
現在のページの場合、ブロックを評価します。
<mt:ifpagerfirst> ~ </mt:ifpagerfirst>
SplitPage
最初のページのリンクが表示されていない場合、ブロックを評価します(numsモディファイアの指定がある場合のみ有効)。
<mt:ifpagerlast> ~ </mt:ifpagerlast>
SplitPage
最後のページのリンクが表示されていない場合、ブロックを評価します(numsモディファイアの指定がある場合のみ有効)。
<mt:ifpagernext> ~ </mt:ifpagernext>
SplitPage
次のページが存在する場合、ブロックを評価します。
<mt:ifpagerprev> ~ </mt:ifpagerprev>
SplitPage
前のページが存在する場合、ブロックを評価します。
<mt:ifpasswordexpired> ~ </mt:ifpasswordexpired>
PasswordExpired
'PasswordExpired'プラグインにより提供される条件タグです。
対象オブジェクトのパスワード有効期限が過ぎている場合にブロックが評価されます。
  • model : 対象のモデル名 ( 初期値は 'user' )
  • id : 対象オブジェクトの ID ( 省略時は現在のコンテキストで参照可能な 'model' 属性で指定したオブジェクトを対象とします )
<mt:ifpostontwitterenabled> ~ </mt:ifpostontwitterenabled>
PostOnTwitter
'PostOnTwitter'プラグインにより提供される条件タグです。
PostOnTwitter プラグイン設定のツイートが有効になっている場合にブロックが評価されます。
  • workspace_id : スペースの'id' (省略時は現在のコンテキストのワークスペースID)
<mt:ifpostontwittertweetmodel> ~ </mt:ifpostontwittertweetmodel>
PostOnTwitter
'PostOnTwitter'プラグインにより提供される条件タグです。
model 属性に指定したモデルが PostOnTwitter プラグインのツイート対象モデルの場合にブロックが評価されます。
  • model : 対象モデル名
  • workspace_id : スペースの'id' (省略時は現在のコンテキストのワークスペースID)
<mt:ifuseragent> ~ </mt:ifuseragent>
PTTags
ダイナミックパブリッシング時にユーザー・エージェントの種別を判別します。
  • wants : 'Mobile', 'Tablet', 'SmartPhone', 'FeaturePhone' または 'PC'
  • (eq,ne...) : wants属性を省略した時、User-Agent文字列に対してmt:ifタグの比較属性が指定できます。
<mt:ifusercan> ~ </mt:ifusercan>
PTTags
現在のユーザーに権限がある場合にブロックが評価されます。
  • model : モデル名
  • action : アクション名
  • id : 特定のオブジェクトに対する権限をチェックする時、そのオブジェクトの'id'
  • workspace_id : スペースのIDもしくは'any'
<mt:ifuserrole> ~ </mt:ifuserrole>
PTTags
現在のユーザーが指定のロールにアサインされている場合にブロックが評価されます。
  • role : ロール名
  • inherit : システム管理者やスペース管理者である場合にブロックを出力する
  • include_workspaces : 複数のスコープのいずれかに対する権限を検索する(カンマ区切りの数字または'this'または'all'または'children')
  • exclude_workspaces : 特定のスコープに対する権限を除外する(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : 特定のスコープに対する権限をチェックする
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
<mt:isadmin> ~ </mt:isadmin>
PTTags
管理画面にログインしているユーザーがシステム管理者の時内容を出力します。
  • workspace_id : 指定のある時、管理者又はそのスペースのスペース管理者の時内容を出力します。
<mt:isarray> ~ </mt:isarray>
PAML
'name'タグ属性で指定された配列またはハッシュである場合にブロックが評価されます。
  • array : 配列の名前
  • name : 'array'のエイリアス
<mt:isset> ~ </mt:isset>
PAML
'name'タグ属性で指定されたテンプレート変数が既に定義されている場合にブロックが評価されます。
  • name : 変数の名前
<mt:pageiftagged> ~ </mt:pageiftagged>
PTTags
ページがタグ付けされている時にブロックが評価されます。
  • name : タグ名
  • tag : 'name'のエイリアス
  • include_private : プライベートタグを含める('@'から始まるタグ)
<mt:tablehascolumn> ~ </mt:tablehascolumn>
PTTags
モデル(テーブル)に指定のカラムが存在する場合にブロックが評価されます。
  • model : モデル名
  • column : カラム名
<mt:unless> ~ </mt:unless>
PAML
'if'条件タグの逆の動作をします。if条件タグと同じタグ属性が利用できます。
  • name : 評価対象の変数名
  • eq : 変数の値が属性値と同等である
  • ne : 変数の値が属性値と同等でない
  • not : 'ne'のエイリアス
  • gt : 変数の値が属性値より大きい
  • lt : 変数の値が属性値より小さい
  • ge : 変数の値が属性値以上
  • le : 変数の値が属性値以下
  • like : 変数の値が属性値を含む
  • match : 変数の値が正規表現にマッチする
  • tag : タグを評価した値と比較するとき、そのタグ名
  • (tag attributes) : 'tag'属性が指定されている時、そのタグを評価するための追加のタグ属性
  • test : 式を評価する
  • op : 変数に対して四則計算を行う
  • variable_name is defined : 変数に値が存在しない時に内容を出力する(その他の属性は指定できません)
  • variable_name is not defined : 変数に値が存在する時に内容を出力する(その他の属性は指定できません)
<mt:uploadfileiftagged> ~ </mt:uploadfileiftagged>
PTTags
Upload Fileがタグ付けされている時にブロックが評価されます。
  • name : タグ名
  • tag : 'name'のエイリアス
  • include_private : プライベートタグを含める('@'から始まるタグ)
<mt:widgetiftagged> ~ </mt:widgetiftagged>
PTTags
ウィジェットがタグ付けされている時にブロックが評価されます。
  • name : タグ名
  • tag : 'name'のエイリアス
  • include_private : プライベートタグを含める('@'から始まるタグ)

ファンクションタグ

タグ 説明 タグ属性
<mt:accesstracking />
AccessAnalytics
アクティビティを記録します。静的出力時はJavaScriptコードを出力します。
  • url : JavaScriptコードを生成せずにトラッキングPHPプログラムのURLを出力する
  • relative : URLをルート相対パスに変換する
  • language : Webページの言語を指定
  • lang : 'language'のエイリアス
<mt:archivedate />
PTTags
アーカイブの開始日時を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
<mt:archivedescription />
PTTags ver.3.0
現在のアーカイブの概要を出力します。対象となるカラムは環境変数'description_cols'に配列で指定します。初期値は'description','excerpt'です。値がない場合は現在のスコープの「説明」を出力します。
<mt:archivetitle />
PTTags
日付ベースコンテキストにおいてアーカイブのタイトルを表示します。あるいは現在のアーカイブのタイトルを出力します。
<mt:archiveogimage />
PTTags ver.3.0
現在のアーカイブのモデルのバイナリカラム、リレーション「アセット」「添付ファイル」に画像がある時、そのURLを出力します。値がない場合は現在のスペースの「画像」のURLを出力します。
<mt:arrayrand />
PAML
配列から1つ以上の値をランダムに抽出します。
  • name : 変数の名前
  • num : 抽出する件数
  • limit : 'num'のエイリアス
  • length : 'num'のエイリアス
<mt:arrayshuffle />
PAML
配列をランダムにシャッフルします。
  • name : 変数の名前
<mt:arrayslice />
PAML
配列の一部を展開し(切り取り)ます。
  • name : 変数の名前
  • offset : N目からリストを開始する(Nは正の整数)
  • length : 取得する件数(数値)
  • limit : 'length'のエイリアス
<mt:assetauthor />
PTTags
'アセット' オブジェクトの所有者の '表示名' を表示します。
<mt:assetclass />
PTTags
'アセット' オブジェクトの 'クラス' を表示します。
<mt:assetcreatedby />
PTTags
'アセット' オブジェクトの '作成者' を表示します。
<mt:assetcreatedon />
PTTags
'アセット' オブジェクトの '作成日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:assetdate />
PTTags
タグ 'mt:assetpublishedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:assetdatecreated />
PTTags
タグ 'mt:assetcreatedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:assetdatemodified />
PTTags
タグ 'mt:assetmodifiedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:assetdescription />
PTTags
'アセット' オブジェクトの '説明' を表示します。
<mt:assetextension />
PTTags
タグ 'mt:assetfileext' のエイリアスです。
<mt:assetextrapath />
PTTags
'アセット' オブジェクトの 'アップロード・パス' を表示します。
<mt:assetfile />
PTTags
'アセット' オブジェクトの 'ファイル' を表示します。
<mt:assetfileext />
PTTags
'アセット' オブジェクトの '拡張子' を表示します。
<mt:assetfilename />
PTTags
'アセット' オブジェクトの 'ファイル名' を表示します。
<mt:assetfileurl />
PTTags
アセットのバイナリカラム'file' のファイルのURLを表示します。
<mt:assethasdeadline />
PTTags
'アセット' オブジェクトの '公開終了日を指定' を表示します。
<mt:assetheight />
PTTags
タグ 'mt:assetimageheight' のエイリアスです。
<mt:assetid />
PTTags
'アセット' オブジェクトの 'ID' を表示します。
<mt:assetimageheight />
PTTags
'アセット' オブジェクトの '高さ' を表示します。
<mt:assetimagewidth />
PTTags
'アセット' オブジェクトの '幅' を表示します。
<mt:assetlabel />
PTTags
'アセット' オブジェクトの 'ラベル' を表示します。
<mt:assetmimetype />
PTTags
'アセット' オブジェクトの 'MIMEタイプ' を表示します。
<mt:assetmodifiedby />
PTTags
'アセット' オブジェクトの '更新者' を表示します。
<mt:assetmodifiedon />
PTTags
'アセット' オブジェクトの '更新日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:assetpreviousowner />
PTTags
'アセット' オブジェクトの '直前のユーザー' を表示します。
<mt:assetproperty />
PTTags
アップロードファイルの情報を表示します。
  • model : モデル名
  • name : カラム名
  • id : オブジェクトのID(省略した場合は現在のコンテキストのオブジェクト)
  • property : プロパティ名('file_size', 'mime_type', 'extension', 'class', 'basename', 'file_name', 'image_width', 'image_height', 'uploaded', 'label', 'user_id'のいずれか)
<mt:assetpublishdate />
PTTags
タグ 'mt:assetpublishedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:assetpublishedon />
PTTags
'アセット' オブジェクトの '公開日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:assetscount />
PTTags
現在のコンテキストで 'アセット' の数を表示します。
  • _filter : ブロックタグ「mt:assets」にに指定可能なタグ属性を追加して現在のコンテキストでのオブジェクト数を返します。
<mt:assetsize />
PTTags
'アセット' オブジェクトの 'サイズ' を表示します。
<mt:assetspecifythedeadline />
PTTags
タグ 'mt:assethasdeadline' のエイリアスです。
<mt:assetstatus />
PTTags
'アセット' オブジェクトの 'ステータス' を表示します。
<mt:assettagscount />
PTTags
'アセット' のリレーション名 'tags' に関連付いた 'タグ' の数を表示します。
<mt:assetthumbnailurl />
PTTags
バイナリカラムにアップロードされたファイルが画像の場合にサムネイルのURLを表示します。
  • name : オブジェクトのカラム名
  • width : 生成するサムネイルの幅
  • height : 生成するサムネイルの高さ
  • square : 1をセットすると正方形のサムネイルを生成
  • scale : 拡大・縮小のパーセンテージ
<mt:assetunpublishdate />
PTTags
タグ 'mt:assetunpublishedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:assetunpublishedon />
PTTags
'アセット' オブジェクトの '公開終了日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:assetuploadpath />
PTTags
タグ 'mt:assetextrapath' のエイリアスです。
<mt:asseturl />
PTTags
アップロードされたアセットのURLを出力します。
<mt:assetuser />
PTTags
'アセット'に関連するモデル'ユーザー'の表示名を表示します。
<mt:assetuserid />
PTTags
'アセット' オブジェクトの 'ユーザー' を表示します。
<mt:assetuuid />
PTTags
'アセット' オブジェクトの 'UUID' を表示します。
<mt:assetwidth />
PTTags
タグ 'mt:assetimagewidth' のエイリアスです。
<mt:assetworkspace />
PTTags
タグ 'mt:assetworkspaceid' のエイリアスです。
<mt:assetworkspaceid />
PTTags
'アセット' オブジェクトの 'スペース' を表示します。
<mt:attachmentfileclass />
PTTags
'添付ファイル' オブジェクトの 'クラス' を表示します。
<mt:attachmentfilecreatedon />
PTTags
'添付ファイル' オブジェクトの '作成日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:attachmentfiledate />
PTTags
タグ 'mt:attachmentfilepublishedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:attachmentfiledatecreated />
PTTags
タグ 'mt:attachmentfilecreatedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:attachmentfiledatemodified />
PTTags
タグ 'mt:attachmentfilemodifiedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:attachmentfilefile />
PTTags
'添付ファイル' オブジェクトの 'ファイル' を表示します。
<mt:attachmentfilefileurl />
PTTags
添付ファイルのバイナリカラム'file' のファイルのURLを表示します。
<mt:attachmentfilehasdeadline />
PTTags
'添付ファイル' オブジェクトの '公開終了日を指定' を表示します。
<mt:attachmentfileid />
PTTags
'添付ファイル' オブジェクトの 'ID' を表示します。
<mt:attachmentfilemimetype />
PTTags
'添付ファイル' オブジェクトの 'MIMEタイプ' を表示します。
<mt:attachmentfilemodifiedby />
PTTags
'添付ファイル' オブジェクトの '更新者' を表示します。
<mt:attachmentfilemodifiedon />
PTTags
'添付ファイル' オブジェクトの '更新日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:attachmentfilename />
PTTags
'添付ファイル' オブジェクトの '名前' を表示します。
<mt:attachmentfilepublishdate />
PTTags
タグ 'mt:attachmentfilepublishedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:attachmentfilepublishedon />
PTTags
'添付ファイル' オブジェクトの '公開日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:attachmentfilescount />
PTTags
現在のコンテキストで '添付ファイル' の数を表示します。
  • _filter : ブロックタグ「mt:attachmentfiles」にに指定可能なタグ属性を追加して現在のコンテキストでのオブジェクト数を返します。
<mt:attachmentfilesize />
PTTags
'添付ファイル' オブジェクトの 'サイズ' を表示します。
<mt:attachmentfilespecifythedeadline />
PTTags
タグ 'mt:attachmentfilehasdeadline' のエイリアスです。
<mt:attachmentfilestatus />
PTTags
'添付ファイル' オブジェクトの 'ステータス' を表示します。
<mt:attachmentfileunpublishdate />
PTTags
タグ 'mt:attachmentfileunpublishedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:attachmentfileunpublishedon />
PTTags
'添付ファイル' オブジェクトの '公開終了日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:attachmentfileworkspace />
PTTags
タグ 'mt:attachmentfileworkspaceid' のエイリアスです。
<mt:attachmentfileworkspaceid />
PTTags
'添付ファイル' オブジェクトの 'スペース' を表示します。
<mt:break />
PAML
現在のループを終了します。
  • close : HTMLの閉じタグを指定します
<mt:canonicalurl />
PTTags
現在のぺージの URL を出力します。
  • with_index : 値を設定した場合、出力された URL にインデックスファイル名(通常 index.html)を付与します
<mt:categoriescount />
PTTags
現在のコンテキストで 'カテゴリ' の数を表示します。
  • _filter : ブロックタグ「mt:categories」にに指定可能なタグ属性を追加して現在のコンテキストでのオブジェクト数を返します。
<mt:categorybasename />
PTTags
'カテゴリ' オブジェクトの 'ベースネーム' を表示します。
<mt:categorycreatedby />
PTTags
'カテゴリ' オブジェクトの '作成者' を表示します。
<mt:categorycreatedon />
PTTags
'カテゴリ' オブジェクトの '作成日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:categorydatecreated />
PTTags
タグ 'mt:categorycreatedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:categorydatemodified />
PTTags
タグ 'mt:categorymodifiedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:categorydescription />
PTTags
'カテゴリ' オブジェクトの '説明' を表示します。
<mt:categoryid />
PTTags
'カテゴリ' オブジェクトの 'ID' を表示します。
<mt:categorylabel />
PTTags
'カテゴリ' オブジェクトの 'ラベル' を表示します。
<mt:categorymodifiedby />
PTTags
'カテゴリ' オブジェクトの '更新者' を表示します。
<mt:categorymodifiedon />
PTTags
'カテゴリ' オブジェクトの '更新日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:categoryorder />
PTTags
'カテゴリ' オブジェクトの '表示順' を表示します。
<mt:categoryparent />
PTTags
'カテゴリ'に関連するモデル'カテゴリ'のラベルを表示します。
<mt:categoryparentid />
PTTags
'カテゴリ' オブジェクトの '親' を表示します。
<mt:categorypath />
PTTags
'カテゴリ' の階層を区切り文字で連結したパスを表示します。
  • separator : パスの区切り(デフォルトは'/')
  • delimiter : 'separator'のエイリアス
  • column : 値を出力するカラム名(デフォルトは'basename')
<mt:categoryworkspace />
PTTags
タグ 'mt:categoryworkspaceid' のエイリアスです。
<mt:categoryworkspaceid />
PTTags
'カテゴリ' オブジェクトの 'スペース' を表示します。
<mt:clearallcookies />
CookieUtilities
すべてのクッキーを削除します。
  • reload : クッキーをクリアした後でページをリロードする
<mt:clearcookie />
CookieUtilities
指定したクッキーを削除します。
  • name : クッキー名
  • reload : クッキーをクリアした後でページをリロードする
<mt:columnproperty />
PTTags
モデルのカラムのプロパティを表示します。
  • model : モデル名
  • name : カラム名
  • property : 'mt_column'テーブルに登録されているカラム名
<mt:commentcommenter />
PTTags
タグ 'mt:commentcontributorid' のエイリアスです。
<mt:commentcommentertype />
PTTags
タグ 'mt:commentcontributortype' のエイリアスです。
<mt:commentcontributorid />
PTTags
'コメント' オブジェクトの 'コメント投稿者' を表示します。
<mt:commentcontributortype />
PTTags
'コメント' オブジェクトの '投稿者タイプ' を表示します。
<mt:commentcreatedby />
PTTags
'コメント' オブジェクトの '作成者' を表示します。
<mt:commentcreatedon />
PTTags
'コメント' オブジェクトの '作成日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:commentdatecreated />
PTTags
タグ 'mt:commentcreatedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:commentdatemodified />
PTTags
タグ 'mt:commentmodifiedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:commentemail />
PTTags
'コメント' オブジェクトの 'メールアドレス' を表示します。
&llt;mt:commentid />
PTTags
'コメント' オブジェクトの 'ID' を表示します。
<mt:commentmodel />
PTTags
'コメント' オブジェクトの 'モデル' を表示します。
<mt:commentmodifiedby />
PTTags
'コメント' オブジェクトの '更新者' を表示します。
<mt:commentmodifiedon />
PTTags
'コメント' オブジェクトの '更新日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:commentname />
PTTags
'コメント' オブジェクトの '名前' を表示します。
<mt:commentobjectid />
PTTags
'コメント' オブジェクトの 'オブジェクトID' を表示します。
<mt:commentparent />
PTTags
'コメント'に関連するモデル'コメント'の名前を表示します。
<mt:commentparentid />
PTTags
'コメント' オブジェクトの '親' を表示します。
<mt:commentpath />
PTTags
'コメント' の階層を区切り文字で連結したパスを表示します。
  • separator : パスの区切り(デフォルトは'/')
  • delimiter : 'separator'のエイリアス
  • column : 値を出力するカラム名(デフォルトは'basename')
<mt:commentremoteip />
PTTags
'コメント' オブジェクトの 'IPアドレス' を表示します。
<mt:commentscount />
PTTags
現在のコンテキストで 'コメント' の数を表示します。
  • _filter : ブロックタグ「mt:comments」にに指定可能なタグ属性を追加して現在のコンテキストでのオブジェクト数を返します。
<mt:commentstatus />
PTTags
'コメント' オブジェクトの 'ステータス' を表示します。
<mt:commentsubject />
PTTags
'コメント' オブジェクトの '件名' を表示します。
<mt:commenttext />
PTTags
'コメント' オブジェクトの '本文' を表示します。
<mt:commenturl />
PTTags
'コメント' オブジェクトの 'URL' を表示します。
<mt:commentworkspace />
PTTags
タグ 'mt:commentworkspaceid' のエイリアスです。
<mt:commentworkspaceid />
PTTags
'コメント' オブジェクトの 'スペース' を表示します。
<mt:constant />
PAML ver.3.0
指定した定数の値を返します。
  • name : 定数の名前
<mt:count />
PAML
変数が配列の場合にカウントを表示します。
  • name : 変数の名前
<mt:currenturlmappingvalue />
PTTags
現在のページのURLマッピング情報を表示します。
  • column : カラム名(デフォルトは'model')
<mt:customfieldcount />
PTTags
現在のオブジェクトのカスタムフィールド数を表示します。
  • model : モデル名
  • basename : The field's basename(If omitted, count all fields).
<mt:customfieldvalue />
PTTags
現在のオブジェクトのカスタムフィールドの値を表示します。
  • model : モデル名
  • basename : フィールドのベースネーム
  • index : 値が配列の場合にいくつ目の値を取得するか
<mt:date />
PAML
現在の日時を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • ts : Ymdhis形式のタイムスタンプを指定します。
  • unixtime : Ymdhis形式のタイムスタンプの代わりに Unix Timestampを指定します。もしくは Unix Timestampを取得します。
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:emailcountbyboilerplate />
EmailMagazine
送信済みのメールマガジン数をメールテンプレートごとにカウントします。
  • column : カラム名(デフォルトは'body_boilerplate_id')
  • include_draft : メールテンプレートのステータスが公開以外のものを含む
<mt:emailmagazinescount />
PTTags
現在のコンテキストで 'Email Magazine' の数を表示します。
  • _filter : ブロックタグ「mt:emailmagazines」にに指定可能なタグ属性を追加して現在のコンテキストでのオブジェクト数を返します。
<mt:emailnewsletterauthor />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの所有者の '表示名' を表示します。
<mt:emailnewsletterbody />
PTTags
タグ 'mt:emailnewslettertext' のエイリアスです。
<mt:emailnewsletterbodyboilerplateid />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの 'Email Identifier' を表示します。
<mt:emailnewslettercreatedby />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの '作成者' を表示します。
<mt:emailnewslettercreatedon />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの '作成日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:emailnewsletterdate />
PTTags
タグ 'mt:emailnewsletterpublishedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:emailnewsletterdatecreated />
PTTags
タグ 'mt:emailnewslettercreatedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:emailnewsletterdatemodified />
PTTags
タグ 'mt:emailnewslettermodifiedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:emailnewsletteremailaddresses />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの 'Email Addresses' を表示します。
<mt:emailnewsletteremailboilerplate />
PTTags
'Email Magazine'に関連するモデル'emailboilerplate'の名前を表示します。
<mt:emailnewsletteremailboilerplateid />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの 'Email Boilerplate' を表示します。
<mt:emailnewsletteremailfrom />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの 'メールのFrom' を表示します。
<mt:emailnewsletteremailidentifier />
PTTags
タグ 'mt:emailnewsletterbodyboilerplateid' のエイリアスです。
<mt:emailnewsletterhasdeadline />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの '公開終了日を指定' を表示します。
<mt:emailnewsletterid />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの 'ID' を表示します。
<mt:emailnewslettermailfrom />
PTTags
タグ 'mt:emailnewsletteremailfrom' のエイリアスです。
<mt:emailnewslettermodel />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの 'モデル' を表示します。
<mt:emailnewslettermodifiedby />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの '更新者' を表示します。
<mt:emailnewslettermodifiedon />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの '更新日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:emailnewsletterpreviousowner />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの '直前のユーザー' を表示します。
<mt:emailnewsletterpublishdate />
PTTags
タグ 'mt:emailnewsletterpublishedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:emailnewsletterpublishedon />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの '公開日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:emailnewsletterspecifythedeadline />
PTTags
タグ 'mt:emailnewsletterhasdeadline' のエイリアスです。
<mt:emailnewsletterstatus />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの 'ステータス' を表示します。
<mt:emailnewslettersubject />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの '件名' を表示します。
<mt:emailnewslettertagscount />
PTTags
'Email Magazine' のリレーション名 'tags' に関連付いた 'タグ' の数を表示します。
<mt:emailnewslettertext />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの '本文' を表示します。
<mt:emailnewslettertextformat />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの 'フォーマット' を表示します。
<mt:emailnewslettertype />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの 'タイプ' を表示します。
<mt:emailnewsletterunpublishdate />
PTTags
タグ 'mt:emailnewsletterunpublishedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:emailnewsletterunpublishedon />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの '公開終了日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:emailnewsletteruser />
PTTags
'Email Magazine'に関連するモデル'ユーザー'の表示名を表示します。
<mt:emailnewsletteruserid />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの 'ユーザー' を表示します。
<mt:emailnewsletterworkspace />
PTTags
タグ 'mt:emailnewsletterworkspaceid' のエイリアスです。
<mt:emailnewsletterworkspaceid />
PTTags
'Email Magazine' オブジェクトの 'スペース' を表示します。
<mt:entriescount />
PTTags
現在のコンテキストで '記事' の数を表示します。
  • _filter : ブロックタグ「mt:entries」にに指定可能なタグ属性を追加して現在のコンテキストでのオブジェクト数を返します。
<mt:entryacceptcomments />
PTTags
タグ 'mt:entryallowcomment' のエイリアスです。
<mt:entryallowcomment />
PTTags
'記事' オブジェクトの 'コメントを許可' を表示します。
<mt:entryassetscount />
PTTags
'記事' のリレーション名 'assets' に関連付いた 'アセット' の数を表示します。
<mt:entrybasename />
PTTags
'記事' オブジェクトの 'ベースネーム' を表示します。
<mt:entrybody />
PTTags
タグ 'mt:entrytext' のエイリアスです。
<mt:entrycategoriescount />
PTTags
'記事' のリレーション名 'categories' に関連付いた 'カテゴリ' の数を表示します。
<mt:entrycreatedby />
PTTags
'記事' オブジェクトの '作成者' を表示します。
<mt:entrycreatedon />
PTTags
'記事' オブジェクトの '作成日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:entryexcerpt />
PTTags
'記事' オブジェクトの '概要' を表示します。
<mt:entryextrapath />
PTTags
'記事' オブジェクトの 'アップロード・パス' を表示します。
<mt:entryhasdeadline />
PTTags
'記事' オブジェクトの '公開終了日を指定' を表示します。
<mt:entryid />
PTTags
'記事' オブジェクトの 'ID' を表示します。
<mt:entrymodifiedby />
PTTags
'記事' オブジェクトの '更新者' を表示します。
<mt:entrymodifiedon />
PTTags
'記事' オブジェクトの '更新日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:entrymore />
PTTags
タグ 'mt:entrytextmore' のエイリアスです。
<mt:entrypath />
PTTags
タグ 'mt:entryextrapath' のエイリアスです。
<mt:entrypreviousowner />
PTTags
'記事' オブジェクトの '直前のユーザー' を表示します。
<mt:entrypublishdate />
PTTags
タグ 'mt:entrypublishedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:entryspecifythedeadline />
PTTags
タグ 'mt:entryhasdeadline' のエイリアスです。
<mt:entrystatus />
PTTags
'記事' オブジェクトの 'ステータス' を表示します。
<mt:entrytext />
PTTags
'記事' オブジェクトの '本文' を表示します。
<mt:entrytextformat />
PTTags
'記事' オブジェクトの 'フォーマット' を表示します。
<mt:entrytextmore />
PTTags
'記事' オブジェクトの '続き' を表示します。
<mt:entrytitle />
PTTags
'記事' オブジェクトの 'タイトル' を表示します。
<mt:entryunpublishdate />
PTTags
タグ 'mt:entryunpublishedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:entryunpublishedon />
PTTags
'記事' オブジェクトの '公開終了日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:entryuser />
PTTags
'記事'に関連するモデル'ユーザー'の表示名を表示します。
<mt:entryuserid />
PTTags
'記事' オブジェクトの 'ユーザー' を表示します。
<mt:entryuuid />
PTTags
'記事' オブジェクトの 'UUID' を表示します。
<mt:entryworkspace />
PTTags
タグ 'mt:entryworkspaceid' のエイリアスです。
<mt:entryworkspaceid />
PTTags
'記事' オブジェクトの 'スペース' を表示します。
<mt:estraierjson />
SearchEstraier
Hyper Estraierの全文検索結果をJSON形式で出力します。
予約変数
  • (premise) : このタグの変数は JSONのキー(テンプレート変数ではありません)
  • estcmd_cmd : Webサーバーで実行されたコマンドを出力
  • (note) : 'prefix'属性が指定されている時、以下のすべての変数名の先頭に属性値が追加されます
  • title : ドキュメントのタイトル
  • uri : ドキュメントのURL
  • id : ドキュメントのID
  • workspace_id : スペースの'id'
  • site_name : ウェブサイト名
  • cdate : ドキュメントの作成日時
  • mdate : ドキュメントの最終更新日時
  • author : ドキュメントの作成者名
  • model : モデル名
  • object_id : オブジェクトの'id'
  • tags : ドキュメントに付けられたタグ名(カンマ区切り)
  • metadata : ドキュメントにリレーションによって関連付けられたオブジェクトのプライマリカラムの値(カンマ区切り)
  • extracted : 環境変数'searchestraier_auto_keywords'指定のある時、自動的に抽出されたキーワード(カンマ区切り)
  • snippet : ドキュメントのスニペット
  • thumbnail : サムネイルのURL
  • thumbnail_square : サムネイル(正方形)の URL
  • mime_type : ドキュメントの Mime type
  • totalresult : 検索にヒットしたドキュメントのトータル数
  • pagertotal : ページングの数
  • nextoffset : ページングにおける「次」のページのオフセット値
  • prevoffset : ページングにおける「前」のページのオフセット値
  • currentpage : ページングにおける現在のページ番号
  • jsonp : JSONP形式で出力する
  • callback : JSONPのコールバック名
  • prefix : 変数の先頭に付ける接頭詞
  • query : 検索フレーズ('query'パラメタが指定されている時はそちらが優先)
  • no_query : フレーズを指定せずに属性指定のみで検索を行う
  • sort_by : ソート順に指定する属性名
  • sort_order : 'ascend'(昇順) または 'descend'(降順)
  • shuffle : 検索結果をランダムにシャッフルする
  • offset : 結果の先頭から指定した数を除外して表示する
  • limit : 指定した件数を表示する
  • and_or : 複数キーワードによる検索時、'and'か 'or'を指定
  • separator : 複数キーワードによる検索時、フレーズのセパレータを指定(初期値は' ')
  • ad_attr(s) : 属性検索対象の属性(単一もしくは配列)
  • add_condition(s) : Attribute search condition(s). Specify string or array. See https://fallabs.com/hyperestraier/uguide-en.html
  • values(s) : 属性検索の値(単一もしくは配列)
  • snippet_width : スニペットの全体の幅と冒頭から抽出する幅とハイライトされる語の周辺から抽出する幅を指定
<mt:extends />
ver.3.0
インクルードしたビューを親テンプレートとして継承します。このタグは、テンプレートの最初の行にある必要があります。
  • file : ファイルのパス
  • module : ビューの名称
  • basename : ビューのベースネーム
  • workspace_id : スペースの'id'.
<mt:feedentrytitle />
Feeds
読み込んだ RSS フィードにある個別ページのタイトルを表示します。
<mt:feedinclude />
Feeds
uri 属性で指定した RSS フィードを、あらかじめ決まったフォーマットで表示するためのファンクションタグです。
<mt:feed uri="https://www.metro.tokyo.lg.jp/rss/index.rdf">
<h2><a href="<mt:feedlink>"><mt:feedtitle></a></h2>
<ul>
<mt:feedentries>
  <li><a href="<mt:feedentrylink escape>"><mt:feedentrytitle></a></li>
</mt:feedentries>
</ul>
</mt:feed>
<mt:feedtitle />
Feeds
読み込んだ RSS フィードを持つサイトの名前を表示します。
<mt:fetch />
PAML
指定のURL(パス)のコンテンツを取得します。
  • url : 取得するURL
  • path : ローカルディスク上のファイル・パス(環境変数'allow_fileget'の指定が必要)
  • ua : User-Agentヘッダ文字列
  • to_encoding : 変換後の文字エンコーディング(デフォルトは'UTF-8')
  • method : HTTPリクエストメソッド(デフォルトは'GET')
  • content_type : Content-Typeヘッダ文字列
  • access_token : access_tokenヘッダ文字列
  • headers : その他のHTTPヘッダ(配列または文字列)
  • content : HTTPリクエストボディ(文字列または配列)
<mt:fileput />
PAML ver.3.0
データをファイルへ書き込む(環境変数'allow_fileput'の指定が必要)
  • path : ファイルへのパス
  • contents : 書き込むデータ
<mt:folderbasename />
PTTags
'フォルダ' オブジェクトの 'ベースネーム' を表示します。
<mt:foldercreatedby />
PTTags
'フォルダ' オブジェクトの '作成者' を表示します。
<mt:foldercreatedon />
PTTags
'フォルダ' オブジェクトの '作成日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:folderdatecreated />
PTTags
タグ 'mt:foldercreatedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:folderdatemodified />
PTTags
タグ 'mt:foldermodifiedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:folderdescription />
PTTags
'フォルダ' オブジェクトの '説明' を表示します。
<mt:folderid />
PTTags
'フォルダ' オブジェクトの 'ID' を表示します。
<mt:folderlabel />
PTTags
'フォルダ' オブジェクトの 'ラベル' を表示します。
<mt:foldermodifiedby />
PTTags
'フォルダ' オブジェクトの '更新者' を表示します。
<mt:foldermodifiedon />
PTTags
'フォルダ' オブジェクトの '更新日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:folderorder />
PTTags
'フォルダ' オブジェクトの '表示順' を表示します。
<mt:folderparent />
PTTags
'フォルダ'に関連するモデル'フォルダ'のラベルを表示します。
<mt:folderparentid />
PTTags
'フォルダ' オブジェクトの '親' を表示します。
<mt:folderpath />
PTTags
'フォルダ' の階層を区切り文字で連結したパスを表示します。
  • separator : パスの区切り(デフォルトは'/')
  • delimiter : 'separator'のエイリアス
  • column : 値を出力するカラム名(デフォルトは'basename')
<mt:folderscount />
PTTags
現在のコンテキストで 'フォルダ' の数を表示します。
  • _filter : ブロックタグ「mt:folders」にに指定可能なタグ属性を追加して現在のコンテキストでのオブジェクト数を返します。
<mt:folderworkspace />
PTTags
タグ 'mt:folderworkspaceid' のエイリアスです。
<mt:folderworkspaceid />
PTTags
'フォルダ' オブジェクトの 'スペース' を表示します。
<mt:formbasename />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの 'ベースネーム' を表示します。
<mt:formbccthanksemail />
PTTags
タグ 'mt:formthanksbcc' のエイリアスです。
<mt:formccthanksemail />
PTTags
タグ 'mt:formthankscc' のエイリアスです。
<mt:formcontactlimit />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの 'コンタクト数上限' を表示します。
<mt:formcreatedby />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの '作成者' を表示します。
<mt:formcreatedon />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの '作成日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:formdate />
PTTags
タグ 'mt:formpublishedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:formdatecreated />
PTTags
タグ 'mt:formcreatedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:formdatemodified />
PTTags
タグ 'mt:formmodifiedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:formdescription />
PTTags
タグ 'mt:formtext' のエイリアスです。
<mt:formemailfrom />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの 'メールのFrom' を表示します。
<mt:formhasdeadline />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの '公開終了日を指定' を表示します。
<mt:formid />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの 'ID' を表示します。
<mt:formlimitofcontacts />
PTTags
タグ 'mt:formcontactlimit' のエイリアスです。
<mt:formmailfrom />
PTTags
タグ 'mt:formemailfrom' のエイリアスです。
<mt:formmailfromnotify />
PTTags
タグ 'mt:formnotifyfrom' のエイリアスです。
<mt:formmodifiedby />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの '更新者' を表示します。
<mt:formmodifiedon />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの '更新日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:formname />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの '名前' を表示します。
<mt:formnotifybcc />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの '通知メールのBcc' を表示します。
<mt:formnotifycc />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの '通知メールのCc' を表示します。
<mt:formnotifyfrom />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの '通知メールのFrom' を表示します。
<mt:formnotifytemplate />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの 'ビュー(管理者宛)' を表示します。
<mt:formnotifyto />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの '通知送信先' を表示します。
<mt:formnotsave />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの '保存' を表示します。
<mt:formpublishdate />
PTTags
タグ 'mt:formpublishedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:formpublishedon />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの '公開日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:formquestionscount />
PTTags
'フォーム' のリレーション名 '設問' に関連付いた '設問' の数を表示します。
<mt:formredirectto />
PTTags
タグ 'mt:formredirecturl' のエイリアスです。
<mt:formredirecturl />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの 'リダイレクト先' を表示します。
<mt:formrequirestoken />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの 'トークンを要求する' を表示します。
<mt:formsave />
PTTags
タグ 'mt:formnotsave' のエイリアスです。
<mt:formscount />
PTTags
現在のコンテキストで 'フォーム' の数を表示します。
  • _filter : ブロックタグ「mt:forms」にに指定可能なタグ属性を追加して現在のコンテキストでのオブジェクト数を返します。
<mt:formsendemail />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの 'メールを送信する' を表示します。
<mt:formsendnotify />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの '管理者に通知メールを送る' を表示します。
<mt:formsendnotifymessage />
PTTags
タグ 'mt:formsendnotify' のエイリアスです。
<mt:formsendthanks />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの '送信者にメールを送る' を表示します。
<mt:formsendthankyoumessage />
PTTags
タグ 'mt:formsendthanks' のエイリアスです。
<mt:formspecifythedeadline />
PTTags
タグ 'mt:formhasdeadline' のエイリアスです。
<mt:formstatus />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの 'ステータス' を表示します。
<mt:formtext />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの '本文' を表示します。
<mt:formtextformat />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの 'フォーマット' を表示します。
<mt:formthanksbcc />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの 'ThanksメールのBcc' を表示します。
<mt:formthankscc />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの 'ThanksメールのCc' を表示します。
<mt:formthankstemplate />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの 'ビュー(送信者宛)' を表示します。
<mt:formtokenexpires />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの 'トークン有効期限' を表示します。
<mt:formunique />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの 'ユニーク' を表示します。
<mt:formunpublishdate />
PTTags
タグ 'mt:formunpublishedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:formunpublishedon />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの '公開終了日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:formusesession />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの 'セッションを利用する' を表示します。
<mt:formuuid />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの 'UUID' を表示します。
<mt:formviewnotify />
PTTags
タグ 'mt:formnotifytemplate' のエイリアスです。
<mt:formviewthanks />
PTTags
タグ 'mt:formthankstemplate' のエイリアスです。
<mt:formworkspace />
PTTags
タグ 'mt:formworkspaceid' のエイリアスです。
<mt:formworkspaceid />
PTTags
'フォーム' オブジェクトの 'スペース' を表示します。
<mt:getchildrenids />
PTTags
階層を持つオブジェクトの時、全ての子オブジェクトのIDを再帰的に取得し配列で返します。
  • model : モデル名
  • id : オブジェクトのID
<mt:getcookie />
CookieUtilities
指定した名前のクッキーを取得します。
  • name : クッキー名
<mt:getenv />
CookieUtilities
指定した名前のサーバー環境変数(スーパーグローバル変数の値)を取得します。
  • name : 取得する変数名
  • kind : 'SERVER', 'COOKIE', 'ENV', 'REQUEST', 'POST', 'GET' または 'SESSION'
<mt:gethashvar />
PAML
変数名と値を指定してキーを出力します。ハッシュがネストされている場合は複数のキーを繋げて配列で指定可能です。
  • name : 変数の名前
  • key : 変数のキー(文字列または配列)
  • index : 'key'のエイリアス
<mt:gethierarchy />
GetHierarchy
オブジェクトを階層付きの配列として取得します。
  • model : モデル名
  • (column name) : カラムの値でオブジェクトを検索
  • include_draft : オブジェクトが'statu'カラムを持つ時、公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
  • cols : SELECT文の対象とするカラム名(カンマ区切り)
  • with_relation : 結果に関連オブジェクトを含む
<mt:getmenuposition />
DisplayOptions
'DisplayOptions'プラグインで提供されるファンクションタグです。
<mt:getmenustructure />
GetHierarchy
メニュー項目を階層付きの配列として取得します。id, name, basenameが指定のない時、すべてのメニューの項目を取得します。
  • id : メニューのID
  • name : メニューの名称
  • basename : メニューのベースネーム
  • global : 指定した場合システムスコープのメニューから取得する
  • workspace_id : メニューが属するスペースのID
  • include_draft : オブジェクトが'statu'カラムを持つ時、公開されていない下書きなどのオブジェクトを含む
<mt:getobjectlabel />
PTTags
オブジェクトのプライマリカラムの値を表示します。
  • model : モデル名
  • id : オブジェクトのID
  • column : プライマリカラムの値以外を取得したい場合はそのカラム名
<mt:getoption />
PTTags
モデル(テーブル)の'option'の値を表示します。
  • key : 'option'レコードの'key'
  • kind : 'option'レコードの'kind'(デフォルトは'config')
<mt:getvar />
PAML
'var'のエイリアスですが、'name'タグ属性に指定した変数が文字列型である前提で値を単純に返します。mt:varより高速です。
  • name : 変数の名前
<mt:grouparchive />
PTTags
タグ 'mt:groupstatus' のエイリアスです。
<mt:groupbasename />
PTTags
'グループ' オブジェクトの 'ベースネーム' を表示します。
<mt:groupcreatedby />
PTTags
'グループ' オブジェクトの '作成者' を表示します。
<mt:groupcreatedon />
PTTags
'グループ' オブジェクトの '作成日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:groupdatecreated />
PTTags
タグ 'mt:groupcreatedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:groupdatemodified />
PTTags
タグ 'mt:groupmodifiedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:groupid />
PTTags
'グループ' オブジェクトの 'ID' を表示します。
<mt:groupmodel />
PTTags
'グループ' オブジェクトの 'モデル' を表示します。
<mt:groupmodifiedby />
PTTags
'グループ' オブジェクトの '更新者' を表示します。
<mt:groupmodifiedon />
PTTags
'グループ' オブジェクトの '更新日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:groupname />
PTTags
'グループ' オブジェクトの '名前' を表示します。
<mt:groupobjectscount />
PTTags
'グループ' のリレーション名 'objects' に関連付いた '指定モデル' の数を表示します。
<mt:groupscount />
PTTags
現在のコンテキストで 'グループ' の数を表示します。
  • _filter : ブロックタグ「mt:groups」にに指定可能なタグ属性を追加して現在のコンテキストでのオブジェクト数を返します。
<mt:groupstatus />
PTTags
'グループ' オブジェクトの 'ステータス' を表示します。
<mt:groupworkspace />
PTTags
タグ 'mt:groupworkspaceid' のエイリアスです。
<mt:groupworkspaceid />
PTTags
'グループ' オブジェクトの 'スペース' を表示します。
<mt:hex2rgba />
PTTags
hex形式で指定したカラーコードを rbga形式に変換します。
  • hex : 16進数(#ffffffなど)で表現したカラーコード(必須)
  • alpha : 透過率(デフォルトは0.5)
<mt:include />
PTTags
現在のテンプレートにテンプレートモジュールまたは外部ファイルの内容を含めます。
  • file : ファイルのパス
  • module : ビューの名称
  • basename : ビューのベースネーム
  • workspace_id : スペースの'id'.
  • cache_key : ユニークなキャッシュキー
  • cache_ttl : ダイナミックパブリッシング時のキャッシュの有効期限(秒)
  • triggers : オブジェクトの更新によってダイナミックパブリッシングのキャッシュをクリアする('user','session','log','urlinfo'以外のモデル名の配列またはカンマ区切りテキスト)
<mt:let />
PAML ver.3.0
指定した属性のキーを変数名として値をローカル変数にセットします。
  • (any) : 変数の値
<mt:livepreviewdate />
LivePreview
ライブプレビューが設定されている日付のタイムスタンプを出力します。
  • format : 日付のフォーマット
<mt:math />
PAML
テンプレート内で演算を行います。
  • eq : 計算式(参考: https://www.smarty.net/docsv2/ja/language.function.math.tpl)
<mt:membercreatedby />
PTTags
'メンバー' オブジェクトの '作成者' を表示します。
<mt:membercreatedon />
PTTags
'メンバー' オブジェクトの '作成日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:memberdatecreated />
PTTags
タグ 'mt:membercreatedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:memberdatemodified />
PTTags
タグ 'mt:membermodifiedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:memberdeleteflag />
PTTags
'メンバー' オブジェクトの '削除フラグ' を表示します。
<mt:memberdisplayname />
PTTags
タグ 'mt:membernickname' のエイリアスです。
<mt:memberemail />
PTTags
'メンバー' オブジェクトの 'メールアドレス' を表示します。
<mt:memberid />
PTTags
'メンバー' オブジェクトの 'ID' を表示します。
<mt:memberlanguage />
PTTags
'メンバー' オブジェクトの '言語' を表示します。
<mt:memberlastlogin />
PTTags
タグ 'mt:memberlastloginon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:memberlastloginip />
PTTags
'メンバー' オブジェクトの '最終ログインIP' を表示します。
<mt:memberlastloginon />
PTTags
'メンバー' オブジェクトの '最終ログイン' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:memberlockout />
PTTags
'メンバー' オブジェクトの 'ロックアウト' を表示します。
<mt:memberlockoutdate />
PTTags
タグ 'mt:memberlockouton' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:memberlockouton />
PTTags
'メンバー' オブジェクトの 'ロックアウト日時' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:membermodifiedby />
PTTags
'メンバー' オブジェクトの '更新者' を表示します。
<mt:membermodifiedon />
PTTags
'メンバー' オブジェクトの '更新日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:membername />
PTTags
'メンバー' オブジェクトの '名前' を表示します。
<mt:membernickname />
PTTags
'メンバー' オブジェクトの '表示名' を表示します。
<mt:membernotification />
PTTags
'メンバー' オブジェクトの '通知' を表示します。
<mt:memberoptin />
PTTags
'メンバー' オブジェクトの 'Opt-In' を表示します。
<mt:memberphoto />
PTTags
'メンバー' オブジェクトの '写真' を表示します。
<mt:memberphotourl />
PTTags
メンバーのバイナリカラム'photo' のファイルのURLを表示します。
<mt:memberreg_workspace />
PTTags
'メンバー'に関連するモデル'スペース'の名前を表示します。
<mt:memberregworkspaceid />
PTTags
'メンバー' オブジェクトの 'スペース' を表示します。
<mt:membersappurl />
Members
会員サイトのアプリのURLを出力します。
<mt:memberscount />
PTTags
現在のコンテキストで 'メンバー' の数を表示します。
  • _filter : ブロックタグ「mt:members」にに指定可能なタグ属性を追加して現在のコンテキストでのオブジェクト数を返します。
<mt:memberstatus />
PTTags
'メンバー' オブジェクトの 'ステータス' を表示します。
<mt:memberworkspace />
PTTags
'メンバー'に関連するモデル'スペース'の名前を表示します。
<mt:ml />
PAML
タグモディファイアで指定したテンプレートタグにparamsモディファイアで指定したパラメタを付けてMTタグとして出力します。
  • tag : タグ名
  • params : タグ属性
<mt:modelproperty />
PTTags
モデルのカラムの値を表示します。
  • name : モデル名
  • property : モデルのカラム名
<mt:modelscount />
PTTags
現在のコンテキストで 'モデル' の数を表示します。
  • _filter : ブロックタグ「mt:models」にに指定可能なタグ属性を追加して現在のコンテキストでのオブジェクト数を返します。
<mt:mtime />
PTTags
ファイルまたはビュー(モジュール)の編集日時(UNIXタイムスタンプ)を表示します。
  • file : ファイルのパス
  • module : ビューの名称
  • basename : ビューのベースネーム
  • workspace_id : スペースの'id'.
<mt:objectcount />
PTTags
現在のコンテキストを除いたオブジェクト数を表示します。
  • model : モデル名
  • include_workspaces : オブジェクトに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースに存在するオブジェクトに絞り込む(カンマ区切りの数字または'this'または'all'または'children')
  • exclude_workspaces : オブジェクトに'workspace_id'カラムが存在する時、指定のスペースを除外する(カンマ区切りの数字)
  • workspace_id : スペースIDでの絞り込み
  • workspace_ids : 'include_workspaces'のエイリアス
<mt:objecttojson />
PTTags
オブジェクトをJSON形式で出力します。
  • model : モデル名(省略時は現在のコンテキストを使用)
  • id : オブジェクトのID(省略した場合は現在のコンテキストのオブジェクト)
  • cols : JSONのキー
<mt:objecttoresource />
PTTags ver.3.0
オブジェクトを配列にして返却します。
  • model : モデル名(省略時は現在のコンテキストを使用)
  • id : オブジェクトのID(省略した場合は現在のコンテキストのオブジェクト)
  • cols : 配列のキー
<mt:pageassetscount />
PTTags
'ページ' のリレーション名 'assets' に関連付いた 'アセット' の数を表示します。
<mt:pageauthor />
PTTags
'ページ' オブジェクトの所有者の '表示名' を表示します。
<mt:pagebasename />
PTTags
'ページ' オブジェクトの 'ベースネーム' を表示します。
<mt:pagebody />
PTTags
タグ 'mt:pagetext' のエイリアスです。
<mt:pagecreatedby />
PTTags
'ページ' オブジェクトの '作成者' を表示します。
<mt:pagecreatedon />
PTTags
'ページ' オブジェクトの '作成日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:pagedate />
PTTags
タグ 'mt:pagepublishedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:pagedatecreated />
PTTags
タグ 'mt:pagecreatedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:pagedatemodified />
PTTags
タグ 'mt:pagemodifiedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:pageexcerpt />
PTTags
'ページ' オブジェクトの '概要' を表示します。
<mt:pageextrapath />
PTTags
'ページ' オブジェクトの 'アップロード・パス' を表示します。
<mt:pagefolder />
PTTags
'ページ'に関連するモデル'フォルダ'のラベルを表示します。
<mt:pagefolderid />
PTTags
'ページ' オブジェクトの 'フォルダ' を表示します。
<mt:pagehasdeadline />
PTTags
'ページ' オブジェクトの '公開終了日を指定' を表示します。
<mt:pageid />
PTTags
'ページ' オブジェクトの 'ID' を表示します。
<mt:pagekeywords />
PTTags
'ページ' オブジェクトの 'キーワード' を表示します。
<mt:pagemodifiedby />
PTTags
'ページ' オブジェクトの '更新者' を表示します。
<mt:pagemodifiedon />
PTTags
'ページ' オブジェクトの '更新日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:pagemore />
PTTags
タグ 'mt:pagetextmore' のエイリアスです。
<mt:pagepreviousowner />
PTTags
'ページ' オブジェクトの '直前のユーザー' を表示します。
<mt:pagepublishdate />
PTTags
タグ 'mt:pagepublishedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:pagepublishedon />
PTTags
'ページ' オブジェクトの '公開日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:pagercounter />
SplitPage
現在のページ数を出力します。
<mt:pagerlastnumber />
SplitPage
最後のページの番号を出力します。
<mt:pagertotal />
SplitPage
トータルページ数を出力します。
<mt:pagescount />
PTTags
現在のコンテキストで 'ページ' の数を表示します。
  • _filter : ブロックタグ「mt:pages」にに指定可能なタグ属性を追加して現在のコンテキストでのオブジェクト数を返します。
<mt:pagespecifythedeadline />
PTTags
タグ 'mt:pagehasdeadline' のエイリアスです。
<mt:pagestatus />
PTTags
'ページ' オブジェクトの 'ステータス' を表示します。
<mt:pagetagscount />
PTTags
'ページ' のリレーション名 'tags' に関連付いた 'タグ' の数を表示します。
<mt:pagetext />
PTTags
'ページ' オブジェクトの '本文' を表示します。
<mt:pagetextformat />
PTTags
'ページ' オブジェクトの 'フォーマット' を表示します。
<mt:pagetextmore />
PTTags
'ページ' オブジェクトの '続き' を表示します。
<mt:pagetitle />
PTTags
'ページ' オブジェクトの 'タイトル' を表示します。
<mt:pageunpublishdate />
PTTags
タグ 'mt:pageunpublishedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:pageunpublishedon />
PTTags
'ページ' オブジェクトの '公開終了日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:pageuploadpath />
PTTags
タグ 'mt:pageextrapath' のエイリアスです。
<mt:pageuser />
PTTags
'ページ'に関連するモデル'ユーザー'の表示名を表示します。
<mt:pageuserid />
PTTags
'ページ' オブジェクトの 'ユーザー' を表示します。
<mt:pageuuid />
PTTags
'ページ' オブジェクトの 'UUID' を表示します。
<mt:pagewidgetscount />
PTTags
'ページ' のリレーション名 'widgets' に関連付いた 'ウィジェット' の数を表示します。
<mt:pageworkspace />
PTTags
タグ 'mt:pageworkspaceid' のエイリアスです。
<mt:pageworkspaceid />
PTTags
'ページ' オブジェクトの 'スペース' を表示します。
<mt:phpend />
PTTags
PHPの終了タグ'?>'を出力します。
<mt:phpstart />
PTTags
PHPの開始タグ'<?php'を出力します。
<mt:pluginsetting />
PTTags
プラグイン設定の値を出力します。
  • component : プラグインのクラス名
  • name : 設定名
  • workspace_id : スペースの'id'.
<mt:property />
PTTags
PHPのクラスのプロパティを出力します。
  • component : プラグインのクラス名(デフォルトは'Prototype')
  • name : プロパティ名
  • workspace_id : スペースの'id'.
<mt:query />
PAML
クエリストリングを出力します。
  • excludes : 除外するパラメーター名の文字列または配列
  • values : 配列のキーを空にして連結した結果を返します。
<mt:questionaggregate />
PTTags
'設問' オブジェクトの '集計する' を表示します。
<mt:questionattachtoemail />
PTTags
'設問' オブジェクトの 'メールに添付' を表示します。
<mt:questionbasename />
PTTags
'設問' オブジェクトの 'ベースネーム' を表示します。
<mt:questionconnector />
PTTags
'設問' オブジェクトの 'コネクタ' を表示します。
<mt:questioncountfields />
PTTags
'設問' オブジェクトの 'フィールド数' を表示します。
<mt:questioncountoffields />
PTTags
タグ 'mt:questioncountfields' のエイリアスです。
<mt:questioncreatedby />
PTTags
'設問' オブジェクトの '作成者' を表示します。
<mt:questioncreatedon />
PTTags
'設問' オブジェクトの '作成日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:questiondatecreated />
PTTags
タグ 'mt:questioncreatedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:questiondatemodified />
PTTags
タグ 'mt:questionmodifiedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:questiondefaultvalue />
PTTags
'設問' オブジェクトの '初期値' を表示します。
<mt:questiondeletelb />
PTTags
'設問' オブジェクトの '改行を削除する' を表示します。
<mt:questiondeletelinebreaks />
PTTags
タグ 'mt:questiondeletelb' のエイリアスです。
<mt:questiondescription />
PTTags
'設問' オブジェクトの '説明' を表示します。
<mt:questionformat />
PTTags
'設問' オブジェクトの 'フォーマット' を表示します。
<mt:questionhideinemail />
PTTags
'設問' オブジェクトの 'メールには情報を含めない' を表示します。
<mt:questionhint />
PTTags
'設問' オブジェクトの 'ヒント' を表示します。
<mt:questionid />
PTTags
'設問' オブジェクトの 'ID' を表示します。
<mt:questionisname />
PTTags
'設問' オブジェクトの '名前' を表示します。
<mt:questionisprimary />
PTTags
'設問' オブジェクトの 'プライマリ' を表示します。
<mt:questionlabel />
PTTags
'設問' オブジェクトの 'ラベル' を表示します。
<mt:questionmaxlength />
PTTags
'設問' オブジェクトの 'テキスト長' を表示します。
<mt:questionmodifiedby />
PTTags
'設問' オブジェクトの '更新者' を表示します。
<mt:questionmodifiedon />
PTTags
'設問' オブジェクトの '更新日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:questionmultibyte />
PTTags
'設問' オブジェクトの 'マルチバイト' を表示します。
<mt:questionmultiple />
PTTags
'設問' オブジェクトの '複数' を表示します。
<mt:questionname />
PTTags
タグ 'mt:questionisname' のエイリアスです。
<mt:questionnormalize />
PTTags ver.3.0
'設問' オブジェクトの '正規化' を表示します。
<mt:questionoptions />
PTTags
'設問' オブジェクトの 'オプション' を表示します。
<mt:questionorder />
PTTags
'設問' オブジェクトの '表示順' を表示します。
<mt:questionplaceholder />
PTTags
'設問' オブジェクトの 'placeholder' を表示します。
<mt:questionprimary />
PTTags
タグ 'mt:questionisprimary' のエイリアスです。
<mt:questionquestiontype />
PTTags
'設問'に関連するモデル'設問タイプ'の名前を表示します。
<mt:questionquestiontypeid />
PTTags
'設問' オブジェクトの '設問タイプ' を表示します。
<mt:questionrequired />
PTTags
'設問' オブジェクトの '必須' を表示します。
<mt:questionrows />
PTTags
'設問' オブジェクトの '行の高さ' を表示します。
<mt:questionscount />
PTTags
現在のコンテキストで '設問' の数を表示します。
  • _filter : ブロックタグ「mt:questions」にに指定可能なタグ属性を追加して現在のコンテキストでのオブジェクト数を返します。
<mt:questiontemplate />
PTTags
'設問' オブジェクトの 'ビュー' を表示します。
<mt:questionunit />
PTTags
'設問' オブジェクトの 'ユニット' を表示します。
<mt:questionuuid />
PTTags
'設問' オブジェクトの 'UUID' を表示します。
<mt:questionvalidation />
PTTags
タグ 'mt:questionvalidationtype' のエイリアスです。
<mt:questionvalidationtype />
PTTags
'設問' オブジェクトの 'バリデーション' を表示します。
<mt:questionvalues />
PTTags
'設問' オブジェクトの '値' を表示します。
<mt:questionview />
PTTags
タグ 'mt:questiontemplate' のエイリアスです。
<mt:questionworkspace />
PTTags
タグ 'mt:questionworkspaceid' のエイリアスです。
<mt:questionworkspaceid />
PTTags
'設問' オブジェクトの 'スペース' を表示します。
<mt:set />
PAML
指定した属性のキーを変数名として値を変数にセットします。
  • (any) : 変数の値
<mt:setcookie />
CookieUtilities
クッキーに値をセットします。httpsでのアクセス時、セキュアフラグは自動的に付与されます。
  • name : クッキー名
  • value : クッキーの値
  • path : サーバー上でのクッキーを有効とするパス(初期値は'/')
  • expires : クッキーの有効期限秒(初期値は'86400' *環境変数'sess_timeout'の値)
  • httponly : セットしたクッキーの値には HTTPを通してのみアクセスできるようになります(JapaScript等からはアクセスできません)。
  • reload : クッキーをセットした後でページをリロードする
<mt:setvar />
PAML
テンプレート変数をセットします。
  • name : 変数の名前
  • value : セットする値
  • append : 既存の変数の後ろに指定した値を連結
  • prepend : 既存の変数の前に指定した値を連結
  • function : 配列の場合に実行する関数名('push'もしくは'unshift')
  • key : ハッシュのキー名
  • op : 変数に対して四則計算を行う
  • scope : 'global' または 'local'(デフォルトは'global')
<mt:tableacceptcomments />
PTTags
タグ 'mt:tableallowcomment' のエイリアスです。
<mt:tableallowcomment />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'コメントを許可' を表示します。
<mt:tableallowidentical />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'ベースネームの重複を許可' を表示します。
<mt:tableallowidenticalbasename />
PTTags
タグ 'mt:tableallowidentical' のエイリアスです。
<mt:tableapi />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'API' を表示します。
<mt:tableassignuser />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'ユーザーをアサイン' を表示します。
<mt:tableauditing />
PTTags
'モデル' オブジェクトの '自動監査' を表示します。
<mt:tablecanduplicate />
PTTags
'モデル' オブジェクトの '複製' を表示します。
<mt:tablechildmodels />
PTTags
タグ 'mt:tablechildtables' のエイリアスです。
<mt:tablechildofworkspace />
PTTags
タグ 'mt:tablespacechild' のエイリアスです。
<mt:tablechildtables />
PTTags
'モデル' オブジェクトの '子モデル' を表示します。
<mt:tablecreatedby />
PTTags
'モデル' オブジェクトの '作成者' を表示します。
<mt:tablecreatedon />
PTTags
'モデル' オブジェクトの '作成日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:tabledatecreated />
PTTags
タグ 'mt:tablecreatedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:tabledatemodified />
PTTags
タグ 'mt:tablemodifiedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:tabledefaultstatus />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'ステータス(既定値)' を表示します。
<mt:tabledescription />
PTTags
'モデル' オブジェクトの '説明' を表示します。
<mt:tabledialogview />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'ダイアログ・ビュー' を表示します。
<mt:tabledisplaydashboard />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'ダッシュボードに表示' を表示します。
<mt:tabledisplayindashboard />
PTTags
タグ 'mt:tabledisplaydashboard' のエイリアスです。
<mt:tabledisplayinsystem />
PTTags
タグ 'mt:tabledisplaysystem' のエイリアスです。
<mt:tabledisplayinworkspace />
PTTags
タグ 'mt:tabledisplayspace' のエイリアスです。
<mt:tabledisplayspace />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'スペースに表示' を表示します。
<mt:tabledisplaysystem />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'システムに表示' を表示します。
<mt:tabledonotoutput />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'ファイル出力しない' を表示します。
<mt:tabledonotoutputfiles />
PTTags
タグ 'mt:tabledonotoutput' のエイリアスです。
<mt:tableexpirationdate />
PTTags
タグ 'mt:tablestartend' のエイリアスです。
<mt:tablefileoutpath />
PTTags
タグ 'mt:tableoutpath' のエイリアスです。
<mt:tableformat />
PTTags
タグ 'mt:tabletextformat' のエイリアスです。
<mt:tablehasassets />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'アセット' を表示します。
<mt:tablehasattachments />
PTTags
'モデル' オブジェクトの '添付ファイル' を表示します。
<mt:tablehasbasename />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'ベースネーム' を表示します。
<mt:tablehasform />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'フォーム' を表示します。
<mt:tablehasstatus />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'ステータス対応' を表示します。
<mt:tablehasuuid />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'UUID' を表示します。
<mt:tablehierarchy />
PTTags
'モデル' オブジェクトの '階層' を表示します。
<mt:tableid />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'ID' を表示します。
<mt:tableimexport />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'インポート & エクスポート' を表示します。
<mt:tableimportampexport />
PTTags
タグ 'mt:tableimexport' のエイリアスです。
<mt:tablelabel />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'ラベル' を表示します。
<mt:tablelogicaldelete />
PTTags
'モデル' オブジェクトの '論理削除' を表示します。
<mt:tablelogicaldeletion />
PTTags
タグ 'mt:tablelogicaldelete' のエイリアスです。
<mt:tablemaxrevisions />
PTTags
'モデル' オブジェクトの '最大リビジョン数' を表示します。
<mt:tablemenutype />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'メニュータイプ' を表示します。
<mt:tablemodifiedby />
PTTags
'モデル' オブジェクトの '更新者' を表示します。
<mt:tablemodifiedon />
PTTags
'モデル' オブジェクトの '更新日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:tablename />
PTTags
'モデル' オブジェクトの '名前' を表示します。
<mt:tablenotdelete />
PTTags
'モデル' オブジェクトの '削除不可' を表示します。
<mt:tableorder />
PTTags
'モデル' オブジェクトの '表示順' を表示します。
<mt:tableoutpath />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'ファイル出力パス' を表示します。
<mt:tableplural />
PTTags
'モデル' オブジェクトの '複数形' を表示します。
<mt:tableprimary />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'プライマリ' を表示します。
<mt:tablerevisable />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'リビジョン対応' を表示します。
<mt:tableshowactivity />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'アクティビティを表示' を表示します。
<mt:tablesort />
PTTags
タグ 'mt:tablesortorder' のエイリアスです。
<mt:tablesortable />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'ソート可' を表示します。
<mt:tablesortby />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'ソート設定' を表示します。
<mt:tablesortorder />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'ソート' を表示します。
<mt:tablespacechild />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'スペースの子テーブル' を表示します。
<mt:tablestartend />
PTTags
'モデル' オブジェクトの '有効期限対応' を表示します。
<mt:tabletaggable />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'タグ付け' を表示します。
<mt:tabletemplatetags />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'テンプレート・タグ' を表示します。
<mt:tabletextformat />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'フォーマット' を表示します。
<mt:tableuuid />
PTTags
タグ 'mt:tablehasuuid' のエイリアスです。
<mt:tableversion />
PTTags
'モデル' オブジェクトの 'バージョン' を表示します。
<mt:tableworkspacescount />
PTTags
'モデル' のリレーション名 'workspaces' に関連付いた 'スペース' の数を表示します。
<mt:tagclass />
PTTags
'タグ' オブジェクトの 'クラス' を表示します。
<mt:tagcreatedby />
PTTags
'タグ' オブジェクトの '作成者' を表示します。
<mt:tagcreatedon />
PTTags
'タグ' オブジェクトの '作成日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:tagdatecreated />
PTTags
タグ 'mt:tagcreatedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:tagdatemodified />
PTTags
タグ 'mt:tagmodifiedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:tagid />
PTTags
'タグ' オブジェクトの 'ID' を表示します。
<mt:tagmodel />
PTTags
タグ 'mt:tagclass' のエイリアスです。
<mt:tagmodifiedby />
PTTags
'タグ' オブジェクトの '更新者' を表示します。
<mt:tagmodifiedon />
PTTags
'タグ' オブジェクトの '更新日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:tagname />
PTTags
'タグ' オブジェクトの '名前' を表示します。
<mt:tagnormalize />
PTTags
'タグ' オブジェクトの '正規化' を表示します。
<mt:tagnormalized />
PTTags
タグ 'mt:tagnormalize' のエイリアスです。
<mt:tagorder />
PTTags
'タグ' オブジェクトの '表示順' を表示します。
<mt:tagscount />
PTTags
現在のコンテキストで 'タグ' の数を表示します。
  • _filter : ブロックタグ「mt:tags」にに指定可能なタグ属性を追加して現在のコンテキストでのオブジェクト数を返します。
<mt:tagworkspace />
PTTags
タグ 'mt:tagworkspaceid' のエイリアスです。
<mt:tagworkspaceid />
PTTags
'タグ' オブジェクトの 'スペース' を表示します。
<mt:templatebasename />
PTTags
'ビュー' オブジェクトの 'ベースネーム' を表示します。
<mt:templatecachekey />
PTTags
'ビュー' オブジェクトの 'キャッシュ・キー' を表示します。
<mt:templateclass />
PTTags
'ビュー' オブジェクトの 'クラス' を表示します。
<mt:templatecompiled />
PTTags
'ビュー' オブジェクトの 'コンパイル済' を表示します。
<mt:templatecreatedby />
PTTags
'ビュー' オブジェクトの '作成者' を表示します。
<mt:templatecreatedon />
PTTags
'ビュー' オブジェクトの '作成日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:templatedatecreated />
PTTags
タグ 'mt:templatecreatedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:templatedatemodified />
PTTags
タグ 'mt:templatemodifiedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:templateform />
PTTags
'ビュー'に関連するモデル'フォーム'の名前を表示します。
<mt:templateformid />
PTTags
'ビュー' オブジェクトの 'フォーム' を表示します。
<mt:templateid />
PTTags
'ビュー' オブジェクトの 'ID' を表示します。
<mt:templatelastcompiled />
PTTags
'ビュー' オブジェクトの '最終コンパイル' を表示します。
<mt:templatelinkedfile />
PTTags ver.3.0
'ビュー' オブジェクトの 'ファイルへのリンク' を表示します。
<mt:templatelinktofile />
PTTags ver.3.0
タグ 'mt:templatelinkedfile' のエイリアスです。
<mt:templatemodifiedby />
PTTags
'ビュー' オブジェクトの '更新者' を表示します。
<mt:templatemodifiedon />
PTTags
'ビュー' オブジェクトの '更新日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:templatename />
PTTags
'ビュー' オブジェクトの '名前' を表示します。
<mt:templateorder />
PTTags
'ビュー' オブジェクトの '表示順' を表示します。
<mt:templatestatus />
PTTags
'ビュー' オブジェクトの 'ステータス' を表示します。
<mt:templatesubject />
PTTags
'ビュー' オブジェクトの '件名' を表示します。
<mt:templatetext />
PTTags
'ビュー' オブジェクトの '本文' を表示します。
<mt:templateuuid />
PTTags
'ビュー' オブジェクトの 'UUID' を表示します。
<mt:templateworkspace />
PTTags
タグ 'mt:templateworkspaceid' のエイリアスです。
<mt:templateworkspaceid />
PTTags
'ビュー' オブジェクトの 'スペース' を表示します。
<mt:trans />
PAML
フレーズを翻訳して出力します。
  • phrase : 翻訳対象フレーズ
  • params : 変数または変数の配列
  • component : 使用するプラグインディレクトリ名
<mt:triggererror />
PAML
message属性に指定した値を引数として trigger_errorをコールします。
  • message : エラーメッセージ
<mt:unset />
PAML
name属性を指定してテンプレート変数を未定義化します。
  • name : 変数の名前
  • scope : 'global' または 'local'(デフォルトは'global')
<mt:unsetvar />
PAML
name属性を指定してテンプレート変数を未定義化します。
  • name : 変数の名前
  • scope : 'global' または 'local'(デフォルトは'global')
<mt:uploadfilebinaryfile />
PTTags
'Upload File' オブジェクトの 'Binary File' を表示します。
<mt:uploadfilebinaryfileurl />
PTTags
Upload Fileのバイナリカラム'binary_file' のファイルのURLを表示します。
<mt:uploadfileclass />
PTTags
'Upload File' オブジェクトの 'クラス' を表示します。
<mt:uploadfilecreatedby />
PTTags
'Upload File' オブジェクトの '作成者' を表示します。
<mt:uploadfilecreatedon />
PTTags
'Upload File' オブジェクトの '作成日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:uploadfiledatecreated />
PTTags
タグ 'mt:uploadfilecreatedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:uploadfiledatemodified />
PTTags
タグ 'mt:uploadfilemodifiedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:uploadfiledescription />
PTTags
'Upload File' オブジェクトの '説明' を表示します。
<mt:uploadfileextension />
PTTags
タグ 'mt:uploadfilefileext' のエイリアスです。
<mt:uploadfileextrapath />
PTTags
'Upload File' オブジェクトの 'アップロード・パス' を表示します。
<mt:uploadfilefileext />
PTTags
'Upload File' オブジェクトの '拡張子' を表示します。
<mt:uploadfilefilename />
PTTags
'Upload File' オブジェクトの 'ファイル名' を表示します。
<mt:uploadfilefilepath />
PTTags
'Upload File' オブジェクトの 'ファイル・パス' を表示します。
<mt:uploadfileheight />
PTTags
タグ 'mt:uploadfileimageheight' のエイリアスです。
<mt:uploadfileid />
PTTags
'Upload File' オブジェクトの 'ID' を表示します。
<mt:uploadfileimageheight />
PTTags
'Upload File' オブジェクトの '高さ' を表示します。
<mt:uploadfileimagewidth />
PTTags
'Upload File' オブジェクトの '幅' を表示します。
<mt:uploadfilelabel />
PTTags
'Upload File' オブジェクトの 'ラベル' を表示します。
<mt:uploadfilemimetype />
PTTags
'Upload File' オブジェクトの 'MIMEタイプ' を表示します。
<mt:uploadfilemodifiedby />
PTTags
'Upload File' オブジェクトの '更新者' を表示します。
<mt:uploadfilemodifiedon />
PTTags
'Upload File' オブジェクトの '更新日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:uploadfilerelativepath />
PTTags
'Upload File' オブジェクトの '相対パス' を表示します。
<mt:uploadfilescount />
PTTags
現在のコンテキストで 'Upload File' の数を表示します。
  • _filter : ブロックタグ「mt:uploadfiles」にに指定可能なタグ属性を追加して現在のコンテキストでのオブジェクト数を返します。
<mt:uploadfilesize />
PTTags
'Upload File' オブジェクトの 'サイズ' を表示します。
<mt:uploadfiletagscount />
PTTags
'Upload File' のリレーション名 'tags' に関連付いた 'タグ' の数を表示します。
<mt:uploadfileuploadpath />
PTTags
タグ 'mt:uploadfileextrapath' のエイリアスです。
<mt:uploadfileurl />
PTTags
'Upload File' オブジェクトの 'URL' を表示します。
<mt:uploadfilewidth />
PTTags
タグ 'mt:uploadfileimagewidth' のエイリアスです。
<mt:uploadfileworkspace />
PTTags
タグ 'mt:uploadfileworkspaceid' のエイリアスです。
<mt:uploadfileworkspaceid />
PTTags
'Upload File' オブジェクトの 'スペース' を表示します。
<mt:var />
PAML
変数の内容を出力します。
  • name : 変数の名前
  • value : セットする値
  • append : 既存の変数の後ろに指定した値を連結
  • prepend : 既存の変数の前に指定した値を連結
  • function : 配列の場合に実行する関数名('push'もしくは'unshift')
  • key : ハッシュのキー名
  • op : 変数に対して四則計算を行う
<mt:vardump />
PAML
PHPの'var_dump'関数を用いて変数の内容を表示します。
  • preformat : <pre> 〜 </pre>で囲んで出力する
  • name : 変数名を指定する
  • key : 'name'属性の指定があり変数があり配列の時、変数のキーを指定する
<mt:viewscount />
PTTags
現在のコンテキストで 'ビュー' の数を表示します。
  • _filter : ブロックタグ「mt:views」にに指定可能なタグ属性を追加して現在のコンテキストでのオブジェクト数を返します。
<mt:websitecopyright />
PTTags
現在のスコープのコピーライトを表示します。
<mt:websitedescription />
PTTags
現在のスコープのを表示します。
<mt:websiteid />
PTTags
現在のスコープのIDを表示します。
<mt:websitelanguage />
PTTags
現在のスコープの言語を表示します。
<mt:websitename />
PTTags
現在のスコープのスペース名またはアプリ名を表示します。
<mt:websitepath />
PTTags
現在のスコープのサイト・パスを表示します。
<mt:websitepublishtype />
PTTags
現在のスコープの出力形式を表示します。
<mt:websiteurl />
PTTags
現在のスコープのサイトURLを表示します。
<mt:widgetassetscount />
PTTags
'ウィジェット' のリレーション名 'assets' に関連付いた 'アセット' の数を表示します。
<mt:widgetauthor />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの所有者の '表示名' を表示します。
<mt:widgetbackcolor />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの '背景色' を表示します。
<mt:widgetbackgroundimage />
PTTags
タグ 'mt:widgetimage' のエイリアスです。
<mt:widgetbasename />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの 'ベースネーム' を表示します。
<mt:widgetbody />
PTTags
タグ 'mt:widgettext' のエイリアスです。
<mt:widgetclass />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの 'クラス' を表示します。
<mt:widgetcolors />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの '配色' を表示します。
<mt:widgetcreatedby />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの '作成者' を表示します。
<mt:widgetcreatedon />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの '作成日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:widgetdate />
PTTags
タグ 'mt:widgetpublishedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:widgetdatecreated />
PTTags
タグ 'mt:widgetcreatedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:widgetdatemodified />
PTTags
タグ 'mt:widgetmodifiedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:widgetforecolor />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの '前景色' を表示します。
<mt:widgethasdeadline />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの '公開終了日を指定' を表示します。
<mt:widgetid />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの 'ID' を表示します。
<mt:widgetimage />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの '画像' を表示します。
<mt:widgetimageurl />
PTTags
ウィジェットのバイナリカラム'image' のファイルのURLを表示します。
<mt:widgetmodifiedby />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの '更新者' を表示します。
<mt:widgetmodifiedon />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの '更新日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:widgetname />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの '名前' を表示します。
<mt:widgetorder />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの '表示順' を表示します。
<mt:widgetpreviousowner />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの '直前のユーザー' を表示します。
<mt:widgetpublishdate />
PTTags
タグ 'mt:widgetpublishedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:widgetpublishedon />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの '公開日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:widgetscount />
PTTags
現在のコンテキストで 'ウィジェット' の数を表示します。
  • _filter : ブロックタグ「mt:widgets」にに指定可能なタグ属性を追加して現在のコンテキストでのオブジェクト数を返します。
<mt:widgetspecifythedeadline />
PTTags
タグ 'mt:widgethasdeadline' のエイリアスです。
<mt:widgetstatus />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの 'ステータス' を表示します。
<mt:widgettagscount />
PTTags
'ウィジェット' のリレーション名 'tags' に関連付いた 'タグ' の数を表示します。
<mt:widgettext />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの '本文' を表示します。
<mt:widgettextformat />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの 'フォーマット' を表示します。
<mt:widgetunpublishdate />
PTTags
タグ 'mt:widgetunpublishedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:widgetunpublishedon />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの '公開終了日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:widgetuser />
PTTags
'ウィジェット'に関連するモデル'ユーザー'の表示名を表示します。
<mt:widgetuserid />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの 'ユーザー' を表示します。
<mt:widgetuuid />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの 'UUID' を表示します。
<mt:widgetworkspace />
PTTags
タグ 'mt:widgetworkspaceid' のエイリアスです。
<mt:widgetworkspaceid />
PTTags
'ウィジェット' オブジェクトの 'スペース' を表示します。
<mt:workspaceacceptcomment />
PTTags
'スペース' オブジェクトの 'コメントを許可' を表示します。
<mt:workspaceacceptcomments />
PTTags
タグ 'mt:workspaceacceptcomment' のエイリアスです。
<mt:workspaceanonymouscomment />
PTTags
'スペース' オブジェクトの '匿名コメント' を表示します。
<mt:workspaceassetpublish />
PTTags
'スペース' オブジェクトの 'ファイルを出力' を表示します。
<mt:workspacebarcolor />
PTTags
'スペース' オブジェクトの 'バーの色' を表示します。
<mt:workspacebartextcolor />
PTTags
'スペース' オブジェクトの 'バーの文字色' を表示します。
<mt:workspacecommentstatus />
PTTags
'スペース' オブジェクトの 'Comment Status' を表示します。
<mt:workspacecommentthanks />
PTTags
'スペース' オブジェクトの 'Thanks メール' を表示します。
<mt:workspacecopyright />
PTTags
'スペース' オブジェクトの 'コピーライト' を表示します。
<mt:workspacecreatedby />
PTTags
'スペース' オブジェクトの '作成者' を表示します。
<mt:workspacecreatedon />
PTTags
'スペース' オブジェクトの '作成日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:workspacedatecreated />
PTTags
タグ 'mt:workspacecreatedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:workspacedatemodified />
PTTags
タグ 'mt:workspacemodifiedon' のエイリアスです。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:workspacedescription />
PTTags
'スペース' オブジェクトの '説明' を表示します。
<mt:workspacedocumentroot />
PTTags
'スペース' オブジェクトの 'ドキュメント・ルート' を表示します。
<mt:workspaceenableapi />
PTTags ver.3.0
'スペース' オブジェクトの 'APIを有効化' を表示します。
<mt:workspaceextrapath />
PTTags
'スペース' オブジェクトの 'アップロード・パス' を表示します。
<mt:workspaceid />
PTTags
'スペース' オブジェクトの 'ID' を表示します。
<mt:workspaceimage />
PTTags
'スペース' オブジェクトの '画像' を表示します。
<mt:workspaceimageurl />
PTTags
スペースのバイナリカラム'image' のファイルのURLを表示します。
<mt:workspacelanguage />
PTTags
'スペース' オブジェクトの '言語' を表示します。
<mt:workspacelastupdate />
PTTags
'スペース' オブジェクトの '最終更新' を表示します。
<mt:workspacelinkurl />
PTTags
'スペース' オブジェクトの 'リンクURL' を表示します。
<mt:workspacemodifiedby />
PTTags
'スペース' オブジェクトの '更新者' を表示します。
<mt:workspacemodifiedon />
PTTags
'スペース' オブジェクトの '更新日' を表示します。
  • format : 日付のフォーマット
  • format_name : 指定した書式でフォーマットした日付を返す('rfc822'など)
  • utc : 出力する日付を協定世界時にします。
  • relative : 1=日付の現在の日付を含む前後一週間の場合、直前、N分前、N時間前 何日前というように表示します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    2=2種類の表記で経過時間を表示します。直前、6日,1時間前、時間,4分前 といった内容で出力します。範囲外の日付は現在の日付 (例: 1月15日) を、ts モディファイアで日付を設定していればその日付を出力します。
    3=2種類の表記で経過時間を表示しますが『〜前』といった表現を追加せず単純に 6日,1時間 といった内容で出力します。
  • language : 'ja'を指定すると「D」「l」を日本語表記の曜日にします。
<mt:workspacename />
PTTags
'スペース' オブジェクトの '名前' を表示します。
<mt:workspaceorder />
PTTags
'スペース' オブジェクトの '表示順' を表示します。
<mt:workspaceoutputthefile />
PTTags
タグ 'mt:workspaceassetpublish' のエイリアスです。
<mt:workspacepreviewurl />
PTTags
'スペース' オブジェクトの 'プレビューURL' を表示します。
<mt:workspacescount />
PTTags
現在のコンテキストで 'スペース' の数を表示します。
  • _filter : ブロックタグ「mt:workspaces」にに指定可能なタグ属性を追加して現在のコンテキストでのオブジェクト数を返します。
<mt:workspaceshowboth />
PTTags
'スペース' オブジェクトの '両方のリンクボタンを表示' を表示します。
<mt:workspaceshowpathentry />
PTTags
'スペース' オブジェクトの '記事のパスを表示' を表示します。
<mt:workspaceshowpathofentry />
PTTags
タグ 'mt:workspaceshowpathentry' のエイリアスです。
<mt:workspaceshowpathofpage />
PTTags
タグ 'mt:workspaceshowpathpage' のエイリアスです。
<mt:workspaceshowpathpage />
PTTags
'スペース' オブジェクトの 'ページのパスを表示' を表示します。
<mt:workspacesitepath />
PTTags
'スペース' オブジェクトの 'サイト・パス' を表示します。
<mt:workspacesiteurl />
PTTags
'スペース' オブジェクトの 'サイトURL' を表示します。
<mt:workspacethanksemail />
PTTags
タグ 'mt:workspacecommentthanks' のエイリアスです。
<mt:workspacetimezone />
PTTags
'スペース' オブジェクトの 'タイムゾーン' を表示します。
<mt:workspaceuploadpath />
PTTags
タグ 'mt:workspaceextrapath' のエイリアスです。

グローバルモディファイア

名前 説明 属性値
_archive_type
PTTags
アーカイブタイプ名を翻訳します(管理画面で利用されます)。 (省略可能)
_eval
PTTags
テンプレートをビルドします。 (省略可能)
abs2relconvert
Abs2Rel
URL を相対パスに変換します。 'relative_path' (相対パスに変換), 'root_relative_path' (ルート相対パスに変換), 省略時はプラグイン設定値を参照します
add_mtime
PTTags
URLに指定することでファイルのタイムスタンプをパラメタに追加します。 パラメタのキー(デフォルトは'ts')
add_slash
PAML
テキストの末尾が'/'でない場合、末尾に'/'を追加します。 (省略可能)
array_pop
PAML
配列の末尾から要素を取り除き、その値を返します。 (省略可能)
array_unique
PAML
配列から重複した値を削除します。 (省略可能)
assign
PAML ver.3.0
属性値を変数名とするテンプレート変数にタグのコンテンツを設定します。 変数をセットする時の名称
base64_encode
PAML
MIME base64方式でデータをエンコードします。 (省略可能)
cast_to
PAML
型を変換します。 'int', 'bool', 'float', 'double', 'real', 'string', 'array', 'object', 'unset', 'null'のいずれか
convert2linkurl
PTTags
サイトURLをリンクURLに置換します。 置き換えるURL(省略時は現在のコンテキストのリンクURL)
convert2webp
ImageWebP
指定されたURLの画像をWebP形式に変換して変換後のURLを返します。 画質を指定する数値( 0=低品質・軽量〜100=高品質・サイズ大 ※ 1を指定した時は無視されます)
convert_breaks
PTTags
テキストをフォーマットします。 'auto', 'markdown', 'convert_break'のいずれか。カレントオブジェクトに'text_format'カラムがあり、かつ'auto'が指定された場合は、'text_format'の設定に基づきフォーマットされます
count_characters
PAML
文字列の長さを取得します。 省略した場合はバイト数を、'1'が指定された場合は文字数をカウントします
count_chars
PAML
文字列の長さを取得します。 省略した場合はバイト数を、'1'が指定された場合は文字数をカウントします
date_modify
PAML ver.3.0
タイムスタンプを変更します。 日付/時刻 文字列(PHPのサポートする日付と時刻の書式)
decode_html
PAML
HTMLエンティティを該当する文字に変換します。 (省略可能)
decrement
PAML
値を減算します。 減分値(デフォルトは'1')
default
PAML
値が空の場合に出力するテキストを指定します。 代替テキスト
encode_html
PAML
'escape="html"'のエイリアスです。 'single'を指定すると既存のHTMLエンティティをエンコードしない
encode_js
PAML
JavaScriptの文字列として扱えるように値をエスケープします。 (省略可能)
encode_json
PAML ver.3.0
値をJSONとして扱えるようにエスケープします。 (省略可能)
encode_php
PAML
PHPの文字列として扱えるように値をエスケープします。 (省略可能)
encode_url
PAML
RFC 3986に従ってURLをエンコードします。 (省略可能)
encode_xml
PAML
値をXMLフォーマットに適した形式にエンコードします。 (省略可能)
epoch2str
PTTags
UNIXタイムスタンプを'1 mins ago'のような文字列に変換します。 (省略可能)
escape
PAML
値をHTMLエンティティに変換またはその他の形式にエンコードします。 'html', 'xml', 'js', 'json', 'json_unescaped_unicode', 'php', 'url', 'single'(既存のHTMLエンティティをエンコードしない)のいずれかで、省略した場合は特殊文字がHTMLエンティティに変換されます
format_size
PAML
数字をGB(ギガバイト)、MB(メガバイト)、KB(キロバイト)、Byteいずれかの形式で出力します。 小数点以下の桁数
format_ts
PAML
日時をフォーマットします。'format'モディファイアとの違いは「日付と時刻」型以外のカラムに対しても利用できることです。 PHPのdateファンクションに渡す引数の形式('Y-m-d H:i:s'など)
from_json
PAML
JSON文字列をデコードします。 返値をセットする変数名
furigana
SimplifiedJapanese
rubyタグを用いてふりがなを追加します。 '1'を指定するとふりがなを追加 '2'を指定すると分かち書きしたテキストにふりがなを追加 '3'を指定するとふりがなを追加せずに分かち書きのみを適用
increment
PAML
値を加算します。 増分値(デフォルトは'1')
instr
PAML
文字列内で指定の文字列が最初に現れる位置を見つけます。(strpos関数を使用します) 検索文字列
join
PAML
指定の文字で配列の要素を連結します。 連結する文字
language
PTTags
フレーズを翻訳して出力します。 言語名(省略した場合は現在のユーザーまたはウェブサイトの言語を使用します)
let
PAML ver.3.0
属性値を変数名とするテンプレートのローカル変数にタグのコンテンツを設定します。 変数をセットする時の名称
lower_case
PAML
文字列を小文字にします。 (省略可能)
ltrim
PAML
文字列の最初から空白(もしくはその他の文字)を取り除きます。 取り除きたい文字(省略した場合はホワイトスペース)
mb_instr
PAML
文字列内で指定の文字列が最初に現れる位置を見つけます。(mb_strpos関数を使用します) 検索文字列
merge_linefeeds
PAML
連続した空行を1つにまとめます。 (省略可能)
nl2br
PAML
改行文字の前にHTMLの改行タグを挿入します。 (省略可能)
normalize
PAML
入力値をノーマライズして返します。 (省略可能)
numify
PAML
数値を3桁ごとに区切ります。 小数点以下の桁数
offset_time
PTTags
スペースにタイムゾーンを指定している時、タイムスタンプをシステムのタイムスタンプに変換します。
preg_quote
PAML
正規表現構文の特殊文字の前にバックスラッシュを挿入します。 デリミタ(デフォルトは'/')
regex_replace
PAML
入力値に正規表現操作を適用します。 配列('パターン','置換文字列','最大階数')。第3引数を省略すると全置換になります
relative
PAML
URLをルート相対パスに変換します。 (省略可能)
remove_blank
PAML
空行を削除します。 (省略可能)
remove_html
PAML
入力値からHTML要素を削除します。 (省略可能)
replace
PAML
検索文字列に一致したすべての文字列を置換します。 配列('検索文字列','置換文字列')
rtrim
PAML
文字列の末尾にある空白(もしくはその他の文字)を取り除きます。 取り除きたい文字(省略した場合はホワイトスペース)
sanitize
PAML
文字列からHTMLタグを取り除きます。 許可するHTMLタグをカンマ区切りテキストで指定します。「1」を指定するとすべてのHTMLを削除します。
sec2hms
PTTags
秒を'1h 2min 30seconds'のような文字列に変換します。 (省略可能)
set
PAML
属性値を変数名とするテンプレート変数にタグのコンテンツを設定します。 変数をセットする時の名称
setvar
PAML
属性値を変数名とするテンプレート変数にタグのコンテンツを設定します。 変数をセットする時の名称
split
PAML
文字列を属性値で区切って配列化します。 デリミタ(境界文字列)
sprintf
PAML
書式指定変換した文字列を返します。 フォーマット(PHPのsprintf関数のドキュメントを参照してください https://www.php.net/manual/ja/function.sprintf.php)
strip_linefeeds
PAML
改行を削除します。 (省略可能)
strtotime
PAML
英文形式の日付をUnixタイムスタンプに変換します。 (省略可能)
summarize
Keywords
重要文を抽出して概要を作成します。 抽出する文章の数("(数値),wantarray"のように指定すると配列を返す)
title_case
PAML
各単語の最初の文字を大文字にします。 (省略可能)
to_json
PAML
値をJSON文字列に変換して出力します。 (省略可能)
trans
PTTags
プラグインのロケールファイルを使用して値を翻訳します。 コンポーネント名(PHPのクラス名)
translate
PAML
フレーズを翻訳して出力します。 パラメーター
trim
PAML
文字列の先頭および末尾にある空白(もしくはその他の文字)を取り除きます。 取り除きたい文字(省略した場合はホワイトスペース)
trim_space
PAML
文字列の先頭および末尾にある空白(もしくはその他の文字)を取り除きます。 1を指定するとホワイトスペースをトリミングします。2を指定すると改行文字をトリミングします。3を指定した場合その両方となります
trim_to
PAML
指定したキャラクタ数で値を切り捨てます。 切り捨てる文字の位置。'N+文字列'と指定すると、N文字取り出した文字に加えて、+文字列で指定した値を表示します
truncate
PAML
'trim_to'のエイリアス 切り捨てる文字の位置。'N+文字列'と指定すると、N文字取り出した文字に加えて、+文字列で指定した値を表示します
unescape
PAML
HTMLエンティティを該当する文字に変換します。 (省略可能)
upper_case
PAML
文字列を大文字にします。 (省略可能)
urldecode
PAML
URLエンコードされた文字列をデコードします。
wrap
PAML
指定した文字数でテキストを改行文字で折り返します。 改行を行う文字数
zero_pad
PAML
指定した文字数になるよう、先頭の余白を0で埋めます。 変換後の文字数